A4TECH
X-718BK-J2
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 7 ボタン
- 重さ
- 110 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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X-718BK-J2 のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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安物臭さが拭いきれないのもあってA4TECHのマウスを 触るのはかなり先となりましたが代替えとしてやっと購入。 オフィス用途や日常使用では問題ありませんが残念ながら ゲームユース向きマウスを謳うわりにゲーム内ではびっくりする くらい素早い動きに追随してこないのであまりゲーム向きではない。 レーザーマウスを使用した後などでははっきり差が感じ取れる。 これはセンサーが悪いのか光学式がマズイのかはわかりませんが。 サイドボタンはタクトスイッチ、ホイールはロータリーエンコーダの ようでなのでハードに使う人にとっては耐久性がヤバイかも。 ホイールは使ううちにキビキビ感がなくなるという同じ仕組みを採用 しているRazerのマウスと全く同じ弱点持っていそうですね。 メインボタンは非OMRONなのが残念だが価格的に仕方ないかもしれない。 奧側のサイドボタンは押しにくいのでこれはないと思った方がいいかも。 左とホイールの間にあるボタンでフォローする形がベターでしょうか。 USBケーブルは折角布加工されてるんだけどちょっと太すぎですね。 ダーマポイントとかRazerの細さになれてる人は愕然とする太さ。 マウス全体の表面加工はラバー調サテン塗装吹きつけ加工みたいですが これは長く使っていればいつか禿げるのを覚悟した方が良さそう。 ハードはアレですがマウスアプリは秀逸で全ボタンがエディット可能。 しかも内蔵メモリーに保管出来るのでCPU切り替え機を使ったり 抜き差しでマウスの設定を忘れるなんておバカな事もなく快適。 Razerのマウスと同じくらいとんでもなく細かく設定が出来るし マクロはディレイやらマウス座標やら沢山設定があるので ゲームやオフィスアプリで使い込む人は元がとれそうですね。 DPIはレーザーのマウスで1600なら1200くらいで同じという 謎の仕様でこれは自分使ってで感覚的に調整しないとダメ。 プロファイルは5個まで切替出来るので一般的には十二分でしょう。 ゲームはやらないので安いマウスがほしいだけどボタンエディット したいとかそういう人はこのマウスが結構いいかもしれない。 3kちょっとでここまでマウスアプリの出来がいいマウスってないので 店頭で触ってフィットしボタン配置や感触が良ければ恐らく買い。
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X-718BK-J2 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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本日FPS用にこのマウスを購入しました。 SteelSeries QcK 63004というマウスパッドを使っているのですが、マウスパッド上で全く反応がないのです。 樹脂製マウスパッド、机の上、雑誌の上など試しましたが他は問題ありませんでした。 布製マウスパッドは予備を持ち合わせていないので確認がとれません。 このマウスをお使いの方で布製マウスパッドを使っている方がいらっしゃいましたら、その商品名おしえていただけないでしょうか?
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X-718BK-J2 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
7 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
3000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 110 g |
| 幅x高さx奥行 | 64x37x116 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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