サン電子
CBF-33D
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- UHF:1.5dB以下(13〜47ch)2.5dB以下(48〜52ch)
BS・CS:5.0dB以下
- 入力レベル
- UHF:40〜65dBμV(85dBμV)
BS・CS:45〜70dBμV(90dBμV)
- 利得(ゲイン)
- UHF:27〜35dB
BS・CS:22〜33dB
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CBF-33D のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 増幅部は白と青。 綺麗なんですが、若干昔なデザインな感じがするのはなぜだろう。 増幅部も電源部もわりとコンパクトにまとまっています。 【機能性】 UHFとCS/BSを増幅します。 大体最大で33dBです。 発売された当初は業界No.1の省電力だったようですが、いまもそうなのかな? ブースターはそんなに電気食いではありませんが、基本的にずっと電源入れっぱなしですから、 省電力の方がいいですね。 【使いやすさ】 UHFとCS/BSにそれぞれボリュームがついていますので、それで利得調整ですね。 入力が高すぎる場合に-10dB下げるスイッチも付いています。 あまり増幅させちゃうと、テレビの映りが逆に悪くなることもありますので、上げ過ぎ注意ですね。 ランプで給電状態もわかります。 増幅部にはモニター出力端子もついています。 【安定性】 とくに問題はないと思います。 【総評】 この手のメーカーはDXアンテナやマスプロ、日本アンテナと強豪がそろってます。 このベスト3の牙城は高いですが、サンの商品はそんなに悪いとは思いません。 防水キャップは昔ながらの先端を切り取ってアンテナ線を通すタイプですが。 DXアンテナのような接栓がついたまま防水キャップが通せればいいのですが、これは特許か何かだったような。 性能的には要望通りで良い商品だと思います。
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CBF-33D のクチコミ
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CBF-33D のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| BS対応 | ○ |
| CS対応 | ○ |
| 消費電力 | 2.6 W |
| 利得(ゲイン) | UHF:27〜35dB BS・CS:22〜33dB |
| 雑音指数(NF) | UHF:1.5dB以下(13〜47ch)2.5dB以下(48〜52ch) BS・CS:5.0dB以下 |
| 入力レベル | UHF:40〜65dBμV(85dBμV) BS・CS:45〜70dBμV(90dBμV) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 117x92x52 mm |
| 重量 | 0.29 kg |
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