SONY
VGP-BMS16C
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- Bluetooth
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VGP-BMS16C のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 VAIOにベストマッチするデザインです。 見た目にも購入感があり、他の商品との十分な差別化が図れています。 SONY Storeでは刻印サービスも無料で行ってくれるのでマウスに自分の個性を反映できます。 【動作精度】 Bluetoothマウスは初めて購入したため心配でしたが、まったく問題ありません。 カーソルが飛んだりといった変な動きをすることはありません。 【解像度】 動作精度と同様、まったく問題ありません。 【フィット感】 これはデザインの関係上覚悟していましたが、あまり良くありません。 四角い形状のため、掌に角ばった感触が残ります。 【機能性】 マウスカバーをスライドさせることでON/OFFを切り替えることができる仕様は素晴らしいです。 電池の持ちも従来モデルより格段に良くなっているようです。 ただし、ボタンの数は基本的な3つに抑えられているので、利便性が特別高いわけではありません。 【耐久性】 使用してまだ日が浅いので無評価とします。 【総評】 何といっても売りはデザインでしょう。 マウスもVAIOとマッチさせたい、とお考えの方には最適です。 価格が通常5,980円と高価なので、もう少し安価にして欲しいというのが本音ですが。
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VGP-BMS16C のクチコミ
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VGP-BMS16C のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | Bluetooth |
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