ケンコー
Sky Explorer SE120L
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 光学形式
- 屈折式
- 分解能
- 0.97 秒
- 極限等級
- 12.17 等星
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Sky Explorer SE120L のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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口径120mm、焦点距離1000mmの口径比約F8とやや明るめのアクロマート対物レンズを装備した鏡筒のみの製品で、付属品として見やすい9×50ファインダーとブローセルアイピースが二本つきます。 アクロマートでも口径120mmともなれば、新品価格は10万円を超えますが、もし程度の良い中古品が五万円切るような価格ならば買うのはアリとも言えますが、注意したいのは鏡筒の重量です。 屈折望遠鏡で、このクラスになると重量も6kgを超えてしまうため、小型軽量の例えばスカイウオッチャーの天体自動導入機能付きの電動経緯台AZ-GTe(最大搭載量5kg)あたりに搭載するのは無理ですし、スタークエスト赤道儀(最大搭載量3kg)などのコンパクトな架台を流用することはできません。 この大き目の屈折望遠鏡を利用するには、搭載可能重量が10kg超のしっかりした赤道儀を用意するのが基本となるのが注意点となります。
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Sky Explorer SE120L のクチコミ
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Sky Explorer SE120L のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
屈折式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
120 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
1000 mm |
| 分解能 | 0.97 秒 |
| 極限等級 | 12.17 等星 |
| 集光力 | 293.88 倍 |
| ファインダー | 9倍50mm |
| 付属接眼レンズ | PL10m/PL25mm |
| セット内容 | 鏡筒/接眼レンズ/その他(プローセルアイピース) |
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