※販売メーカーが事業停止のため、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
Mad Catz
Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse MC-MMO7 [ブラック]
メーカー希望小売価格:12,191円
2012年3月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切替可能
- ボタン数
- 15 ボタン
- 重さ
- 168 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse MC-MMO7 [ブラック]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse MC-MMO7 [ブラック] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
-
525%
-
450%
-
325%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 もうこれは言わなくてもわかりますよねw 【動作精度】【解像度】 DPIがすぐに変えられるので作業目的に合わせて設定すると楽になります。 もともとゲーム用に購入したのですが、まだ長期間やってるゲームで使用していないので4点とさせてもらいました。 画像処理ソフトやエクセルでの作業では最高でした! 【フィット感】 ある程度調節で多少は良くなります。自分はマウスを持ち上げない人なので特に親指のボタンを気にしなくてもよいのですが、ちゃんと位置を調整すると持ち上げてもミスクリックすることはありません。 【機能性】 散々ネットでいろいろ調べて載っていなかった情報を↓に書きます。 ・一番気になるであろう横スクロールですが、親指ホイール部分に→と←を設定したら横スクロールしてくれました。IE、Chrome、エクセル、フォルダ、PictBear等ほとんどのもので動作確認済みです。 自分もなぜか最初は横スクロールできなかったのですが、エクセルを開いた状態で設定し直して使ってみたら横スクロールが反応し、その後様々なものでちゃんと動作してくれるようになりました。なぜ最初に動作しなかったかは不明です。 ・右クリック左クリックのホールド機能のON/OFFが付けられていました。またボタンの機能の部分にマクロが組めるようになっています。 ・マクロの設定は慣れると1か所1分もかからないでできるようになります。非常に簡単です。また、IE、アプリ等の起動を割り当てることもできました。 注意:まず、起動させたいアプリ等にショートカットキーを登録する必要うがあります。そのショートカットキーをマクロ登録するのですが、例えばCtrl+Alt+1と設定したい場合、「詳細コマンドの新規設定」からプレスのところに「Ctrl ON → Alt ON → 1 ON → 1 OFF → Alt OFF → Ctrl OFF」のように設定する必要があります。通常の設定方法だと「Ctrl ON → OFF → Alt ON → OFF → 1 ON → OFF」になってしまいます。 ・組めるモード数は3モード+右クリック側面にあるSHIFTボタンを押しながらボタンを押すと動作するSHIFTモードが3つの計6モードというのはおそらく購入しようと考えてる方なら知っていると思います。 しかし!実はもっと増やせるんです! 各ボタンに設定したマクロはPC側にプロファイルとして保存されます。各プロファイルに設定できるモード数は6モードですが、プロファイルは何個でも作れるので実際は無限に増やせます! 自分はスタートアッププロファイルに「モード1シフト1 ネット等通常用 モード2シフト2 画像編集 モード3シフト3 ネトゲ」と設定しています。 それ以外に「モード1シフト1 ネット等通常用 モード2シフト2 ワード モード3シフト3 エクセル」というプロファイルを作成しています。 各ソフトのショートカットキーを登録するだけで作業は比べ物にならないほど早くなります! 使うソフトの数だけプロファイルを作れば・・・・ もう言わなくてもいいですねw プロファイルの切り替えですが、インジケーターのところにあるMMO7のアイコンを右クリック→使いたいプロファイルを選択で切り替え可能です。また、スタートアッププロファイルの設定もそこでできます。 他にもいろいろいい機能はありますが、とりあえずネット等に載ってない情報だけピックアップしました。 【耐久性】 まだ使用して1週間程度なので無評価 【総評】 マウスパッドはTt eSPORTS ホワイト-Ra /ホワイト Version EMP0007SMSを使用しています。正常に動作してくれています。 レーザー部分のマウスソールなのですが、今のところ問題ありません。ホコリでカーソルが飛んだりしたら外そうと思っていま。 おもりは全部はずしました。確かに重たいマウスですが、持ち上げない人にとってはあんまり関係ないと思います。 正直、こんなに機能が割り当てられるとは思っていなかった。満足すぎます。 ただ、たまに正常に動作しないときがあるのでそこだけが欠点(横スクロールとか)。でもプロファイルエディタを開きプロファイルを適用して適当に動かすと正常にもどるのでそこだけが意味不明です。 欠点もたしかにあるが、利点の方がはるかにあるので満足度は5にしてあります。 ぶっちゃけた話、これはゲーム用のマウスではなく作業用のマウスだとおもいます。ゲームだけに使うのはあまりにもったいないです。 とにかく値段はちょっと高かったですが、大満足です!
