Carot One
GILDOLO
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GILDOLO のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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466%
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333%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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当方はノートパソコンのオーディオ用に購入しました。 底面積がタバコの箱ほどで、非常にコンパクトでかわいらしい。にもかかわらずコントロールアンプ+パワーアンプのセパレート構造になっていて、遊べそうなところが気に入りました。端子の混み具合はお察しです。 デジタルアンプらしく駆動力が高いので大き目のスピーカーでも鳴らしてくれ、スピーカーの個性をはっきり出してきます。ただ繊細な表現は苦手というか頓着してない感じがしますし、所詮は6w×2(8Ω)なので、低インピーダンスのスピーカーを使うのがよいかと思われます。 電源は一つのDCユニットから二分岐コードを用いて供給していますが、この部分が少々緩く設置のときうっかり外してしまうことがあります。 あと、「ピーッ、ピーッ、ピ、ピ、ピ…」という決まった形のノイズが乗ることがあります。割と短時間で消失しますし、二つのアンプを繋ぐプラグを硬いソケットに思い切り深く差し込むとノイズなしで使える傾向はありますが、根本的な対策方法はわかりません。購入元でチェックを依頼しましたが、異常なかったとのこと。どうも電源コードからノイズを拾ってコントロールアンプに伝えているようです・・・ ミニマムユニットを組むにはいいかと思いますが、購入可能なら上級グレードのほうを選ぶべきでしょう。真空管が出っ張ってるのは困るという人以外なら。
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ONKYOのA-905FXからの買い替えです。 アンプの置き場所がなくて床面に直置きしてました。机の上にも置けそうなやつということで、本製品を選びました。 非常に小さいです。 操作系は前がプリアンプで、後ろがパワーアンプになっております。 位置的には上がプリアンプで、下がパワーアンプになっております。真中は中空になっておりますね。 接続で問題になるのは電源ケーブルとスピーカーケーブルですかね。 画像を見てもわかるように、このままでは使えないので、余っていた普通の電源ケーブルを使いました。 接続は、電源ケーブル → 変換アダプタ → 二股分岐ケーブル というようになっております。 スピーカー用端子は横から差し込むような穴がありません。バナナプラグやYラグのほうが確実かもしれないです。 使っているスピーカーは、ビクターのウッドコーン9cmフルレンジ一発です。 肝心の音のほうですが、やや濁ったような音です。 音質的にはやや残念な結果になりましたが、スペースの確保とトレードオフみたいなものだと思って、このまま使います。 足元がスッキリしちゃったからねえ。 評価としてはあんまりよくないのだけど、手を加えることやスピーカーの変更で評価は変わるかもしれません。 それとも、不良品にぶち当たったのだろうか? 訂正です。 その後チェックしてみたところ、プリアンプとパワーアンプを接続するケーブル端子がしっかり差さってなかったです。差するのがすごく固くて。 その結果、評価の悪いレビューになってしまいました。申し訳ありませんでした。 音質ではA-905FXとの比較になります。 前のアンプのほうがほんのちょっとだけよかったような気がします。 どこがどう違うのかと言われても説明が難しいです。ほんのちょっとの差だし。 前のアンプに慣れすぎたということもあるかもしれません。 だけど、PCオーディオとして使う分には全く問題ないかと思えます。 それよりも、足元がスッキリしたのが嬉しいですかね。
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12年使ったレシーバーに我慢ができなくなって、ついにアンプを新規購入。パソコン+Icon uDAC2+GX100MAという入門クラスのPCオーディオ環境を構築しています。一般的なアンプの体積が約25リットルとすれば、これはわずか約340ミリリットルで、パソコンデスクの上に楽に配置できます。パソコンを使いながらBGMを聴くという用途には、じつは向いていないかもしれません。それくらい「本気の音」を出してきます。 ボリュームは11時で固定し、Icon uDAC2のボリュームつまみで音量を調節するという使い方をしています。 電源を入れたときの「ブチッ」ていう音だけは要改善点。
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GILDOLO のクチコミ
(16件/2スレッド)
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GILDOLOを中古で購入しました。 卓上に置くことのできるプリメインアンプを探していて、ちょうど良いものが安く購入することができて喜んでいたのですが、 音楽を聴くことを阻害するくらいのノイズが出て困っていました。 いろいろ試した結果、コンセントの場所を変え、全面のステレオミニプラグ入力からの接続をしなければ、ノイズがあまり起きないということがわかりました。 今日、なんとなく小窓からオペアンプをみてみると、今まで気がつかなかったのですが、ピンが一つ曲がって、刺さっていませんでした。 場所は手前のオペアンプの左側の一番前のピンです。(五番ピンでいいのでしょうか?) このピンが外れているのと、ノイズや音との関係はあるのでしょうか? 前のクチコミでオペアンプについての話題がありましたが、レベルが高すぎて自分には理解することができませんでした。 1、5、8番ピンはつながなくてもオペアンプ自体は使えるそうですが・・・
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初めて投稿します。 何年もipodで適当に聞いていましたが、元々オーディオは好きでたまに量販店のオーディオスペースをのぞいたりしてましたが、PCオーディオやネットワークオーディオの音の良さやスペースをあまり取らない など今の自分の環境でもかなりいける とパイオニアN-50とCarot one のGILDOLOを購入し、元々家にあったB&W686につないでます。チョイスはでたらめかもしれませんが、自分的にはかなり満足です。自分の若い頃(25年以上前)にこのクオリティー出そうとしたら今の何倍の投資が必要だったでしょう。いい時代です。 前置きがながくなりましたが、このアンプ オペアンプは交換可能なのか知りたいのです。(他の口コミなどでオぺアンプの交換で音が良くなる等を読んで興味が出でしまい) また、交換出来るならお勧めのものなど、どなたか教えていただけたら、ヨロシクお願いします。
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