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α57 SLT-A57K ズームレンズキット
スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1670万画素(総画素)
1610万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 539 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
付属レンズ
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ズームレンズキット
-円
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ダブルズームキット
-円
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α57 SLT-A57K ズームレンズキット のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.61集計対象13件 / 総投稿数13件
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569%
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423%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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発売当時一眼のミドルクラスとして売られていたと記憶しています。 その当時も所有していましたが後継機種のα58に乗り換えたカメラです。 α58の方がスペックダウンしていてこの機種を手放したのを非常に公開した思い出があります。 で、このα57は当時としては非常に良く出来たカメラだと思います。 現行のモデルには及びませんがAPS-Cサイズのセンサーで1インチセンサーのコンデジより写りは上だと思います。 まあ、1インチセンサー機はコンパクトが売りなので比べるのがナンセンスなのですが、あれこれしたければレンズ交換式でセンサーサイズの大きいこのカメラはまだまだ現役で活躍してくれると思います。 現在所有しているものは中古良品で購入したものですがマニュアル操作がしやすく程度の良いものだったので大変気に入っています。 また購入したものはズームレンズキットでしたが近くのキタムラで55-200の望遠が安かったので購入して現在はダブルズームキット状態です。 被写体は主に朝の日の出の空ですが今の標準ズームから16-50 F2.8を追加購入しようかと思っています。 デザインもいいしまだまだ見劣りしないカメラだなというのが感想です。
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銀塩時代からMINOLTAを使用。 α-5000→α-303si SUPER→α-707si→α-Sweet DIGITAL→α300 と使用してきました。 MINOLTA独自のオートロックアクセサリーシューがこの機体で最後みたいなので 購入を決意しました。 プログラムフラッシュ3600HS(D)を持ってるのでw(社外製ストロボは使用しない) 以下は主にα300との比較で書いています。 【デザイン】 かなり好みですw 表面の塗装もひとクラス上の機体に見えます。 全体のバランスが良く、直線と曲線・平面と曲面をうまく使いこなした形状です。 バランスがいいおかげであまり大きく見えず、気軽に使えます。 【画質】 レンズの性能・癖を素直に反映された画が好感を持てます。 合うレンズと合わないレンズがはっきり分かりますね〜 【操作性】 α300のボタン配置から大幅に変更になっていますが、基本操作はすぐに慣れました。 ただ、機能が多くなった分メニューから探さなくてはいけないのが増えていますので 操作性は(α300と比較して)少し下がっています。 【バッテリー】 α300で使用していたバッテリーがそのまま使用できるので助かっています。 【携帯性】 オーソドックスな一眼スタイルなのでミラーレス機のような携帯性は期待してはいけません。 しかし、“デザイン”の項目でも書いたように気軽に使えるので、気負いなく持ち出せます。 【機能性】 必要な機能はたいてい揃っています。 逆にこれだけの機能を使いこなすまで時間がかかりそうですww 【液晶】 文句なしできれいですね 太陽光の下では視認性は劇的に下がりますが、それはどのメーカーのも同じですしね。 【ホールド感】 申し分ないです。 α300はここの“グリップギシギシ感”で損してましたが、57は剛性・サイズともに問題なしです。 【総評】 ファインダーは液晶EVF仕様ですが、自分の場合は有機ELのギラギラした見え方が目に合わず、 発色のおとなしい液晶の方が合っています。 欲を言えばもう少し解像度があるほうが嬉しいですがw 画素数とのバランスが良くコストパフォーマンスは抜群でした(購入時の価格は約42K円/レンズキット)が、在庫数が減少・価格が上昇し、現行α58がラインナップさてている現在においても装備・機能・性能(画素数なども含めて)のバランスはベストでしょう。 この機体だと大体どのレンズを組み合わせても一眼を選ぶメリットのある画像が得られます。 カリッカリな解像感を求めるのならば(Aマウントでは)α65・77・77Uやα99+高性能&高級レンズの組み合わせを選ぶべきでこのクラスにそれを求めてはいけませんw
