Palit Microsystems GeForce GTX 680 JETSTREAM (4096MB GDDR5) NE5X680010G2-1041J [PCIExp 4GB] 価格比較

Palit Microsystems

GeForce GTX 680 JETSTREAM (4096MB GDDR5) NE5X680010G2-1041J [PCIExp 4GB]

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搭載チップ
NVIDIA
GeForce GTX 680
バスインターフェイス
PCI Express 3.0 x16
モニタ端子
DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
メモリ
GDDR5
4GB
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GeForce GTX 680 JETSTREAM (4096MB GDDR5) NE5X680010G2-1041J [PCIExp 4GB] のレビュー・評価

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満足度

3.93

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2013年3月23日 投稿

    PC構成 【CPU】Intel Core i7 875K 3.7GHz OC 常時28倍 【M/B】EVGA P55 Classified 200 160-LF-E659-KR 【RAM】G.Skill F3-17000CL11Q-16GBZL 4GB×4 【PSU】Cooler Master Silent Pro M850 RS-850-AMBA-J3 【安定性】 最新ドライバー314.07で使用していますが、特にディスプレイの応答停止などもなく安定して使えていますし、BSoDなども出てないので電源供給などもしっかり出来ていると思います。 【画質】 660Ti比較して特に変わってませんね。 【機能性】 3連ファンによる冷却ですが特段悪いわけではないですね。 過去のレビューで冷えないなどのコメントがありましたが、真夏になってみないとわかりませんが今現在ではアイドルで30℃前後、高負荷時で70℃前後ですから許容範囲内ですね。 660Tiとの温度比較(比較対象 ASUS GTX660 TI-DC2O-2GD5) アイドル時 ASUS GTX660 TI-DC2O-2GD5 25℃ Palit Microsystems GTX 680 JETSTREAM NE5X680010G2-1041J 26℃〜28℃ 高負荷時 ASUS GTX660 TI-DC2O-2GD5 58〜59℃ Palit Microsystems GTX 680 JETSTREAM NE5X680010G2-1041J 68℃〜70℃ 660Tiと比較すると10℃程高いですが、ハイエンドクラスで70℃前後で治まれば上出来でしょう。 冷えないと言っている方はなにより先にクーラーを原因にするのではなく、ケース内のエアフロー改善が先ではないでしょうか? それでも冷えないならクーラーにも原因はあるでしょうが。写真掲載されている方のを拝見いたしましたがケースのエアフロー甘すぎですね。あれだけ配線ぐちゃぐちゃだとエアフローもあったもんじゃありません。 【処理速度】 660Tiと同じでバイオ6ベンチだけ回してみました。 ASUS GTX660 TI-DC2O-2GD5 9400程 RANK S Palit Microsystems GTX 680 JETSTREAM NE5X680010G2-1041J 10600程 RANK S 12000ぐらいは期待していただけに少し落胆しました。 ただFPS値の落ち込みは660Tiよりも少なかったので良くも悪くもハイエンドクラスの性能出せていると思います。 【静音性】 3連ファンですが爆音ではなく660Tiと変わらず静音です。 高負荷時でも回転数あまり上がらず静音と冷却をバランスよく両立しているので良いと思います。 【付属ソフト】 バルク品なので無評価で。 【総評】 バルク品なので特価で\39,000でした。 GTX680でしかも4GBで4万切りならIYHするしか無いでしょう。 Palit自体他のメーカーと比べて安さを売りにしているメーカーなのであまり品質とかは期待していなかったのですが、着弾して実物を手にとってみると、ずしりととした重量感とメタリックなオリジナルクーラーとで高級感十分でした。 400シリーズ、500シリーズは割と安物感ただよう外見でしたが600シリーズ(JETSTREAM)は少なくとも丁寧さは感じられました。

  • 定格運用では、特に問題なく動作しています。 ただ、「PALITのオリファンはよく冷えない」との評価が多いので、その点だけは留意する必要ありますね。 実際、数回だけでしたが、この夏に室温30℃の環境で長時間使用中に熱暴走したことがありました。 ここからは余談になりますが・・ 興味本位で、メーカー補償外になってしまいますが、オリファンを、巷でよく冷えることで評価の高い「Accelero Twin TurboU」に換装してみました。 このファンはリファレンスファンのみ対応との表記でしたが、このボードにも特に問題なく簡単に装着することができました。 写真1は、オリファン撤去時に、外したクーラーシンクと、その下に基盤を覆う形ではめられていた金属パネルをそれぞれ裏側から撮影したものです。 パネルを見ると一目瞭然ですが、オリファン装着状態では、GPUコア以外の部分がパネルで全面蓋されており、メモリが接触する箇所だけラバーが貼り付けてある状態で、メモリ周りの冷却がまったく考慮されていないように思われました。 写真2は、むき出しになった基盤のメモリチップ周りに、新しいファンに付属のヒートシンクを仮配置してみた状態を撮影したものです。 この配置でヒートシンクを付属の熱伝導グリスで接着し、上部にクーラーとファンを装着しました。 写真3は、ファンの換装を完了したボードをPCに格納した状態を撮影したものです。 Accelero Twin TurboUは4,000円程度で通販購入できる代物ですので、オリファンの冷却能力に不安を感じられる方はチャレンジされてもいいかもです。(あくまで自己責任ですが・・)

  • 5

    2012年8月3日 投稿

    先日、新しいPCを作りこれを入れましたが、まだ日も浅く耐性はわかりません。 さらっと言いますと、温度は低く静音です。 以前使っていた、MSIのGTX295は、常時50〜60度でした。 それと比べ、エンコしている時にでも、40度程度に収まっていますし、 値段から見ても性能は格段の違いですので、選んで良かったと思っています。

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GeForce GTX 680 JETSTREAM (4096MB GDDR5) NE5X680010G2-1041J [PCIExp 4GB] のスペック・仕様

基本スペック
搭載チップ NVIDIA
GeForce GTX 680
メモリ GDDR5
4GB
CUDAコア数 1536
バスインターフェイス PCI Express 3.0 x16
モニタ端子 DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
その他機能
補助電源 6-pin X1 8-pin X1
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