シャープ
AQUOSオーディオ AN-AS6000
メーカー希望小売価格:オープン
2012年6月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ラック型
- チャンネル数
- 5.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 150 W
- ウーハー最大出力
- 150 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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AQUOSオーディオ AN-AS6000 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.95集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ラックとして考えると収納などは最低です。 スピーカー最下部の化粧パネルを取ってレコーダーなどを置くようにしていますが、天地高さない上に最下部ですから上部に取り付けするテレビとの距離が開き、HDMIケーブルが2m近くないと足りないという体たらく 振動などを考えると振幅が少ない下部はいいかもしれませんけど、設置やラックとして考えると最低ですね。 あと、ケーブル類はラック背面カバーを外さないと目視すらできません。 組み換えの為にはいちいちねじ2本で背面カバー外す必要あります。 ARC対応HDMI端子が1つありますが、設置業者がARCの意味わからず最初は音だしできず私が配線して音だしして見せました。 取説などもかなりはしょられてて親切度はゼロかな。 業者が素人すぎたのかもしれませんが、客の方が知識あると困ります。設置説明書くらい満足できる無いようにしておいてほしいですね。 あと、ラック自体対応機種が少なすぎる。 L型アングルでテレビの背面下部と接続固定するので、テレビを選ぶので将来の代替え時に使えない可能性が高すぎるのがリスク。 上乗せはこのシアターラックの特徴である「背面壁付」のためのスリム化で不能ですので、アングルを自作でもしないとリユース不能というのはどうかと。 設定画面が本体上部の液晶のみ。それも昔のドット液晶。 テレビ画面のでかさに対して液晶が小さすぎてかなり近づかないと設定確認できません。 2.1chでこのサイズなのにフルレンジスピーカー自体が6cmとかで、残念ながら明瞭なトークなどは聴けません。 低音を重視しすぎてこのサイズなのに音が良くないってどうなのかな。 だったら普通のシアターラックでよかったかも?と思います。 見た目はそれっぽいんですけどね。音を考えるとテレビ単体よりは余程よいですが価格にはみあいません。 価格ですが、テレビとセットで激安で買ったため評価はできませんが、例えばこれ書いてる現時点での価格COM最安値4.1万は出す価値ないと思います。 いいラックにシアターバー入れたほうが満足度も収納スペースの自由度も高いでしょう。 それと、ARCを使うと光ケーブルなどでテレビと接続しなくても済みますが、代わりにテレビでいろんな操作しているとブツノイズが乗ります。 更にHDMIは2系統入力(うち1つがARC対応なので空きは1系統)のうち1系統を下部のBDレコーダーなどとつなげてファミリンク2として使おうとすると、シアターラックの電源を落とすとレコーダーも使えない「非パススルー」なのです。 音が良くなくてもよい番組などを見るのにもシアターラック稼働させる必要がありますが、このシアターラック、消費電力90Wなんです。 正直恰好だけで機能性などはまるで無視、ですね。 その辺を理解した上で価格とのバランスを見ると、セットで激安でなければ我が家では絶対に買ってない物品です。 なので評価が軒並み低くなっています。 だって、音だけ考えたら家にある昔のセパレートコンポに音声出力をRCA入力で入れて聴いた方が明らかにいい音なんですもの。 3Wayのバスレフスピーカーで更に定位は自由自在。 ラックのチューニングと同じパイオニアの製品ですが、置き場所以外は勝てません。 もうちょっと音に関しても頑張ってほしかったな。 見た目すっきりさせたい方にはおすすめですが、音や消費電力にこだわる方には絶対おすすめしませんね。 無駄が多すぎます。
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LC-60L5用のラックとシアタースピーカーを探していたところシャープより専用のこの製品が発売されているのを知りました。 壁寄せが出来る上に平面スピーカーとサブウーファーによるバーチャルサラウンドも楽しめるとあって他製品との比較もせず購入しました。 やはり専用というだけあってLC-60L5とのマッチングは最高です。いままで使っていた汎用ラックに比べ随分スッキリしてよい感じです。 肝心の音質は元々、過剰なサラウンドにあまり馴染めずにいたのでこの2.1chによるバーチャルサラウンドは丁度よい具合です。 欲を言えばもう少し低域の伸びが欲しいところですがハリウッド映画の戦闘シーンや爆発シーンまでならこれで充分だと感じました。20畳程度の部屋中が震えるほどの音量にしても歪みません。 むしろ音量を上げれば上げるほど良くなってきます。 販売価格は決して高いものではないためとてもCPの高い製品と思いました。
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AQUOSオーディオ AN-AS6000 のクチコミ
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AQUOSオーディオ AN-AS6000 のスペック・仕様
- 液晶テレビ「AQUOS」にフィットする薄型のシアターラックシステム。60V型のAQUOSを壁に寄せて設置できるので部屋を広く使うことができる。
- 前後に振動板を配置し、全方向に音を放射する「HVTスピーカー」を採用。部屋全体を包み込むような音の響きを実現する。
- 150Wの大容量サブウーハーも搭載し、迫力ある重低音を再現。AQUOSのリモコンで音量やサウンドモードなどが操作できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | シアターラックシステム |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
5.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 150 W |
| ウーハー最大出力 | 150 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| 電源連動 | ○ |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:2系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 1383x585x383 mm |
| 重量 | 45 kg |
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