GIGABYTE GA-H77M-D3H [Rev.1.0] 価格比較

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GA-H77M-D3H [Rev.1.0]

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フォームファクタ
MicroATX
CPUソケット
LGA1155
チップセット
INTEL
H77
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GA-H77M-D3H [Rev.1.0] のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2013年3月14日 投稿

    用途は音響用(再生主体)で、rev.1.1を購入。構成は CPU:Core i3 3220T クーラー:クーラーマスターHyper212 EVO メモリ:Transcend DDR3 PC3-10600 4GB×2 SSD:Intel 330Series 60GB HDD:HGST 500GB 光学ドライブ:Pioneer BDR-208JBK VGA:なし(オンボードのHDMIコネクタから家庭用のテレビに繋いでいる) 電源:Seasonic SS-520GB(通常通りファンが下側になるように取付け) 【安定性】 まったく問題ありません。 【ハードウエア】 ・メーカーのHPのrev.1.0の写真ではATX12Vが4ピンとなっているが、  1.1は8ピンです。 ・SATA6.0Gb/sが2ポート、SATA3.0Gb/sが4ポートあるので充分でしょう。  ただし、6.0Gb/sが横向きなので、非常に小さいケースでは注意。 ・CPU_FANとSYS_FAN2のピンがCPUに比較的近い位置にあるので、  大きいクーラーを使う場合は、組立・接続の順番には注意が必要です。 ・シリアルポートも、LPT(パラレルポート)もついています(ただし、  ケーブルは付属していない)。TPMモジュール用のヘッダーもあります。 【BIOS】 設定項目は、2・3年前のGIGAのM/Bに比べるとかなり多いような感じです。 ただし、ほとんどデフォールトで動きます。 シャットダウン状態でもUSBに電源供給されるのがいやなので、電源管理の ErPはDisableにしました。 【付属ソフト】 不要なので入れていません。 【総評】 オンボードビデオも特に問題はなし。テレビの解像度(1920×1080)も勝手に 認識してくれました。 FireWire等を必要としない場合はこれで充分と思います。

  • 5

    2012年11月7日 投稿

    同メーカーのZ77チップの物と値と機能に差がなく悩んだけど、 revision 1.1で店頭で売られていたこちらを選びました。 revision 1.1は、Windows 8 Ready のマークの違い。 https://sysdev.microsoft.com/ja-JP/Hardware/LPL/ M/B : これのrevision 1.1 CPU : Core i7 3770 CPUクーラー : DEEPCOOL GAMMAXX 300 (冷えてはいるけど静穏ではないよ) VGA : HD4000 (CPU内臓) MEM : CFD W3U1600F-4G *2 (XMPプロファイル1で使用) SSD : SUMSUNG MZ-7PC128B/IT (AHCIで使用) HDD : SEAGATE ST1000DM003 [1TB SATA600 7200] 光学ドライブ : 格安DVDドライブ 電源 : 450W (だめなら換える気でいたがOKだった) OS : Windows 8 64bit pro (DSP正式版のボール紙梱包にはがっかり) Windows 8上のエクスペリエンスはグラフィック(6.5)以外はすべて8.0か8.1。 OSの起動は一瞬。 【安定性】 いたって健康優良児。 【互換性】 このボードのATX12V電源コネクタは2x4の8ピン。 古い電源の2x2の4ピンでも8ピンの挿さる所に挿せばよし。 知らないと"電源買わなくちゃ"と慌てさせられるよ(…というか自分のこと)。 【拡張性】【機能性】 SATA6.0Gb/sが2ポートあり、RAID 0構成にも対応。 …当初はSSD2枚挿しのつもりでいたんだけど… SATA6.0Gb/sの速さで満足してしまいました。 USB3.0は4ポート(外2x内2)あり、あら便利。 【設定項目】 BIOSが扱いやすい。GUI化されていて項目がわかりやすい。 数年前のM/BのCUI画面しか知らなかったから少し感動。 日本語マニュアルもありがたし。 【付属ソフト】 まだ試してません。というか入れなくたって普通に使える。 EasyTune6で無難なOCができ、ブルースクリーンを見たくない人向け。 【総評】 悪くないです…というか良いです。 スタンダードな構成で普通に使いたい人にはこのボードはコスパ的に最適と思います。 自分はそんな人なので概ね満足しています。

  • GA-H77M-D3H [Rev.1.0]のレビューをすべて見る

GA-H77M-D3H [Rev.1.0] のクチコミ

(78件/8スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数3

    2013年2月22日 更新

    このWindows 8でWake on Lanができません。 3年前のマザーボードだとBIOSにWake on Lanの項目が合ったのですが、 このマザーボードではWake on Lanの項目が見つからず。 Webで調べていると、LAN PXE Boot OPtion ROMをEnableすれば良いとのこと。 マニュアルで確認すると46ページには一番上にこの項目がある。 ところが、私のマザー(BIOS Ver F9)のBIOSにはその項目が無い。。。。 そこでこのマザーボードを所有している方でWindows8でWake on Lanが動作している方がいらっしゃいましたら、BIOSのVersionとWake on Lanを動作させるBIOSの設定項目を教えていただけないでしょうか。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数6

    2013年2月11日 更新

    RAIDの構築方法について質問させてください。 Windows8の発売をきっかけに新たに1台PCを自作セットアップ中です。 OS用にSSD1台を購入しインストールしました。 (BIOSでDISKへのアクセスはRAIDに変更済みです。) 旧PCのデータ領域として使用していたHDD2本(玄人のRAIDカードを使用しRAID1構成)を新PCに可能であればデータを保持させ移植したいと考えています。 本来USBHDDなどに一度バックアップすればよいのでしょうが、データは1TBほどあり適当な退避先が手元にございません。 またHDDのアクセス方法が異なると思うので、ただ載せ換えればよい、ということではないのではないかと考えています。 そこで、こちらの掲示板を拝見しているとこuPD70116様のこのような書き込みを見つけました。 「RAIDモードにしていても、単体のドライブは接続可能です。 RAIDモードでSSDとHDDを単体で利用し、後でHDDを追加してRAID1にすることは可能です。 SSD単体にRAID1 HDDという構成になります。」 上記のことが可能であれば、下記のような手順で移行できるのではないかと考えています。 1:旧PCのRAID1の片方のDISKを新PCに移植 2:アクセスモードが違うので、フォーマットを実施 3:旧PCから新PCにネットワーク越しにデータをコピー 4:旧PCの残りHDDを新PCに移植し、RAIDを構築 5:リビルド ただ、一般的にRAIDボリュームを構築する際に、データが消えると思うのです。 このマザーでもRAID構築画面で、「データが消えるがよろしいか?」的な警告文が表示されました。 ですので4の段階で、旧PCからコピーしたデータが消えるのではないでしょうか? uPD70116様の「後でHDDを追加してRAID1にすることは可能」とありますが、どなたかこの方法をご教授いただけませんでしょうか

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数1

    2013年1月13日 更新

    このマザーボード単体でデュアルモニターはできるでしょうか。 OSはWindows8において。 その場合、HDMIとD-SUB、HDMIとDVI、それぞれの組み合わせで可能でしょうか。

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GA-H77M-D3H [Rev.1.0] のスペック・仕様

基本スペック
チップセット INTEL
H77
CPUソケット LGA1155
フォームファクタ MicroATX
メモリスロット数 4
幅x奥行き 244x220 mm
拡張スロット
PCIスロット 1 本
ストレージ
Serial ATA SATA6.0G
その他機能
CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000
オンボードRAID
オンボードオーディオ VIA VT2021
オンボードグラフィック -
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