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BULL MAX2 KT-620RS2 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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他の方のレビューによると、静音性はまあ問題無いらしきですが、 当方は、静音なんてとんでもないです。 うぃ゛〜・・・ンンン、という音が、唸り具合の度合いが場合によって(当然ですが)不規則に、 気にならない程度なんかじゃなく、五月蠅いです。 サーバー用PCに取り付けたので、普段使いの部屋に置いてない分良かったのですが。 PCの稼働の安定感には影響していないものの、音が、ま〜気になって仕方ない。 って事で、トータルとしての評価は☆3つにしました。
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【デザイン】 ケースの中に入れるので、あまり重要なファクタ−ではありません。 自分にとっては、150V/230Vの切り替えができることが重要なので、デザインではないかもしれませんが評価は4とします。 【容量】 元々サイズSCY-450T1-PH12 (450W)を使用していました。 コンセントの電圧AC100VがAC95Vぐらいに下がると、DC5Vが4.85V以下になることがあり、PCが不安定になるので今回この電源に交換しました。 BULL MAX2 KT-620RS2に変更後、DC5Vは5V以上をキープしており、PCも安定しています。 【安定性】 現時点では出力電圧も安定しており、満足しています。 価格が安いので、耐久性に少し不安はあります。 【静音性】 問題ありません。 【コネクタ数】 マザーはasus M4N78Pro、HDD 3台・ブルーレイDRIVE 1台なので、このシステムでは問題ありません。 【サイズ】 通常の形状なので、特に問題はありません。 【総評】 上に書きましたが、十分な出力電圧が確保できており、PCも安定してくれました。 620Wクラスは普通には1万円前後しますが、低コストでもまずまずの性能があり、買って良かったです。 ただし、真の実力は500W程度しかなさそうです。
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BULL MAX2 KT-620RS2 のクチコミ
(2件/2スレッド)
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安かろう悪かろうの悪評恵安電源ですが、先日検証作業で取り外されましたがいまだ無事に現役です。 今年の夏まではうちで一番新しい電源でした。 35W APUの省エネ構成で最大200W未満と、軽いジョギングぐらいしかさせてないのが大きいかな。 Windows11対応の検証中に取り外しましたがシステムすべてまったく問題なかったため、ケースも1つ 余っているのでLinuxでも組んでまだ使おうかなと思います。 その余っているケースにはさらに古い恵安電源が現役で動いてます。
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3,000円以下で、変換効率80%、105℃コンデンサ採用と、ホントに大丈夫かと思いましたが、今のところ安定してます。 ファンが白色なのは、なぜ?と思いましたが、なかなかよい買い物だったかなと思います。
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