Thermaltake
Frio Extreme CLP0587
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 151x160x148.2 mm
- 最大ノイズレベル
- 18 dBA
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Frio Extreme CLP0587 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.55集計対象6件 / 総投稿数6件
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566%
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416%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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半端ではない大きさですが、良く冷えます。 マザーはAsrockのFatal1ty、CPUはi7-2700K。CPU周りのヒートシンクが大きいので取り付けが懸念されましたが、何とか成功。 取説の図面はお粗末で、手順どおりやると上手く固定できない。予めセンタープレート?を付けた上でバックプレートのネジの位置決めをしないと、微妙にずれることがある。 記念撮影したので、画像をUPしておきます。 ヒートシンク付きメモリは取り付け不可能。 メモリ交換にはヒートシンクを取り外す必要あり。 構造上、トップフローにも出来るが、グラボと干渉するので不可能。 ケースも幅の広いものを選択しないと側板が閉まらない。 手のかかるクーラーですが、性能は良好。まだ定格運転なので当然と言えば当然ですが、100%負荷でも全然問題ない温度。オーバークロックしてチューニング完了したら、そのうち口コミに投稿します。(^_^; ある程度覚悟しているなら、お薦めのCPUクーラーです。
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CPU:Core i7 3820 マザーボード:Asus P9X79 Pro ケース:Antec P183 Frio Advancedに不満があったため変更 (冷却性とかFANの音とか) 取り付けに関しては付属のFANを使用した場合、 メモリー(ヒートシンク無)とケースのサイドパネルに干渉します。 一応サイドパネルは閉まりますが、微妙にもっこりします。 FANの音はAdvancedより低音寄りなので耳障りではありませんが、 音量自体は当製品のが大きい印象です。 付属FANからEnermax TB Silence(PWM-12cm)に2つとも変更 ケースFAN含め、1000rpm以上で回る物がなくなったためとても静かです。 CPUクロックを定格で使っている限り、 負荷をかけてもFAN回転数はあまりあがりません。 FANコントロールはAsus の FAN-Xpart+を使用しています。 この組み合わせでCPU-FANは500〜1700rpmの幅で制御できます。 この状態でも冷却性能はAdvanced以上です。 ヒートシンク自体の性能の差ということでしょう。
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M/Bヒートシンク、ケース内の別パーツと干渉しながらも何とか取り付けていたPROLIMAのGenesisから交換しました。 デザイン GENESISと比べると安っぽく見えます。比べれば、です。 ヒートシンクそのものの重量はあまり変わらない。 冷却性能 これは素晴らしいです。 ケースはZ9PLUSを使用していますが、このケースに収まる中では最強ではないかと思います。 Genesisよりよく冷えます。 OCCT 4.2.0 LINPACK AVXでしばらく回した状態で 2600K@4.6GHz 60℃台 2600K@4.8GHz 70℃台 これまでは4.6GHz常用でしたが、4.8GHzも安心して常用できそう。 静音性 冷却性能とトレードオフ。付属ファンのスペックは1200-1800rpm。M/Bのモニタでは約1360-1790となっていました。低回転時の回転数をもう少し低く設計して欲しかった。まぁ我慢できるレベルです。 取り付けやすさ バックプレート側から差し込むねじの頭が、締め込むときに一緒に回る(バックプレートの溝との間の遊びが大きく、噛んでくれない)。結局ねじの頭を工具で挟みながら締めなければならなくて、取り付けやすいとは言いにくい。といっても、それだけのことで一度プラスチックの方の部品がある程度入っていけば、あとは楽でしたが。その点はGenesisの出来は素晴らしかった。 他のパーツとの干渉はなかった。 その他 ファンが少々五月蠅いので、Genesisの時に使っていた140mmファンをつけてみたら、ケースサイドカバーが付かないので、諦めた。付属ファンはうまく高さを抑えられるような形状に設計されています。なお、付属ファンは光りません。 ファンコントローラーはケース内部に固定、無いよりはあった方が大分いい。 トリプルファンにすることを考えていましたが、十分に冷えるので、必要なし。 ファンの付属していなかったGenesisと比較すればコストパフォーマンスはなかなかのもの。 Genesisがコスパ悪かっただけか・・・。 構成 ケース:Z9PLUS M/B:Z68 Extreme4 CPU:2600K メモリ:4GB×4枚(ヒートシンクなし)
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Frio Extreme CLP0587 のクチコミ
(33件/4スレッド)
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先日こちらのCPUクーラーを購入しました。 最初に取り付けたときから、ネジをいくらしめてもグラつきというか 左右にグリグリと動いてしまいます。 FX8350をOCした状態で使用していますが どうもほかのレビューのような圧倒的な冷却性能を感じません。 実際にOCCTで負荷をかけると最初からクーラーをフル回転させても あっという間に70度を突破して、5分間のテストでは最高77度まで上がりました。 グリスを疑って、付属のグリスから、シルバーグリスに変えてみたりしましたが まったく変化が見られません。 果たしてこれはExtreme4との相性でちゃんと固定できていないのか、 そもそもそういう設計のCPUクーラーなのか みなさんの環境ではどうなのでしょうか? ぜひ参考にさせてください。 以下OC設定 FX8350@4.7Ghz(200x23.5) Vcore1.4V(Bios読み) 省電力系ユーティリティはすべてoff
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時期は未定ですが終焉じゃないので再び国内販売の予定があるそうです。 ついでにContac39も予定が有るようです。
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表題の通り、このクーラーを付けたら閉められなくなりました。 スペックでは高さ160mmとなっていて、前に使っていた忍者参と同じ高さだったため入ると思ったのですが・・・ 実際はファンがヒートシンクより上にはみ出した形になりそれがケース蓋と干渉しています。 ちなみにケースはサイズのT33-Bです。 安くてこのクーラーが入るミドルタワーケースありませんかね・・・
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Frio Extreme CLP0587 のスペック・仕様
| 本体スペック | |
|---|---|
| ノイズレベル | 18dBA |
| 材質 | アルミフィン、アルミ・銅ベース |
| 幅x高さx奥行 | 151x160x148.2 mm |
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