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Acer
Aspire TimelineUltra M5 M5-481T-H54Q
メーカー希望小売価格:-円
2012年6月22日 発売
スペック・仕様
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- 14 型(インチ)
- CPU
- Core i5 3317U(Ivy Bridge)
1.7GHz/2コア
- メモリ容量
- 4 GB
- OS
- Windows 7 Home Premium 64bit
- 重量
- 2 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Aspire TimelineUltra M5 M5-481T-H54Q のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.73集計対象19件 / 総投稿数19件
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573%
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426%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今まで使用していたBIBLO MG70L/Tとの比較になりがちですのでご容赦を。 http://www.fmworld.net/product/hard/pcpm0504/biblo_loox/mg/info/index.html 【デザイン】 ヘアライン仕上げみたいでいい感じ。 安っぽい感じはしません。 【処理速度】 動画処理をするにはさすがに遅いですが、軽い画像処理ならさくさく。 Jtrimつかってモザイク処理とか。 【グラフィック性能】 ゲームとかしないので、十分な処理能力だと思います。 「ちょいテレ」でワンセグ見るぶんには不満もありません。 (わざわざフルセグで見る必要もないので、前から持っているのをコチラで使用) 【拡張性】 自己責任ですが、メモリを8GBに換装して計10GBに出来ました。 HDDケーブルを輸入すれば、2.5inchSSDを増設出来ました。 ウルトラブックでこれだけ出来れば十分じゃないでしょうか。 【使いやすさ】 電源コネクタがUSBのすぐ近くにあるのはちょっとマイナス。 そのUSBも、背面に2ポートなので、側面にももう1つあると良かった。 【携帯性】 前の機種がだいたい同じ位の大きさ・重さなので、なんの不満もありません。 【バッテリ】 前に比べれば、公称で倍の稼働時間。 十分です。ただ、交換できるようにしてくれれば・・・ (部品の取り寄せがまた海外になってしまいそうです) 【液晶】 光沢タイプですが、気に入らないなら映り込み防止フィルムなどを張り付ければいいと思います。 ちょうどいい大きさのものが見つけられませんでしたが、横幅が上回っている商品をカットすればいいだけなので、光沢液晶だからってこの機種を毛嫌いする理由にならないかなと思います。 【総評】 42000円の時に購入出来ましたので、コストパフォーマンスもよく長く使いたいラップトップです。 追加したSSDを含めれば67500円で128+256のSSD搭載PCがてにはいりました。 20190606追記 6年以上立った現在でも現役で頑張ってくれています。 液晶が、実は小さめなことを除けば、なんの問題もなく動いています。 ※本体色の額があり、ブラックアウトの部分全体が液晶と思いきや、更にその部分にも表示されない部分があり、実際の表示領域はもっと小さいんです。 でもまぁ、ちょっと車で移動先で調べ物とかは、キーボードがあることなどからタブレットよりも使い勝手がいいです。 むしろ、タブレットはテザリング-Wi-Fi接続でヤフーカーナビ、このPCは同時に調べ物などと使い分けています。 電池の持ちに関しては多少やはり落ちて入るものの(窓の杜などでバッテリーモニターをインストール)、スマホのような残り30%→0%即落ちといったこともありません。 とはいえ、そろそろ部品が無くなる可能性も含めて、一度バッテリー交換したほうがいいかなぁとも思っています。 互換品はアリエクスプレスなどで、安く手に入るようです。 純正品はAP12A3iという型番のバッテリーですが、互換品が日本だと7000円位。 アリエクスプレスだと$30から$40で手に入ります。 ただし、実際には容量が全然ないとか、違うもの送られてきたとかこわいですよね。 SSDのおかげで起動も早いし、光学ドライブ使わないときは物理的な回転体などがないため、使用中に持ち歩くことも。 メモリも十分積んでいるので、最新のCPUであるCore i7-8700Bの処理能力と比較して5分の1くらいしか無いようですが、問題なし。 もちろん、私の使用用途はブラウジングやワード、エクセルなどのいわゆる軽い作業ばかりで、ゲームなどは一切しません。
