レベルファイブ ダンボール戦機W [PS Vita] 価格比較

ダンボール戦機W [PS Vita]

レベルファイブ

ダンボール戦機W [PS Vita]

メーカー希望小売価格:4,743円

2012年10月18日 発売

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(2件)

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ジャンル
プラモクラフトRPG
CERO
CERO「A」全年齢対象
プレイ人数
1〜6
メーカー公式情報
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ダンボール戦機W [PS Vita] のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2017年8月9日 投稿

    PSP版と両方プレイしました。こっちの方がグラフィックが良いです。操作性は、両方変わりませんがユニットごとに+-項目が有るので少し調整に悩みますがゲームを深く楽しめます。

  • 【概要】 ・1年前のイノベーターとの戦いを経た山野バンと、特撮番組「宇宙英雄センシマン」が大好きなオタク少年の大空ヒロのダブル主人公が、ホビー用小型ロボット「LBX」を使って謎のテロ組織ディテクターと戦うプラモクラフトRPG。 ・RPGパートの操作方法は、左スティックで移動、○ボタンで話す・調べる、△ボタンでメニューの表示。 ・バトルパートの操作方法は、左スティックで移動、方向キーの上でターゲットロックのON/OFF、左右でターゲットの切り替え、下でウエポンの切り替え、○ボタンでダッシュ、×ボタンでジャンプ、△ボタンでターゲットプルダウンメニューの表示、□ボタンで攻撃、Lボタンでガード・カメラリセット、Rボタンで必殺ファンクションの表示、STARTボタンでアイテムメニューの表示、SELECTボタンでカメラ距離の切り替え。 ・メニューから選べる項目は3種類。 「はじめから」ゲームを最初から始める 「つづきから」セーブデータからの再開 「ダウンロード」ネットワークに接続してクエストなどのダウンロード ・アドホックモードで最大6人までのバトルを行える。PSP版との通信プレイも可能。 【評価】 ・アナログスティックでキャラクターを操作できるため、PSP版と比べると断然遊びやすい。 ・グラフィック面でもPSP版よりもかなりアドバンテージがある。アニメ部分は特に綺麗だが、バトルも含めて綺麗な方が遊びやすいのは確か。 ・トロフィー機能があるのもPSP版に対するアドバンテージ。 ・ストーリー的には前作にあたる『ダンボール戦機』に登場したキャラクターが多数登場するため、前作をプレイしている方が楽しめる。但し、メインのキャラクターの一人・大空ヒロが今作からのキャラクターの為、大空ヒロに状況を説明する流れがそのまま今作からの新規ユーザーに対する説明になっているため、今作からプレイしても特に問題ない。 ・前作よりもカスタマイズパーツが増えている。 ・RPGパートでは大体の場合、次に進む場所がマップに表示されているため、ストーリーを進めたければ目印をめざし、LBXを強化したければ経験値稼ぎをできるマップで戦うような遊び方ができる。 ・子どもが遊ぶ玩具がテロに発展して、そのテロに対抗して子どもが活躍するというストーリーは、昨今のテロ事情を考えると、子どもが容易に遊んでいいものなのかちょっと悩ましいところはある。 ・マップ移動時にマップにいかにもタッチできそうなアイコンがあるのにタッチしても反応せず、特にPSVita向けにカスタマイズされた感じの作りにはなっていない。 ・横スクロールや双六風のマップを移動して敵に当たるとバトルになるシチュエーションは、ゲーム内の表現のバリエーションという意味では面白い反面、なぜこのシステムなのかと疑問に思ってしまう。特に横スクロールアクションは意地悪なマップが多く、失敗するとその分バトルの数が増えてしまってバトル自体がストレスになってしまっている。 ・敵のAIが前作と変わっていないように思う。そのため、バトルでCOMが操作するキャラクターは、単純に固さや攻撃の威力で決められているようで、プレイヤー自身のプレイスキルを上げてどうにかする部分が少ないように感じた。全体的にバトルが単調。 ・目的地に行ってストーリーを進める方式自体は簡単でいいのだが、ストーリー自体にプレイヤーが考える余地がないので、ストーリー内にプレイヤーの立ち位置がなく、常に傍観者として眺めている感じ。ストーリーの強引さが気になる人には向かない。 ・ツイッターライクなシーカーボードというシステムでサブクエストを受けるため、メインのストーリーとシーカーボードの流れが乖離していてサブクエストをやりたいという気になりにくい。 【まとめ】 ・ストーリーを楽しむことよりも、ロボットのカスタマイズを楽しみたい人向けのゲーム。もしくは、アニメを懐かしみたい人が遊ぶにはちょうどいいゲームだと思います。PSPとPSVitaを持っているのなら、操作のしやすいPSVita版を断然おすすめします。

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ダンボール戦機W [PS Vita] のスペック・仕様

仕様
ジャンル プラモクラフトRPG
CERO CERO「A」全年齢対象
プレイ人数 1〜6
通信プレイ
クロスプレイ対応

クロスプレイ対応

クロスプレイ対応

PS4、PS3、PS Vitaのユーザー間で協力プレイ・対戦などを楽しめる機能。

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