SONY
CMT-V70B (S) [ダークシルバー]
スペック・仕様
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- CD
CD-R/RW
- 最大出力
- 40 W
- メーカー公式情報
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CMT-V70B (S) [ダークシルバー] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.31集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルでまとまりのあるデザインで高級感がある。 ドックランプを搭載しており、電源をONにすると青く点灯し、アクセントになります。 【操作性】 本体上部のボタンで簡単に操作可能です。 リモコンもファクションごとに色分けがされており迷うことなく操作可能です。前面の右上にファクションランプがありそのランプで今どのファクションを使用しているか一目で分かります。 【音質】 s-masterや中高域をクリアに再生するMagnetic Fluid SpeakerなどSONYの技術が詰まっており音楽を聴くには十分の音質です。他にもサウンドエフェクトが7種類あり自分好みの音に変更出来ます。 【パワー】 最大出力40Wということもありそれなりにパワーがあります。BASS BOOSTをONにすることでより低音が強化されパワー感を感じられます。 【入出力端子】 AUXやヘッドホンジャックの他にウォークマン専用ドックがありウォークマンの音楽再生や充電、リモコンでの操作やCDからの録音が可能です。 【サイズ】 コンポなサイズで比較的狭い所置けます。 【総評】 1BOXなコンパクトなサイズでも、パワーのある音が楽しめる。ウォークマン以外にもBluetoothに対応しており、スマートフォンなどの音楽にも対応しており、様々な端末の音楽をこの一台で楽しめると思います。
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ここ最近、様々なタイプのウォークマンドックが発売され、ずっと注目していました。 我が家のドックの条件として、LDKでの据置き用、コンパクトでもそれなりの出力がある、FM付き、タイマー付き、CDも聴ける、そして欠かせないのがBluetooth接続、というニーズ全てに合致するドックがようやく発売されたので購入に至りました。 【デザイン】 接地面が小さく、全ての面に緩いアールが効いた形状で、浮遊感のある洗練されたデザインで好印象です。リビングの明るい色調に合わせてゴールドを選びましたが、嫌みのない色味でインテリアにも馴染みます。 天板の水平面積も小さく、WM-PORT(ウォークマンの受け皿)も収納できるので、全体的にホコリがたまりにくく手入れも楽です。 【操作性】 本体の操作は全て天板面で行いますが、我が家は設置高さが腰くらいなので丁度良いですが、高い位置に設置する場合はディスプレイが見にくく使いづらいかもしれません。 基本操作はリモコンでできて、ウォークマン、CD、FM、Bluetooth等使用モードの切替もリモコンの色に合わせて、本体正面のLEDランプが点灯してくれるので離れた場所からでも操作はしやすいです。 ただし、ウィークマンドックに接続しても、リモコン1つでウォークマンの操作が全てできるわけでなく、この辺は中途半端な気がします。 また、CDから直接ウォークマンに録音できるのは良いですが、曲名等が入らない仕様なので使う気になりません。 さらにこれは当方の個体の問題かもしれませんが、プレイタイマーをセットして変更したい場合に、簡単に上書き等ができません。設定を全てリセットしてから入れ直す必要があり、FMのプリセット、Bluetoothペアリングも解除され、一からやり直しを迫られます。 という訳で、多機能ではあるが、1つずつは詰めが甘く、中途半端感が残るというソニーらしさがあります(笑)。 【音質・パワー】 以前は、ウォークマンかタブレットと小型スピーカーSRS-TD60を有線接続して音楽やFMをこじんまり聞いていましたが、これで聞くと音の世界観が異なります。出力が違うので当たり前ですが、低音〜高音まで音圧も音の広がりも格段に良くなり、音に包まれた感覚が心地よいです。 S-Masterの効果かノーマルのままでもクリアで迫力ある音ですが、さらに重低音強調や各種エフェクト機能もあるので、自分好みに調整もできます。 【入出力端子】 WM-PORT以外は、Bluetooth接続を前提にしているのか、高機能な割りに外部入力はステレオミニ端子のみです。デザイン上の配慮からか、裏面下部にあるため、多少利用しにくいです。 Bluetooth接続は、ペアリングも簡単で安定していますが、キッチンでレンジを使用すると、やはりプチプチ途切れ気味になります。 【サイズ】 横幅50cm奥行き15cm高さ25cmくらいのスペースがあれば余裕で設置できます(アンテナケーブルは別)。数字だと横幅が広く見えますが、中央から左右量サイドに向かって薄く絞っていく形状なのでスリムで省スペース、本当によく考えられたデザインだと思います。 【総評】 我が家のリビングの音楽環境は貧弱でしたが、本機を購入してすっかり変わりました。 例えば、朝の食卓、目覚ましタイマーでFM802から軽快な音楽が流れヒロTに笑う、そして出かける時間に自動でオフになる。夕方、スマホ経由でNASに貯めた音楽を口ずさみながら料理をつくる嫁さん、お気に入りのCDを入れて歌って踊る子供の姿。ウォークマンのおまかせチャンネルでいつでもBGMが流せる、その気になればじっくり音楽を聴き込むことができる、等々。 操作性・機能的にまだまだ詰めが甘いところはありますが、これのおかげで家族が音楽に触れる機会が増え、大袈裟ですがちょっとは豊かな時間が過ごせるようになったかなと思えます。安くはないですが、買って良かったと思える製品です。
