SONY
RHT-G10EX
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ラック型
- チャンネル数
- 2.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 220 W
- ウーハー最大出力
- 80 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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RHT-G10EX のレビュー・評価
(18件)
満足度
4.32集計対象18件 / 総投稿数18件
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550%
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433%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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重低音がなかなかいい音をしております。 移動はキャスターが付いているので楽ですただ重量はすごくありますので重たいです。
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ラック幅は113cmあります。テレビは40インチなのですが設置してみるとちょうど良かったです。 天板はガラストップで、艶消しブラックがシックです。黒いブラビアと調和します。 スピーカーは低音が補強されるので、聞き取りやすいです。 リモコンでラックスピーカーとテレビ内蔵スピーカーの切り替えができるのですが、内蔵スピーカーの貧弱さが浮き彫りになりました。 ARC(Audio Return Channel)という用語を初めて知りました。ラックとテレビそれぞれでARCと記載されたHDMI端子同士をつないだら、ブラビアリンクとつながりました。 FMラジオ内蔵なので重宝しています。地域のコミュニティFM放送を聞いています。 屋根のFMアンテナと接続しましたので、最高音質で視聴できています。 FM放送局に名前をつけることができました。 デビューから3年経っていますが、十分実用的です。 Bluetooth接続できるようになったら最強ですね。
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8畳和室で見ていたテレビを、引っ越した20畳以上ある広いリビングで見ているとあまりにも音がチープ。 スピーカーを探していたら、テレビ台付きの商品を発見!価格.COMのレビューを見てRHT-G10EXに決定。 組立は結構大変なので、電動ドライバーが大活躍(若くないので)。 接続の段階になって、HDMIケーブルがないと不便なことに気付き、翌日Kデンキで購入。 取説を見ながらなんとか設定を終えスイッチオン。すんごく素晴らしいわけではないが、値段なりのまずまずの音。ニュースやドラマ、音楽などジャンルによって音質が変えられるのも良い。 最初、家族は「パパがまた変なもの買った」みたいに白い眼で見ていたが、実際に使ってみるとそれなりにいいので、今ではipodをつないだりして音楽を楽しんだりしている。 それにしても、テレビとシアターシステムの連動のためには、HDMIケーブルは必須です。 1000円ぐらいなんだから、デフォで付けとけよ!!!ソニー!
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RHT-G10EX のクチコミ
(49件/16スレッド)
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現在TVは BRAVIAの KDL-40EX500に こちらの商品を繋げて使用していますが そろそろTVを50インチ位の安いTVに買い替えを検討しております。そこで買い替えたTVのサウンドが期待出来ない程度の物だった場合 数千円から1万円程度のサウンドバーと比べたらどちらが良い音でしょうか? 個人的な好みもあるとは思いますが この商品を購入した頃にはサウンドバーというものが無かったか普及していなかったので一般論としてで構いませんので どなかたわかる方いらっしゃいましたらアドバイスよろしくおねがいします(^o^)
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X8500Cと本機をブラビアリンクでHDMI(ARC)接続しています。 テレビの電源を入れると10秒位たったあとに本機の電源が入り、音声が流れます。 つまり、最初の10秒位は画面のみで音声が入らないことになりますが、このようなものなのでしょうか? 一度電源が入ると、その他のリンク機能は即座に作動します。 ちなみに同じくリンクしているレコーダーは、すぐに電源が入ります。 仕様なのか、X8500Cの不具合なのか、G10EXの不具合なのか、また設定が間違っているのか... ご存知の方、ご教授願います!
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テレビはhx950、レコーダーはbdz-et2000につないでこのRHTーG10EXをつかっています。 つかっていて気付いたのですがやたら音が安定しないシーンがあります。(録画したアニメのOPの歌のところなど) どういう風に安定しないかというと所々音が小さくなる(こもる)んです。 大体はその影響なしに見れるのですが気になって・・・・ こういう商品ってこんなもんなんでしょうか?
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RHT-G10EX のスペック・仕様
- デジタル音源の高音域を豊かに再現する独自の高音質技術「ポータブルオーディオエンハンサー」を搭載した「シアタースタンドシステム」。
- 広がりある豊かなサウンドを再現する「スマート・BASS・テクノロジー」を搭載。再現しきれなかった低域成分を豊かに再現する。
- 独自技術「S-Force PRO フロントサラウンド 3D」を搭載し、前方のスピーカーだけで、包み込まれるような豊かなサラウンド感を実現する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | シアタースタンドシステム |
| サラウンド最大出力 | 220 W |
| ウーハー最大出力 | 80 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:3系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 2 系統 |
| 同軸デジタル端子 | 1 系統 |
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RHT-G10EX の製品特長
[メーカー情報]
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実用性とデザイン性を両立するフォルム
32-55V型(*1)(*2)(*3)までのブラビアの設置に対応し、多彩なサイズの薄型テレビとの組み合わせが可能です。コーナーカットデザインを採用しており、コーナー置きでも省スペースでの設置ができます。背面のキャスターと、側板底面部の「スライダー」により、手軽に移動が可能。掃除や部屋の模様替えなどに便利です。また、デザイン面では、ソニーのホームプロダクトのデザインテーマであるモノリシックデザインのコンセプトに基づきデザインされております。シンプルで美しいデザインと、落ち着いた佇まいで、お部屋のインテリアとしてもお楽しみ頂けます。
*1 ブラビアの幅と同等以上の設置スペースを確保してください
*2 55V型ブラビアは、2010年以降発売のモデルを推奨しています。ただし、ブラビアKD-55X9200B/55X9200Aは設置できません。また、ブラビアKD-55X8500Bを設置の場合はスタンドを内側に取り付けてください
*3 シアタースタンドシステムは壁を背にして設置していただくことを推奨します -
使いかってにこだわった大容量の収納力。棚板は2段式で、上段は2段階で高さ調節可能
AV機器を収納できるラック部は2段式の棚板を採用。4台のAV機器(横幅430mm)をラック内に収納できます。また、上段の棚は高さを2段階に調節できます。棚の高さを上にした場合は、下段に約14cmの高さを確保でき、ブルーレイディスクやCDなどのソフトを収納することも可能。上段も約7cmの高さが残り、ブルーレイディスクレコーダーやプレーヤーなどを余裕を持って収納できます。
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様々なオーディオ機器とケーブル1本で接続可能
スマートフォンやウォークマン(R)などの携帯音楽プレーヤーやPCなどと、ヘッドホンをつなぐ、ヘッドホン端子に付属のオーディオケーブルを使って接続。様々なオーディオ機器と幅広く対応し、設定なども不要で手軽に音楽を高音質で再生できます。
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前後左右に加え、奥行き表現を強化した「S-Force PROフロントサラウンド 3D」
前方のスピーカーだけで、音場の「広がり」と「視聴位置から画面方向への奥行き感」を再現し、包み込まれるような豊かなサラウンド感を実現するのが、「S-Force PRO フロントサラウンド 3D」の効果。上方へも広がる音作りにより、画面の位置と合ったセリフの定位を実現し、映像の世界に集中できます。3D、2D問わず、どんなコンテンツも、上質なサラウンド空間を再現します。
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原音に忠実なサウンドを実現するデジタルアンプ「S-Master」
スピーカーを駆動するアンプには、小型で電力効率に優れたソニー独自のデジタルアンプ「S-Master」を搭載。本体内での音質劣化を最小限に抑え、原音に忠実な再生を実現しています。テレビ音声をはじめ、映画などの高品位なコンテンツを迫力あるサラウンドで楽しめます。
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