ロジテック
LBT-MPSPP50BKRD [ブラック/レッド]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 駆動時間
- 6時間(音楽再生)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
カラー
-
ブラック/レッド
-円
-
ホワイト/シルバー
-円
-
ホワイト/レッド
-円
LBT-MPSPP50BKRD [ブラック/レッド]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
LBT-MPSPP50BKRD [ブラック/レッド] のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.46集計対象5件 / 総投稿数5件
-
50%
-
440%
-
360%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】缶のような安っぽい見た目なのであまり印象は薄いかとは思いますが・・。特段インパクトはありません。 【品質】悪く無いと思います。海外メーカーのBluetooth製品のようなわかりにくいマニュアルでもない、きちんとした日本製なので品質はいいです。 【音質】2,000円で買うなら後悔はするでしょう。とはいっても、この品は何らかのセールをやっていて、格安で購入できるので、安く買えば満足度は高いです。見た目よりもずっとマシな音を出します。 【通信の安定性】抜群です。全くもって動画視聴や音楽鑑賞で携帯を遠くに置かない限り切れることもないでしょう。 【操作性】単純なボタンのみでの操作なので、迷うこともないと思います。 【サイズ・携帯性】見ての通りのコンパクトサイズ。持ち歩くことも苦にならないので、いろんな場所で音を響かせたいときにはいいはずです。 【総評】アウトレットセールで格安で購入しましたが、購入した金額の割には立派な音をだすので侮れない逸品です。 携帯の音が安っぽいから少しでも立派な音を出してみたい、など思った人にはおすすめです。
-
身じかにおいて手軽に再生 イヤホンよりは高音質 マグネットでくっつけて再生するのも良い とりあえず、1つあってもいい
-
【デザイン】 カラーリングには王道の黒に赤だが、赤が安っぽすぎて台無しな印象。 【品質】 ワゴンセール的に1000円台で購入したので不満はないが、2000円台なら買わないかな。 【音質】 タブレットの内蔵スピーカーよりは出力出せるので、手軽な動画音声再生用には使える。あとスカイプにも使える。 【通信の安定性】 接続性は簡単ですぐに繋げる。 【操作性】 ボタンが少し押しにくい。 【サイズ・携帯性】 サイズ感は良好。 【総評】 ペアリング時のLEDがやたら眩しいのがいただけない。LEDを無効にする方法があればよかった。コレのせいで電気を消しても光が気になる。残念だが1000円台で購入できたので、我慢します。
- LBT-MPSPP50BKRD [ブラック/レッド]のレビューをすべて見る
LBT-MPSPP50BKRD [ブラック/レッド] のクチコミ
(3件/1スレッド)
-
Bluetoothのセパレート型スピーカーを探していたら、Amazonで、本機が1,780円で代理店より販売されていました。 カラーは、ホワイトレッド、ブラックレッド、ホワイトシルバーの3色があり、値段的には、ホワイトシルバーが1,700円以下で一番安かったのですが、デザインから灰皿のように見えるのでパス。ブラックレッドは、ブラック系のPCスピーカーを持っているので、今回はホワイトレッドを購入しましたが、車内での使用を考えたら、内装が黒なので、ブラックの方が良かったかなと若干後悔しています。 スペック的には、Bluetooth3.0 class 2でAAC、apt-Xに対応し、リチウムポリマー電池で連続6時間再生は、この値段からするとコスパはかなり高いものがあります。 実際の音質はというと、JBLのFLIP(初期モデル)を持っていて、それとの比較になりますが、セパレート型なので、ステレオ感は、もちろんFLIPと比べると良いです。中高音も、FLIPよりも抜けが良いです。プレスリリースに書いてある「低音を引き出すパッシブラジエーター搭載」を感じさせるような低音は出ないです。FLIPを当時10,500円で購入したこと、本機の参考価格が6,152円であることを考えると、本機は、音質的にもコスパは高いです。 ただし、手持ちのPC用スピーカー、KRATOR「Neso 06 N6-20U12」(購入価格4,980円)と比べると、音質の差は歴然たるものがありますので、あくまでBluetoothスピーカーとしての評価となります。車内での使用として、実用最大出力2Wでも十分な音量を確保できます。 Bluetoothの接続し易さは、手持ちの機器の中では、Walkman NW-F886が応答性、安定ともに良かったです。 MacBook Proは、iTunes、YouTube、ストリーミング音楽再生時、他の作業をすると、音切れが頻繁に発生します.。 iPhone5、iPad miniに関しては、再生開始時、1-2秒くらい接続が不安定ですが、その後は安定します。たまに音切れが発生します。 どちらかというと、Android系に適したBluetoothスピーカーといえるのではないでしょうか。 使い勝手はというと、ユーザー・レビューでも述べられていたように、電源OFF時の「ピポポポ!」という音が異常に大きいのは、わずらわしいです。 ペアリング状態での青色点滅は、車内ではイルミネーション替わりになるので、いいですね。 用途次第というところですが、私には、よい買い物でした。
- LBT-MPSPP50BKRD [ブラック/レッド]のクチコミをすべて見る
LBT-MPSPP50BKRD [ブラック/レッド] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth 3.0 |
| 駆動時間 | 6時間(音楽再生) |
| 電源 | USB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 20 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 15 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
AAC aptX SBC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 200 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック/レッド |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。