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【デザイン】 デザインに関してはシンプルかつスピーカー部のパンチングメタルが高級感を醸し出しています。 シルバーとありますが見た目ガンメタに近い色味で落ち着きがありインテリアに合わせやすいと思います。 また正面写真などは結構あるのですが天板が操作系とディスプレイになっているので上からのぞかないと設定などができないですがタッチパネル採用で価格なりのものはあります。 【操作性】 先にも書いたように本体操作系が天板にあるのでいちいち上からのぞかないといけないのはちょっと面倒ですね。 ただし操作自体は電源とボリューム、Bluetoothボタン以外タッチパネルなので思いのほか気持ちの良い毛かいな操作感です。 あと、細かい設定は基本すべてリモコンになるので本体側はいたってシンプル。リモコンの各ファンクションメニューの色とスピーカー部右端の上部から識別用のライトが同色で点灯するので切り替えが見てわかるのでその分天板の方は大目に見ようかと思います。 また、V70Bは下位モデルにあたるV50にBluetooth受信機能が付いているのでBluetooth対応の音声機器なら大抵出力できます。最近のウォークマンはBluetooth対応機が増えたのでリモコン感覚で使用できます。 残念ながらV70Bからの送信機能はないのでBluetoothれしばー等の機器は使用できません。 Bluetooth付きのV70BとV50の差がほとんどないので買うならV70Bがお買い得だと思います。 【音質】 アンプにウォークマンの一世代前のフルデジタルアンプs-masterを搭載しているのでBluetoothで劣化した音声も綺麗に聴こえます。あとBASSブーストとウォークマンと同様のイコライザである程度は自分の好みの音に近づけることができます。 CDに関してはやはり原音なのでウォークマンでは対抗できない分野です。 【パワー】 このサイズでは十分以上のパワーはあります。 あげすぎると近所迷惑になるほど。パワーの分しっかり音楽をドライブしてくれますのでスピーカで聴くと頼りなさは感じませんでした。 【入出力端子】 入力はウォークマンDOCKとBluetooth、3.5mmAUX端子が一つずつ。ちょっと物足りない気がしますがウォークマンを同時使用するのがメインで、スマートタイプならこんなものでしょう。 ちなみに出力端子は3.5mmステレオミニのジャックが一個あるのですが背面にあるのでちょっと使いづらいです。せめてイヤホンジャックだけでも前面にしてほしかったですね。 【サイズ】 幅が約45cm奥行きはほんとに薄いので幅さえ何とかなればどこでも置けます。 スピーカーのサイズもそこそこ欲しいのでこのサイズでジャストかなと思います。 【総評】 購入目的のひとつ目がCDをダイレクトで聴きたいということでした。 最近はこのクラスのコンポはすべてiPod対応なので選択肢がないわけですがしっかり作りこんできた気がします。 2つ目にZ1000シリーズ対応というのがありました。 現行V50、V70B以外ではZ1000シリーズ本体が大きいために対応していません。 これも選択肢がなかったわけで・・・。 ある意味悩むことなく品定めできたのは良かったのかも。 価格以上に使えることが重要なので。
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CMT-V70B (S) [ダークシルバー] のクチコミ
(52件/17スレッド)
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購入しょうと思います。ウォークマンから WM ポート経由で、cmt-V70に接続した 場合は、cmt-V70からのウォークマンへの曲の 転送しか出来ないのでしょうか。 cmt-V70からドッキングステーションを使わない で、WMポート経由では、ウォークマンの曲を cmt - V70で聴く事はできないのでしょうか。 ブルートゥルースでウォークマンの曲を 転送して聴く事も可能だと思いますが。 ドッキングステーションを使わないで、 WMポート経由で曲を聴けるのか知りたいです。 ウォークマンのWM-1Aを、WMポート経由で きく事が、できるのか知りたいので。 cmt - V70のウォークマンの対応表には、 WM-1Aが書いて いなかったので、もともと対応しないので きく事ができないかも知れないのですが。
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CMT-V70BとCMT-V 50は価格ドットコムの「ラジカセ」に分類されていますが理由が解りません。本品はドックコンポなので「コンポ」になるのではないでしょうか?他のドックコンポは スピーカー一体型も含めてコンポに分類されていると思うのですが… ググって一発で検索された方はともかく、価格ドットコムのサイトトップから探される方は見つけられないのではないでしょうか?
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今度購入しようと考えているんですが、このシリーズの3機種(v-70b,v-50,v-10)で、A-820シリーズのウォークマンは使えるのでしょうか。 公式サイトはすべて×でしたが、どこかのサイトで充電、再生は可能というのを見て、録音はどうなのかと思い質問させていただきます。
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CMT-V70B (S) [ダークシルバー] のスペック・仕様
- 開閉式の「ウォークマン」専用ドックを搭載したドックコンポ。Bluetoothによりポータブルオーディオやスマホ、携帯電話の音楽をワイヤレスで送受信可能。
- 高音質デジタルアンプ「S-Master」により、音のひずみを抑制。中高域をクリアに再生できる「Magnetic Fluid Speaker」を採用している。
- CD、ラジオ番組、外部入力機器の曲を「ウォークマン」に録音できる。就寝前に便利なスリープタイマー、目覚まし機能として使える再生タイマーを搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応メディア | CD CD-R/RW |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。 |
○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Ver.2.1+EDR、A2DP/AVRCP |
| 本体 | |
|---|---|
| 最大出力
最大出力 最大出力 最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。 |
40 W |
| 幅x高さx奥行き | 449x212x137 mm |
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