SONY
α37 SLT-A37Y ダブルズームレンズキット
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1650万画素(総画素)
1610万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 448 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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α37 SLT-A37Y ダブルズームレンズキット のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.74集計対象16件 / 総投稿数16件
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593%
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40%
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30%
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20%
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16%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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最近良く聞く、デジ一眼でライブビュー時にAFがトロトロして遅い、というのはこのカメラには全く当てはまりません。 また、コンデジのEVFを覗いて、EVFっていうのはカクカク動いて、投影画像に過ぎない、と思われている人は可哀想だと思う。一度、このカメラ(アルファシリーズ全般)のファインダーを覗いて見てもらいたい。 このカメラは144万画素の自然なリアルタイムファインダーで、通常のファインダーと違和感はありません。 かつてフィルム機のα7、SweetUを使っていて、スムーズにデジ一眼に移行できました。 視野率100%、倍率1.04倍(設定で1.14倍まで大きくできる)はフィルム機α7を超えました。 また、ファインダー内ですべての設定が見え、撮影後の確認画面もファインダー内ででき、晴天時に『液晶が見えないから確認しづらい』っていうのもありません。 ・・・AFも中央に縦3点クロスが並んでいるので、『エリア設定 中央』が一番カッチリ来ます。 この値段でこの機能はまさしく「知る人ぞ知る」、につきますね。
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初めて一眼を手にして、一年超経った後の評価になります。 デザイン.....気に入ってます。 画質.....iso800位までが許容範囲かな? 操作性.....それほど困りません。 バッテリー.....主に野鳥撮影で使用してますが、半日位は持ちます。しかし、予備は必要です。 携帯性.....一眼にしては軽量コンパクトで、持ち運びが苦になりません。 機能....値段相応と思います。 液晶.....はっきりいって、あまり使用していません。画像確認はEVFで行っています。 ホールド感.....指先が若干、当たる感じですが、悪くないと思います。 総評.....子供撮影用に購入しましたが、ためし撮りにいった先でカワセミに出会い、今では野鳥撮影がメインになっています。 携帯性が良く、子供撮影等では非常に満足していますが、野鳥撮影では物足りなさを感じており、次期α77等の購入を検討しています。
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あまりにも安かったのでα65のサブとして購入しました。 α55からα65に買い換えてから 大きいので全く持ち歩かなくなったのも購入理由のひとつです。 α37はAマウント最小最軽量の入門機、小さいのは好いことです。 いつの間にか稼動率95% メインとなってしまいました。 (α65はビックイベントのみ出動) Aマウントのおすすめポイントは、 ◎すべてのレンズで手振れ補正が使える。 これは意外と重要なのです。 我が子の幼稚園の専属カメラマン数名(年配者)が結構な確率でブラしてるんです(屋内)。 「なんでウチの子の写真をブラしとんねん!」と思っていたのですが 彼等のカメラには手振れ補正が付いてないことに半年程して気付きました。 ◎比較的安価な良いレンズが揃っている。 はじめてレンズ等。 ボディーを買わないと始まりません。 撮りたいものが決まり 現場の状況に合わせたレンズが欲しくなるのが楽しみのひとつです。 ◎ボディー内レンズ補正 ◎MFでのピーピング機能 ◎追尾フォーカス(α58のロックオンAF欲し〜い) α58は少し小さくて好きなのですが、他のαと外装の仕上げが違うので考え中。(プラ剥き出し) 子供さんを撮りたい方、NEXシリーズよりぴったりだと思います。 これからソニーさんは、 Aマウントは中・上級機を中心にして 入門機はEマウントへシフトしようとしているので良く考えて選びましょう。
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α37 SLT-A37Y ダブルズームレンズキット のクチコミ
(841件/73スレッド)
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CCD機をいじりたくなり中古を12100円で購入 色々いじってみましたが・・・・ 37には便利で使い易い機能が一杯で惚れ直しました。 写りは37の方がコテコテの色が出ます。 (今まではCCDの方がコテコテと思っていました) 何と言っても電子ファインダー 330の光学ファインダーは小さくて暗い!! (電子ファインダーに慣れると光学は無理です) 透過ミラーについて「ああだこうだ」と難癖をつけ 悪評が多かった様ですが アマチュアには便利なテクノロジーですよ。 「電気屋のカメラなんでダメ!!」 「カメラはニコン・キヤノン!!」 と思っている方々の偏見なんでしょうね〜。 昭和33年生まれの私にとって「SONY」 (ソニーではなくてエス・オー・エヌ・ワイ) は憧れのブランドです。
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以前、透視ミラーがどうの、高感度がどうの、液晶がどうの、 といろいろな話がありましたが・・・・、 初期型キットレンズ装着でここまで頑張ってくれれば十分です。 α37+カシオ57(10年前のコンデジ)の2台体制での東京遠征でしたが 何といってもコンパクトなので運搬が楽。
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購入から9ヶ月。 兄の結納で神戸へ。仙台からだったので遠路1000キロもの旅でした。 いままでで1番とも言える,大事なシャッターチャンス。撮り損ねないようにと,フラッシュも装備し,レンズはどうしようかと頭を悩ませながら挑んだ当日でしたが・・・。 30枚ほど撮り,いよいよこれからという出番に「カメラエラー」発生 HPに従いトラブルシュートを実行するも,うんともすんともせず,沈黙・・・。 http://qa.support.sony.jp/solution/S1110278035162/ メモリーカードは規格を満たしているし,電池を外して時間が経ってから電源投入も治らず。 カメラ内部のエラーの様子。 こんな大事な時に限って・・・。 買ってから1万3千ショットばかり撮りましたが,マルチノイズショットリダクションなどを含めると,シャッターは2万ほどは切っていると思います。 HPは8月23日に更新されているあたり,新手の故障でしょうか。 カメラが壊れたのはもちろん残念ですが, それ以上に撮れるはずだったのに,撮れなかった写真が残念でなりません。 本日,修理に出してきましたので,皆さんの参考までにご報告差し上げます。
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α37 SLT-A37Y ダブルズームレンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1650万画素(総画素) 1610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜16000 拡張:ISO25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23.04万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダーTru-Finder |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.19 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FW50 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード メモリースティックPRO Duo SDXCカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| ファイル形式 | AVCHD、MP4 |
| 映像圧縮方式 | AVCHD規格 Ver.2.0準拠/MPEG-4 AVC (H.264) |
| 音声記録方式 | Dolby Digital (AC-3) / MPEG-4 AAC-LC、 2ch |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 124.4x92x84.7 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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