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購入後、一年以上立っています。 その間のレビューです。 >使用環境 一年で300日以上、一日12時間以上ON状態 工場での使用なので、きれいなオフィッス等と違い埃っぽい 主に、CADソフトと自作の描画ソフトで、後ネットブラウズと息抜きにゲームに使用 >レビュー 六年間頑張ってくれたThinkPadもくたびれてきたので、この機種に新調しました。 上記のように、埃っぽい環境ですが今のところ全く問題無しです。 SSDなので、立ち上がりが非常に早いのが嬉しいですね。 一つだけトラブったのが、古いプロッターとの接続で、こちらはUSB3.0、かたやレガシーのパラレルポート 変換ケーブル三本買いました。今は難なく動作中です。 後は、7サポート終了まで頑張ってくれたら嬉しいな。 頼むぞ、相棒
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メインで使っているMacBook Airのサブとして購入しました。 購入した動機はMacBookとの共通点が随所に見られるからです。 バックライト付きのキーボード、メタリックな外装、従来のノートPCよりも軽い重量などMacBookからの潮流であるウルトラブックの特徴を備えています。 これらの特徴のお陰で自分にとっては非常に使いやすいPCに仕上がっています。 マルチタッチジェスチャーでの画面スクロールについてもMacBook同様に滑らかにスクロールするので使い易さに拍車を掛けています。 またこの重量と大きさでDVDドライブが付いているのも評価できるポイント。 Windows8搭載機種とは異なりWindows7を搭載したコイツならDVDソフトの再生機能がデフォルトで付いてくるので、映画鑑賞なども買ったその日からできます。 この機種は既にモデル末期になっていますが敢えて購入に踏み切ったのは、MSが誇る新OSであるWindows8に対して大きな不安があったからです。 PC初心者ならまだしも、長年PCを仕事の道具として利用し、それなりのソフト資産もある自分のようなユーザーにとってはWindows8の互換性についての芳しくない評判は非常に気になるところです。 特に高価な工学系の専用ソフトウェアが動かなくなると冗談抜きに困るので、Windows8に対してはどうしても二の足を踏んでしまいます。 しかしコイツならOSは安心のWindows7ですし、マシンスペックもCPUとメモリーに関しては比較的に高スペックなMacBook Airと一緒ですから動作も非常に快適です。 実はMacBook Airを買うまでは低価格のWindows7のノートPCを使っていたのですが、CPUがセレロンの上にメモリーも2Gしかなかったので笑ってしまうほどに動作が遅かったです。 以前使っていたWindows7のPCのメモリーが2Gしかなかったというのは致命的だったようで、ブラウザーを立ち上げたままの状態にすると徐々にPCの速度が落ちていき、最後は再起動を行わないといけないほど絶望的に速度が低下しました。 ですがこの度購入したAcerのコイツはスペックが比較的に高いために、同じWindows7を搭載したPCでもそう言う不具合が一切起こりません。 SSD搭載と言うのもコイツの処理速度向上に大きく貢献しています。 敢えてコイツの難点を挙げるとすれば、液晶の発色が最新機種やより高級な機種と比べるとやや悪い所と、USBやLANのポート類の全てが背面(と言うか本体後部)に設置されている所くらい。 MS Officeがプリインストールされていないところも難点と言えば難点ですが、このスペックでこの価格なのでそれはやむ得ないところ。 しかしそれ以外の点は非常によく出来ていると思います。 キーボードもバックライトが装備されている上に普通に打ちやすい。 以前、サブノートとして使っていた中華製のレノボ(コイツは自分の手違いで半分壊れてしまった…)などは狭いスペースにテンキーまで押し込んでいたので、ブラインドタッチをした時に難がありディスクトップPC用のキーボードを接続して使っていた程です。 世界のPC工場として君臨している台湾で作られているPCですから品質の面についても問題ありません。 自分は一身上の都合によりコイツをサブノートとして使っていますが、スペック的にはメインノートとして使っても全く差し支えありません。 今回はフレッツ光の新規契約のサービスの一環としてコイツを殆どタダ同然の価格で購入する事ができましたが、そう言う事がなくてもモデル末期としての製品として、もし何処かのお店で5万円台で叩き売りされていたら十分に買いだと思います。 価格.comでの最安値である7万円台でもこのスペックならかなり安いと思います。 自分の様なMacユーザーは、新規にWindows7のPCを買わずにVMウェアフュージョンなどの仮想マシンソフトでMac上でWindows7を動かすという手もあるにはあるのですが(その方がお金がかからないし、業務の必要な為にMac上でWindows7を動かしている)、そうするとMac本体のSSDの容量を圧迫してしまいCPUにも負担をかけてしまいますし、仮想マシン上でWindows7を動かしている訳ですからどうしても互換性に問題点が出てきてしまいます。 そう言う問題を回避する為にもサブでWindows7のPCはあったほうがいいと思います。Win用の重いアプリはもっぱらコイツで利用しています。 それと自分のようなWindows8に対して疑心暗鬼になっているユーザーにとっては、Windows7を搭載したPCの方が既存のソフトウェアの互換性についても問題が非常に少ないので安心して使えます。 