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P8Z77-V LX
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- ATX
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Z77
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P8Z77-V LX のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.60集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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知り合いに作ってあげた時にこのマザーボードを選びました。 構成は以下の通りです。 CPU…Core i7 3770K M/B…P8Z77-V LX メモリー…W3U1600HQ-4G 電源…KRPW-L3-600W ケース…Z9U3 HDD…ST1000DM003 ドライブ…BDR-207 DBK GPU…GF-GTX560-E1GHD/SHORT 安定性は抜群です。 起動してからも、動作不安定になったりしません。 互換性もLGA1155ソケットなので、Coreシリーズなどの互換性もあります。 メモリもしっかり読んでくれていますし、問題ないと思いました。 拡張性ですが、最低限の構成だなとは思いました。 PCIスロットが7つあるのはいいのですが、裏のUSBが2.0が4つ、3.0が2つと、少し足りないと思われる方もおいかもしれませんね。 またSATA接続の端子が少ないので、光学ドライブと起動用のSSDやHDDを搭載すると、残りが4つしかないので、沢山HDDを内蔵したいと思われる方には接続ポートが少ないと思うかもしれません。 付属品も最低限という感じです。 SATA6.0Gケーブルが3本しか付属していませんし、他にはリアパネルしかなく、電源スイッチ用のアダプターが無いため、電源ケーブルを直接マザーボードに取り付ける必要があります。 初めて自作される方は、接続端子を間違えないように注意しなければなりませんね。 またHDDなどを増設されたい方はSATA6.0G用ケーブルを自分で要する必要もあるかもしれませんね。 せめて3.0G用のケーブルがあるといいのですが…… また、最近のマザーボードにはフロントUSB3.0BOXというものが付属しているものもありますが、もちろんこれには付属していません。 Z9U3のような、フロントUSB3.0BOXが必要なPCケースを買われた方は、注意した方がいいかと思います。 付属ソフトは十分です。 『AI Suite』は使いやすいソフトなのでオススメです。 他にもたくさんのソフトがありますが、使うかどうかはその人次第かと思います。 それを踏まえて、Z77のチップセットで、1万円程度で購入できる品物としては十分ではないかと思います。 ただこれの上位機種も沢山あり、そちらの方は購入していないのですが、『P8Z77-V PREMIAM』や『P8Z77-V DELUXE』などには沢山の付属品も増えてきます(金額も一気に上がりますが……)。 自分の自作用で『P8Z77-V PREMIAM』を同時購入しましたが、付属品の多さに驚きも感じましたし、上位機種なだけあって、不安定になることもありません。 なのでコスパで選ぶならこれ、お金に余裕があって、HDDなどの拡張もしたいという方には、これの上位機種を買われることをお勧めします。 長々と話しましたが、一言でまとめると、『P8Z77-V』シリーズのマザーボードが全体的に満足できる製品であり、性能面からすると十分満足できる品物です。
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コストパフォーマンス重視でこれに決定しました。 インストールタイミングも最新ドライバ狙っていい時にセットアップ完了しました。 日本語対応しており大満足です!
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これの前に組んだのがP55D-Eだったのですが あれはSATA6GbpsもしくはUSB3.0を設定すると ATICrossfireが PCIe2.0@x16+2.0@x4から PCIe2.0@x8+2.0@x4にダウンスペックするのだが このマザーボードはダウン無の PCIe3.0@x16+2.0@x4のままでいけるということで 早速SATA6Gbpsのintel最新SSDをブッ込みました。 昨日まではレスポンスも良くなくて どこか判らないが何か危なっかしさがあり SSDって所詮この程度か?と呆れかけてたのですが インターネット一時ファイルの領域をHDDに変更 してだいぶマシになり 今朝の未明にWindows Updateが Win7のSP1をダウンロードしてたので 復元ポイント作成後、インストールしてみた所 劇的にレスポンスが良くなりとても驚きました。 さらにこのLXにはIntel Smart Response Technology という超ド級?な裏技があるらしい。 今回は購入SSD選択をミスってしまい SSDの容量が僅か10GBほど足りずに 僕はこの裏技お預け状態になってしまいましたが 又のお楽しみに取っておきたい。 あと、SATA6Gpsコネクタ2つはZ77チップコントロールで 3Gps4つと合わせた合計6つで 他社チップのSATAコネクタはありません。 光学ドライブとSSDで2個使うので 残りは4個となりRAIDするにはギリギリの数です。 統合GPUはまだ試してません。
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P8Z77-V LX のクチコミ
(118件/12スレッド)
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以前H77のマザボを使っていましたが、この度P8Z77-Z LXに変更したのですが オーバークロックが出来ないのでCPU-Zで調べた所H77のままになっていました。 デバイスマネージャでもH77になっています。削除してから再起動してもZ77になってくれません。 modelはちゃんとP8Z77-V LXと表示されています。 キチンとZ77と認識させる方法はありますでしょうか?
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Ver2501がリリースされてました。 リリースノートには今回も安定性の向上としか記載がないです。
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P8Z77-V LXで、WINDOWS7 プロフェッショナルを新規インストール、継続使用してます (1年ほど前)。この時、RAIDは設定していません。 データ保存用の領域が少なくなったため、手持ちの同じ容量のHDD2台を使いRAID0を構築しようと思いました。 Vプロのマニュアルですが、(http://dlcdnet.asus.com/pub/ASUS/mb/LGA1155/P8Z77-V_PRO/J7030_P8Z77_V_PRO.pdf)の4.4.2〜4.4.4に沿って設定しました。 設定後、起動したところWINDOWSのロゴ画面まで進んだところで再起動がかかり、また繰り返してしまいます。 いったん、RAID0を構築したHDD2台のケーブルを外して、OSが入っているHDDだけで起動してみても、同じようになってしまいます(ロゴ画面まで行き再起動)。 BIOSで、「SATA Mode Selection」をRAIDからACHIに直して起動すると問題ありません。 もしかして、RAIDをするときは、OSをインストールする時点で、「SATA Mode Selection」をRAIDモードに設定しておかないとダメなのですか? それとも、今回の現象とは無関係ですか? 詳しい方、よろしくお願いします。 各HDDは問題ないようです。
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P8Z77-V LX のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL Z77 |
| CPUソケット | LGA1155 |
| フォームファクタ | ATX |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 32GB |
| 幅x奥行き | 305x218 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCIスロット | 3 本 |
| ストレージ | |
|---|---|
| Serial ATA | SATA6.0G |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC887 |
| オンボードグラフィック | - |
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