ユニーク
Livina ML001GR [レッド]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- 着脱式レシーバ
- ボタン数
- 4 ボタン
- 重さ
- 72 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
-
レッド
-円
-
ブラック
-円
Livina ML001GR [レッド]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Livina ML001GR [レッド] のレビュー・評価
(3件)
満足度
1.40集計対象3件 / 総投稿数3件
-
50%
-
40%
-
30%
-
233%
-
166%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
初期不良が多すぎる、ショップにて新品と交換してもらったが耐久性も無く、すぐお釈迦。
-
【デザイン】 左右対称で利き手が左右どちらでも使えるデザインという点は評価できます。 ですが、光沢のある表面仕上げは見た目は綺麗ですが、片手で握って使う製品の割に滑りやすいのが残念です。 あと、単4電池を2本使うように作られていますが、どう見ても中はスカスカなので、若干のデザイン変更で単3電池を使うようにできたはず。 単3電池は、単4電池の2倍以上の容量がある=2倍以上長持ちなんだから、ワイヤレスで使う製品としてはバッテリー持ちの良さを追求して欲しかった。 【動作精度】 ボールの動作は基本的には問題ありません。 ですが、ホイール部分の動作が問題外といってもいい程に最悪です。 ゆっくりとホイールを回している間は普通に動作するのですが、勢いよく回すと誤動作します。 画面を下にスクロールしようとしているのに、ほぼ同じ位置で上下に激しく行ったり来たりしたり、むしろ逆に上に移動したりするんです。 ある程度以上の速度でスクロールすると100%発生しますので、ほぼ確実に製品としての欠陥でしょうね。 【解像度】 ボールが小さいだけあって、カーソルの移動が意外と細かくできます。 ただ、せいぜいがワゴンセールで500円とか1000円で売られているような、安物マウスと同程度って感じですかね。 MicrosoftとかLogicoolの同価格帯のマウスとは比べ物になりません。 【フィット感】 利き手がどちらでも使える汎用デザインになっているせいか、どちらが利き手の人が使ったとしてもベストなフィット感が得られない製品になってしまっています。 私の手は小さめなので、意外と悪くない使い心地ですが、手の大きい人には微妙な感じでしょうね。 【機能性】 ボールを押して左クリックと同じ動作になるという機能もあるようですが、使う機会があまりないので無くてもよかったかも。 ボールが小さいのでドラッグできる範囲が狭すぎるんですよね。 どうせなら、本体の裏面あたりにでも左クリック機能か汎用機能のボタンを1つ追加して欲しかったですね。 それ以外は、極々普通のマウスと同等の機能しかありません。 機能的に見たら、この程度の製品でこの価格というのはかなり割高ですね。 【耐久性】 まだ使い始めたばかりなので無評価です。 ただ、持った感じの異様な軽さと、内部がスカスカっぽいことを考えますと、耐久性にはあまり期待できそうもないです。 【総評】 素早くホイールを回せないことさえ我慢すれば使えなくはありませんが、この使い勝手の微妙さにこの値段というのは釣り合っているとはとてもじゃないけど思えません。 バッテリー持ちが悪そうというのも気になりますし、保証期間が切れたら単3電池を内蔵できるように改造しようかな? 今は亡きシグマAPOが販売していた、ごろ寝マウスの代替品を求めて買って見ましたが、残念ながら今回もハズレでした。 サンワサプライの製品はリング型は小さすぎ、手持ち型はフィット感がイマイチ&機能が微妙、Groovyの製品はホイールが無いとか機能が微妙すぎる製品ばかり。 他のメーカーからも似たような製品は出ているけど、右手専用だったりあまりにも微妙すぎる製品だったりと満足する製品が1つもありません。 シグマAPOの復活は無くても良いから、ごろ寝マウスだけでも復活してくれないだろうか…… こんなことになるなら、最初に買った時に予備に2〜3個買っておくんだった……
-
【総評】1点 本格的にパソコンを使い始めて15年くらいになるが、 これまでに使用したマウスの中で、最低のものだった。 主な理由: ▼誤動作が多すぎる。両手で操作しても同じ。 (ドラックが不安定、意図しないところでファイル・フォルダが開く等) ▼トラックボールで左クリックができ、指一本でドラッグや コピー範囲の指定ができることをウリに入しているが、 ・ボールが小さいので、ドラックや範囲の指定がせまい。 ・そもそも親指でボールを押し、それを保持しながら ボールを回転させること自体に無理がある。 ▼6分間放置すると、接続が切れる。再度接続する場合は、 1)一度受信機をUSB端子から抜き、 2)マウス本体の電源を入れ直し、 3)再び受信機をUSB端子に挿入する。 以上の手順が必要。ゆっくり動画も観ていられない。 再接続の説明が説明書にはなく、外箱の底にシールで貼ってある。 当初説明するつもりがなく、あわてて追加した感が否めない。 また、パソコンの電源を入れる前に、 マウスの電源を入れなければならない。 これが意外と面倒。 【デザイン】2点 ○ピアノ調の光沢のあるツルっとした仕上げになっている。 ×触った瞬間から、手の脂で真っ白になる。 【動作精度】1点 ×トラックボールでの左クリックからの操作に誤動作が多すぎる。 ×通常ボタンの左右クリックは、押す位置によって反応にムラがある。 【解像度】1点 ×ボール自体が小さいので、ストロークも短いし、 細かい操作はできない。 【フィット感】1点 ×四角いので持ちにくい。 ×握り込めないので、空中で使用するには安定しない。 【機能性】3点 通常の3ボタンの機能はある。特別な機能はない。 【耐久性】評価なし 通算10回程度の使用なので、評価できない。 (評価できる程使用する気になれない) 以上--------------------
- Livina ML001GR [レッド]のレビューをすべて見る
Livina ML001GR [レッド] のクチコミ
(9件/4スレッド)
-
パソコンの操作だけじゃなく、Androidのタブレットやスマホも このマウスで操作できるんでしょうか? わかる方がいたら教えてください。 よろしくお願いいたします。
-
二台目ですが トラックボールが空転するようになります。 清掃すると しばらくは大丈夫ですが すぐに空転・・・ なんじゃ、こりゃ! 2台目だぞ! 1台目も同様でした! クリックも反応しないことが多々あるし!
-
ノートパソコンのマウスパッドが心もとないとき、 外付けマウスを使いますが、 机などの操作スペースが足りないこともあります。 そういった場面できっと良好操作を実現できる だろうといった期待で購入しました。 使い始めてみて、 期待通り、何ら裏切られる内容はありません。 良く機能してくれています。 ただ、 一つ注文を付けるとすると、 USBレシーバの収納場所を電池ボックスに電池と同様 密封収納できる構造だったらよりよかったと 思います。現状では、カバンの中などで、他の物との 摩擦で、外れ、紛失してしまう危険にさらされています。
- Livina ML001GR [レッド]のクチコミをすべて見る
Livina ML001GR [レッド] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
4 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単4乾電池x2 |
| その他機能 | 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 72 g |
| 幅x高さx奥行 | 43x16x102 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。