Windows8の場合、PCの環境によってはWindows7まで対応していた旧バージョンのSkypeが動かない事があり、やむ得ずSkype for Windows8をダウンロードするとモダン環境でしか作動せず、全画面を強要を強要される理不尽があるので、とてもじゃないですがWindows8を導入する気になれません。 長年Windowsユーザーだった自分が最近になってMacに鞍替えしたのも、元はと言えばWindows8に色々と問題があり(※特に互換性)敢えてWindowsに拘る必然性がなくなってしまった為で。なのでWindows7は今までのソフト資産を活用するためには必要不可欠なOSです。 自分にとってはWindows7が快適に動くノートPCは欠かせない存在です。 文章の後半はなんだかWindows8の批判みたいになってしまいましたが、そう言う保守的なユーザーにとってもコイツは安心してお奨めできるノートPCの一つである事は間違いありません。
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Aspire TimelineUltra M5 M5-481T-H54Q のクチコミ
(394件/70スレッド)
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bluetooth がデバイスマネージャーから消えてしまいました。 アップデートするときにいくつかのソフトウェアをアンインストールしましたが、そのうちの一つだったかもしれません。 wifiは何とか復旧しましたが、bluetoothがなんともなりません。 インテル@ドライバー&サポート アシスタントからソフトウェアをダウンロードしてもacerサポートからドライバをダウンロードしてもダメでした。 windows10に無料更新したらPCの挙動が不審だったので、7に戻しずっと使ってきました。 今回は昔1200円で買った8の更新プログラムでアップデートしました。 「回復」からの初期化やリカバリーはエラーになってしまいます。 bluetoothの復旧方法がわかる方、いませんか? 初期化やリカバリーの仕方も教えていただきたいです。 よろしくお願いします。
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中古でこの機種を見つけたのですが、OSが立ち上がらないので バイオス画面入って SSDが装着されているかの確認をしたいのですが バイオス画面の ”boot” の項目の所に HDD0:LITEONIT-LMT-128M3M と表示されていれば、 SSDは装着されていると認識してよろしいでしょうのでしょうか? 又SSDが壊れているか装着されていない場合SSDはどの様な物を購入すれば良いか 教えていただけますか? よろしくお願いします。
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使用中、突然画面がブラックアウトする現象が発生しました。 特に問題になる使い方をしたわけではありませんが、同じ経験をされた方はいますか? 発生後、普通に電源ボタンを押すとスタンバイ画面(ログイン画面)が表示されログイン操作を行うことで復帰します。 1日に2〜3回発生していますが、解決に至っていません。
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Aspire TimelineUltra M5 M5-481T-H54Q のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Core i5 3317U(Ivy Bridge) 1.7GHz/2コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WXGA (1366x768) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
4GB |
| メモリ規格 | DDR3 PC3-10600 |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 4000 |
| ビデオメモリ | 1760MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 7 Home Premium 64bit |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
DVD±R/±RW/RAM/±RDL |
| その他 | Webカメラ HDMI端子 Bluetooth USB3.0 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 4 (11n) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2 kg |
| 幅x高さx奥行 | 340x20.7x245 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
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