ロジテック
LBT-AVSP500
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 16 W
- メーカー公式情報
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LBT-AVSP500 のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.38集計対象9件 / 総投稿数9件
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555%
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422%
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322%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 このクラスにコーンガードとサランネット。見た目は無骨でヘビーデューティ志向ですが勿論飾り+αくらいのものでしょうね。 【品質】 仕上げは丁寧で高級感こそ無いですが満足です。 【音質】 中高音メインのバランスで調整されてると思いますか、売りである「豊かな低音」はそこそこしかないのですが、口径なりにきれいに鳴っていると思います。 音量はなかなかで、小学校の体育館くらいなら十分に聞こえるくらいです。デバイス側の音量調整にも追随しますが、本体の音声レベルが優先です。 BT接続時のポップノイズは大きめです。 【通信の安定性】 周辺環境次第です。 【操作性】 ワンボタンワンダイヤルで至極簡単です。 【サイズ・携帯性】 据え置きでも持ち運びでも使える、非常に絶妙な大きさですね。 【総評】 電源挿しっぱなし&五台までのマルチペアリングでデバイスを切り替えながら使うのに向いているとおもいます。軽いステージならこれ一台でいけそうです!
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Amazonで2290円で購入、量販店では2.5倍ほどの価格の店もあるので お買い得感はあります。 安物のクリエイティブのSUBウーファー付きを使用していました(な かなか良い音はしていましたが)どうしてもBT使用のものにしたかった ので価格も安くこちらのSPに決めました。 低音はやはりSUBウーファーには及びませんが、がっかりというほど ではなくBTの手軽さの代償とおもえば我慢できるかと。 接続はアイフォンで問題なくすんなり毎回つながります。8畳ほどの部屋 ではアイフォンを持ち歩いても接続が途切れるようなことはありません。 他のレビューでも言われている接続時のブチ! は健在で壊れないかな? と思えるくらいです。 低音もしっかりという方には向かないと思いますがBTのPCスピーカー がという方にはお勧めです。
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30人ほど参加の会の準備で「制作したDVDの映写を・・」となり、他に撮影した画像なども映したいこともあって、レビュー者所有のプロジェクターとノートPC(DVDドライブ外付け)を持ち込むことにしました。そしてDVDの音声信号を参加者の聴ける音量とするため、持ち運びに負担にならない寸法・重量のアクティブスピーカーを探し始めたところ、ralfeelさんの本製品のレビューが目にはいり、「これこれ!!」で入手しました。 【デザイン】 前面は艶あり、側面・背面は艶消しの黒のプラスティック製のキャビネットで机の上に置いた時にスピーカーがやや上方を向くように下面は傾斜をつけた形状となっています。スピーカーの前のハニカム形状の丸いグリル部のデザインについて低い評価もありますが、その奥の部分にネットが取り付けられ、スピーカーの保護の面からは機能的です(レビュー者の本スピーカーの目的はプレゼンテーションであり、デザイン的にはOKです。) 【音質】 小型のアクティブスピーカーの中で口径の大きいといえる70mmのセンターキャップのついたスピーカーと背面のパッシブラジエーター、8W+8W出力の組合せの効果でキャビネットサイズから想像するよりも豊かな低音を聴かせてくれ、ちょっとしたプレゼンテーションでの使用には十分な音質と思います。 【入出力端子】 ステレオミニジャックの入力端子を備え(ケーブル付属)、ステレオミニジャックを備えたPCやオーディオプレーヤーに接続してすぐ使えます。Bluetoothワイヤレス接続に対応することから、ケーブルを使用するとスピーカーと聴衆とが離れてしまう場合、Bluetoothを使ってスピーカーを近づける方策もとれ、便利です。 なお、左チャネルはピンジャックの付いた1.75mのケーブルが直付けされ、右チャネルとなるアンプ内蔵のスピーカーに接続となるため、左右のスピーカーの間隔は1.5mほどで制約されます。 【品質】 簡易なプレゼンテーション用の使用としてはBluetooth対応もあり、価格から考えれば十分な品質と思います。 【サイズ】 1本のスピーカーの寸法166×80×125mm、セットとなる2本で質量約1,282g(ACアダプター込、実測)はレビュー者の目的とする出先での使用に負担にならないものです。携行用として300×200×100mm位の専用ケースを作ろうと計画しています。 【総評】 手頃な価格で簡易なプレゼンテーション用として必要十分な音量の得られるアクティブスピーカーを入手できたことから満足しています。
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LBT-AVSP500 のクチコミ
(10件/3スレッド)
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このスピーカーの購入を考えておりますが、ios8で問題なく使えますでしょうか?宜しくお願いします。
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この製品には外部機器との接続用の3.5ステレオミニケーブルは 付属しています。どこにも書いていませんが別に買わないように。 左右のスピーカーをつなぐケーブルは左スピーカーの背面から直出し されていますので右スピーカーの背面に差し込めばいいです。 それと、この製品の情報には、WebサイトによってBluetoothの バージョンが「3.0」と書かれていたり、「4.0」と書かれていたり まちまちです。私のはおととい、地方のケーズデンキで買いましたが、 「3.0」のものでした。 WEbサイトには無線LANとの干渉にはふれていませんが、取説には ちゃんと書かれています。取説に書かれているとよけいに 慎重になり、せっかく一緒に買ってきたBluetoothアダプタを使う気が 失せてしまいました。Bluetoothが問題なく使えるとレビュー評価は 「オール5」にするでしょう。
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イヤホンジャックでテレビと接続できますか? テレビ(イヤホンジャック接続)とブルートゥース(パソコン)を同時にならしたら どっちが優先されるのですか? 同時に鳴る?
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LBT-AVSP500 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 16 W |
| バージョン | Bluetooth Ver.3.0/Class 2 |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 20 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 125x166x80 mm |
| 重量 | 1000 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | 黒 |
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