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フィルム時代から、ミノルタを使い続け、α3Xi、7Xi、9Xi、707Si、807Si、α-9を所有してました。 デジタルになってから、SONY α100を使い、どうしても暗所でAFが合わないことに耐えきれず、C社の40Dにメーカー変え。 しかし、嫌いなメーカーだと新品購入でもハズレを引くもので、40Dはシャッターユニットの不具合で、2度も入院。 それも、撮影現場で動かなくなる、最悪の事態。 ミノルタ、SONYで、撮れなくなる故障はなかったので、C社とは、さようならしました。 α-9のみ、手元に残しておいたので、またそのレンズ群を使おうと、α700の中古を購入。 700は、全ての面でお気に入りです。 しかし、生産中止からしばらくたつので、何か他の機種をサブ機にと、 ここの皆さんのご意見を、かなり見させてもらって、α57の中古美品を購入しました。 【デザイン】α9Xi 的で、いいと思います。 【画質】とてもきれい。今までのSONY品で、一番。 皆さんの言われる「絵を重視するなら」は本当です。 【操作性】AFローカルエリアが、十字キーいっぱつで動かないのが不満。 【バッテリー】色んな機種と共通で、すごく助かる。 【携帯性】小型でいいです。 【機能性】少し露出が、オーバーに振り過ぎのような気がする。 再生、削除ボタンは、左側にしてくれたほうが、やりやすい。 さすがに、AFは700に比べても優秀。暗所、低コントラストをひろいます。 【液晶】とてもきれいで文句なし。でも、ピーカンの屋外では、ないのと同じ。 見えない。 【ホールド感】いいです。 【総評】買ってさっそく、子供(中学)の運動会へ出動しました。 ところが、ピーカンの晴天で、液晶も液晶ファインダーも光って見えない。 結局、撮れずに終わりました。 やはり、AFがもたついても、光学ファインダーでなければ!と、 α57を下取りで、α700をもう一台、追加しました。
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α57 SLT-A57K ズームレンズキット のクチコミ
(7895件/498スレッド)
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α57の「ZOOM」機能を試してみました。 レンズは、MINOLTA製AF Xi ZOOM 100-300mm F4.5-5.6です。 手持ち撮影での私のスキルがダメで、何だか変な写真になってしまいました(汗) 三脚に据えて撮ったほうが良かったかも。 でも、画質がこれでは不満足です。
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お手軽スナップで使っていたα7デシタルが遂に壊れていまし、代替え機としてたまたま、いつものお店に綺麗なα330が@9,100で置いてあったので買い増した!w 小さ過ぎるEVFは兎も角、背面EVFが決して高解像では無いですが美しくて、先の機種とほ雲泥の差! ※D300→D500以来の感動です!w お値段もあって、MINOLTA時代の24mmf2.8、50mmマクロ、SONY16-50mmf2.8の3本を@25,000で矢継ぎ早に仕入れてしましました。 元々、お手軽標準ズームや望遠ズーム、タムロンの10-24mmもあるので、肝心のボディをもう一台買い増ししようかとな思案中♪ そこで、表題の候補が2台! ボディは500g前後位までで抑えたいので、α77以上は考えておりません。 ただ、発売時期も近い2機種の違いが今一解らなくて質問です! 危篤な諸先輩、教えて下さいませ!
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主に夜間の星空、月の写真を趣味で撮影しているカメラ初心者です。α57付属のレンズでなんとか撮影できるまでになりました。 ただ撮影画角が狭いため、物足りなさを感じるため広角レンズまたは超広角レンズの購入を検討しています。お店では新しいカメラの購入をすすめられましたが経済的に余裕はないので、広角レンズのみ購入を考えています。 手頃でおすすめのレンズがあったら教えてください。 よろしくお願いいたします。
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α57 SLT-A57K ズームレンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1670万画素(総画素) 1610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜16000 拡張:ISO25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 3インチ 92.16万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダーTru-Finder |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.04 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM500H |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:550枚 液晶モニタ使用時:590枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード メモリースティックPRO Duo SDXCカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングルチルト可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI |
| AFセンサー測距点 | 15点 (3点クロスタイプ) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| ファイル形式 | AVCHD/MP4 |
| 映像圧縮方式 | AVCHD規格 Ver.2.0準拠/MPEG-4 AVC (H.264) |
| 音声記録方式 | Dolby Digital (AC-3) / MPEG-4 AAC-LC、 2ch |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 132.1x97.5x80.7 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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