-
以前使っていたG9が5年使ってチャタリングを起こし始めたので、購入に踏み切りました。 見た目と割り当てできる範囲が多いので購入しました。 持ち上げる時に左十字ボタンを押しそうになるので親指の居場所に少し困ります。 小指の当たる部分にスポンジを貼り、少しだけ持ち上げ易くなりました。 それ以外の困った部分はありません。G9ほど安心感は今はないですね。ドライバーがもう少し使い易くなって熟成すれば違うのでしょうか・・・ PrecisionAimボタンがあり押している間だけAIMなどを細かくできるのですが、ボタンを別の場所に割り当てができない為十字ボタン押し込みでAIMをするのですが。 押した反動でポインターがずれるので・・・使い道が私はありません。 後、ホイールは左右に倒す機能はなし。押し込みはあります。ご注意を
-
ブラウジング、普通のオンラインゲーム、絵描き(2D&3D)をソフトから設定を切り替ええることなく使うために、販売日に購入。 【デザイン】 もう、趣味の域でしょう・・・私は好きです。 【動作精度】【解像度】 絵描きのピクセル単位での動作やゲームでのすばやい動作、4段階の速度を自分で細かく設定できるのは○。 今のところ他のマウスであったカーソルぷるぷるは起きていない。 【フィット感】 でかい。 詳しく言うと幅がありすぎる。 今まで使ってきたマウスはそんなに細身ではなかったが・・・慣れて来るまで違和感がすごかった。 今は右側面を小指置き付きのパーツに付け替えてます。 【機能性】 水平スクロールが付いてはいるが横スクロールの機能はなし、DLするソフトウェアにも横スクロールの割り当ては無し、水平方向に回転する連続入力の楽なマクロボタン2個(左右回転)と考えた方が良さげ。 絵描きで横スクロール使おうとしてただけにショック大。 左右のクリックロックボタンは・・・絵描き時に使うことが多いが、機能を忘れてるときの方が多い。 ドラッグした後で「そんな機能あったな!」とか思う次第。 モードの切り替えは左クリックの左側についてるボタンで1〜3まで切り替えるけど、妙に押しづらい&硬い。 指に当たるLEDの光でどのモードか分かるのは○。 残りの4〜6モードは右クリックの右横にあるボタン、最初用途不明だった。 4〜6と言うよりかは1-2、2-2、3-2と言う感じ。 ソフト上で、ボタンを押してるときだけ切り替えるか、押すごとに切り替えるかを一括で設定する。 この機能は個別で設定したかった。 しかも、今がどちらのモードかは判別不能と言う・・・これは×だ。 後は・・・とことん重い。 ウェイト全部外しても重い。 【総評】 マウスは良い。 ただ、ソフトの方が私の欲しい機能が揃いきっていなかったって感じ。 ゲーム用マウスを別のことに使おうとしてるから当たり前!と言われればそれまでですが。 それを抜いてもソフトの方が微妙に痒いところに手が届かない状態。 バグじゃない?けどマクロ設定にヘンテコな仕様が見受けられる。 説明書翻訳し切れてないからか・・・? 他、ちょっと気になったのがマクロ機能、ボタンを押してる間だけ実行タイプ。 ディレイ付きの長めのマクロを記録するとチョイ押しだと途中まで実行される感じ。 ボタンごとにクリックロックの設定も可能ではあったが、ロック解除にもう一回押す必要あるのが・・・。 一応・・・6モードの切り替えパターン 左モードボタン 1 → 2 → 3 → 1 → 2 → 3 →・・・の繰り返し 右モードボタン 1 ←→ 1-2 : 2 ←→ 2-2 : 3←→ 3-2 の切り替え 長文失礼しました。
- Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse MC-MMO7 [ブラック]のレビューをすべて見る
Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse MC-MMO7 [ブラック] のクチコミ
(36件/8スレッド)
-
Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse Red 11月23日発売 http://www.4gamer.net/games/097/G009735/20121117001/ 正式に決まったようです。
-
この商品では、同社のマウスR.A.Tシリーズの精密ターゲットボタンのように、 押している間だけ、感度を下げたりすることは可能なのでしょうか? M.M.Oシリーズはボタン数が多いため、精密ターゲットボタンのような割当も可能であれば、 作業用としては素晴らしいマウスになると思ったため質問させて頂きました。
-
Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouseの記事を見ていたら、こんなのがありました。 「M.M.O. 7 Update Tool」でマウスのファームウェアを書き換えると、ホイールの横のオレンジ色のボタン[ActionLock]を変更可能になるらしい。 なお、ファームウェアの書き換えは、自己責任となります。 私は保有していないので、試す事が出来ません。 誰か、人柱に成りたい人、居ませんか。
- Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse MC-MMO7 [ブラック]のクチコミをすべて見る
Cyborg M.M.O. 7 Gaming Mouse MC-MMO7 [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
15 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
6400 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切替可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 168 g |
| 幅x高さx奥行 | 88.9x37.7x118.3 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください