スペック・仕様
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- TTL
- 最大ガイドナンバー(ISO100)
- 20
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- 100 g
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中古価格比較
(4件)
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1
43,200円
(最安)
状態:B良品550円
店頭販売あり
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1
43,200円
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状態:B良品550円
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3
50,000円
(+6,800)
状態:B良品900円〜
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状態:B良品900円〜
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EF-X20 のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.36集計対象12件 / 総投稿数12件
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566%
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425%
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30%
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20%
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18%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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何よりもレトロでかっこいいという品物なので 持ち歩いているけど、ストロボとして使ったことはほぼないかもしれません。 本格的な撮影のときは、大きなストロボを使ってバウンスにします。 ケースは3年使ってますがきれいなままです。
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富士のストロボは、純正品でEF-X500、EF-X20、EF-20、EF-X8以外にもNISSIN i40を使っています。カメラの大きさでストロボを選択することが多いですが、イベント系はEF-X500、それ以外ではFP発光が必要な場合はNISSINi40、旅行でコンパクトにしたい時はEF-X20、EF-20等という使い分けです。 最近、他社カメラ(SONY、NIKON)で単四電池2本の小型ストロボを使っていて、その比較においてEF-X20のチャージが遅いことがわかりました。他社のものは大体4秒のところ、プラス3秒ほどかかります。3秒差とはいえ、旅先で家族を待たすのはちょっとしたストレスです。加えて、一旦電源オフしてしまうと蓄電が開放リセットしてしまう時間が他より早く、再度7秒待たされるのもさらにストレスです。 そこでAmazonで評価の高かった海外製の単三電池2本のコンパクトストロボを買ってみたのですが、やはり純正でないとTTL調光精度が低いです。純正が一番ということで、ちょっとしたお出かけや旅行用はEF-20かこちらですね。
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X100T用で購入しました。 元々X100の内蔵フラッシュが秀逸です。 光量の多い日射しの中での影取りがとても自然でいいです。 ただしカメラのバッテリーをかなり消費するので、 気兼ね無く使いたいので内蔵フラッシュ代わりで使用してます。 【光量】 内蔵フラッシュより光が届くので使いやすいです。 室内の近接は絞りなど気を付けないと白飛びします。 難しい場面は内蔵を使用するなど使い分けた方がいいですね。 【携帯性】 とても小さくまた軽いです。 普段カメラ本体を下のネジ穴とストラップで、 たすき掛けで身に付けてますが、 下向きのままで全く使い勝手が変わらずとてもいいです。 また画面側とフラッシュの背面がフラットなので、 引っ掛かりもありません。 【操作性】 ダイヤルを回すだけで簡単操作! 内蔵の光調整はやりにくいですが、 こちらは直感的に操作できます。 【機能性】 スレーブ発光やバウンスもやりかた次第で出来るので、 これから色々試してみたいと思います。 また他社カメラでも発光したので、記載しておきます。 ◯ ローライ35 LOMOビリア バルダマチック1b × agfaシリーズ いづれも取り付け時に固いのでアダプターで多少延長するか 長いシューコードで使うといいかもです。 【総評】 普通に使うと直線的な内蔵フラッシュの延長でしかありませんが 使い方と工夫次第で色々出来そうなフラッシュです。 そして一番はデザインですね。 カッコいいのがやっぱり一番です! 持ってて間違いのないフラッシュですよ。
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EF-X20 のクチコミ
(56件/12スレッド)
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2015年の夏ごろに購入しました。 ところが、2016年の春に同調が不安定に・・ 光るときと光らないとき、フル発光してしまったり、とかです。 メーカー保証中だったので無償修理に出すと、「修理不可、無償新品交換」になりました。 で、今年の5月・・再度同調不安定・・全く同じ症状です。 問題は無償新品交換時に、保証が「同一故障」であって「付与期間が6ヵ月」だったことです。 修理業者さんから「新品交換で対応したい、費用は2万」だと(>_<) 納得できないので、Fujiさんに送って原因を調べてもらうことになりました。結果・・ 故障原因は「発光管の表面がひび割れ」であって 「ひび割れ」は外部衝撃だと・・ 「光るときもある」のだから、内部のガスは抜けてないです。 外部衝撃で、ガラス管を割らずに「表面だけ」にひび割れを生じさせることは不可能、と主張しましたが・・ 「原因は外部衝撃」を繰り返されるのみ・・なので交渉決裂・・故障品を引き取りました。 話の中で、発光管の過熱保護回路を尋ねましたが・・「付いてない」そうです(^_^;) で、返ってきた故障品を分解しました・・私は一種電気工事士です。 ・ 過熱保護回路は、やはり「付いてない」です。 ・ 発光管の表面だけに亀裂が複数個所ありました。 ・ 発光管にトリガー電極が・・見当たらない?? ・ トリガー配線は金属製の反射板に接続。 つまり、発光管の表面に導電膜があって反射板と接触することで接続されてるんですね。 この導電膜に亀裂が入ってしまったので、トリガーが不安定になった・・ 亀裂原因は発光管の昇温膨張冷却収縮ですなあ・・過熱保護回路は・・ない(^.^) 修理は・・「導電膜があって反射板と接触」がうまくいってないのだから・・ 細いニッケル線を発光管に荒く巻きつけて・・トリガーに結線(^.^) 導電膜が作れない時代は全部コレだったです。 快調に作動するようになりました(^.^) 【教訓】 1、ハードな使い方をすると私と同じトラブルに会いますね。発光管が弱いです。保護装置もないです。 2、メーカーさんもサービス業者さんも直してくれないです。 ※電気に詳しくない方は分解しないでください、高電圧部分があります。 分解される場合は自己責任でお願いします。
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EF-X20をグラファイトエディションに改造してみました。 ストロボがあると作風の幅が広がりますね。ProやTシリーズには必要と感じました。 でもつけるならカッコいいのが良い! ステッカーでできています。 X-T2 グラファイトシルバー仕様もきっとできることでしょう。
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☆ EF-X20 をカメラからはずしたスレーブ発光には次の2つがあります。 N モード ---- カメラ側の1回目の発光と同時に EF-X20 を発光させる P モード ---- カメラ側の 「TTL調光のためのプリ発光」 の次の 「本発光」 と同時に EF-X20 を発光させる 次のことをフジのサポートにメールで問い合わせてみました。 ☆ 最近のカメラでは、瞳孔を縮めて赤目を抑制する 赤目抑制発光 があります。 発光につき、聞きました。 次の順に 3回 に分けて発光するとのことです。 回答:@ 赤目抑制発光 (発光強度 中) ---> A TTL調光のためのプリ発光 (発光強度 弱) ---> B 本発光 ☆ EF-X20 スレーブ Pモード のとき、Aで発光してしまうか、聞きました。 回答:@赤目抑制発光からAプリ発光までの間隔が長いため、EF-X20 は@赤目抑制発光には反応しない、とのことです。
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EF-X20 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 最大ガイドナンバー(ISO100) | 20 |
| 調光方式 | TTL |
| 電池種類 | 単4 |
| 電池本数 | 2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| マニュアル設定 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 横幅x高さx奥行 | 59.5x36x50 mm |
| 重量 | 100 g |
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