CREATIVE
Creative ZiiSound D5 SP-ZSD5
メーカー希望小売価格:オープン
2010年5月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
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Creative ZiiSound D5 SP-ZSD5 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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発売されてずいぶん経って安くなったので購入しました。 【デザイン】 ミニマルながらも主張のあるデザイン。 両サイドのエンドキャップが微妙なカーブで鏡面仕上げなので周りの景色を歪んで反射してかっこいい。 【音質】 悪くないです。iPhoneから直接bluetoothで飛ばすのと付属のaptXアダプタ「BT-D5 iPhone/iPod Transmitter」を付けたのでは音が変わるのがわかります。 パソコン用アダプタの「BT-D1 USB Transmitter」というのもあるようです。がそれは買ってないので(ちと高い。4000円くらい)パソコンはMacBookからbluetooth直接ですが、音質が悪いとはあまり感じないです。 【入出力端子】 自分はまだiPhone4sなのでアダプターの端子は問題ないけど、5以降にしてちっさいジャックになったらアダプターの接続に関してはめんどくさくなりそう。 bluetooth接続、アダプターを介しての接続でも手間の面倒さは感じませんでした。普通に繋がります。結線での入力端子もついています。 【品質】 質感は安っぽくなくていいと思います。インテリア的です。デスク上より棚の上が似合う感じ。 よく言われてるようにタッチ式のボリュームコントロールがかっこいいけど不便。音量の段階が大きすぎるし操作に気を使います。慎重に触らないと不意にでかい音が出たりする。 【サイズ】 最近この手のスピーカーはどれも凄く小さいので、それに比べるとでかくて重いです。バッテリーもないしポータブル製ゼロ。把手などもなく持ち運びにはまったく向いていません。全面をネットが囲っているので部屋内の移動でもどこを持とうかちょっと悩む。ただこの重さは音質的なメリットなのかな。小さなボリュームでも余裕を持って音を出してる感じ。 【総評】 CREATIVEでは搭載スピーカーの数やスペックは公表してないようで、しかも中はまったく見えないのでミステリアスです。ソニーやBOSEをはじめとするatpXなしのスピーカー性能勝負、対するZiiSoundのatpX+謎のスピーカーシステム。 安くなった今はコスパ的にはいい勝負? ポータブルさを求めるならSONY BOSE TDK辺りの方がいいと思います。ZiiSoundはお部屋に鎮座させる感じかな。
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Creative ZiiSound D5 SP-ZSD5 のクチコミ
(3件/1スレッド)
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SP-D5XM-SEにUSBからアクセスする方法があれば教えてください。 または、スタンバイモードに移行するのを解除する方法があれば教えてください。 スピーカーは付けっぱなしの方が便利なので、スタンバイになるといちいち電源をon にするのが面倒です。
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Creative ZiiSound D5 SP-ZSD5 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth 2.0+EDR |
| 電源 | AC |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
aptX SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 42.5x11x9 mm |
| 重量 | 2300 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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