東芝
DT01ABA300V [3TB SATA600 5940]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 3TB
- 回転数
- 5940 rpm
- キャッシュ
- 32MB
- インターフェイス
- Serial ATA600
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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DT01ABA300V [3TB SATA600 5940] のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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【読込速度】 160~170MB/s程度で低回転モデルとは思えないほどのスループットパフォーマンスです。 【書込速度】 書き込み速度も同様、160~170MB/sくらいの速度を出してくれます。 【転送速度】 以前、同社製DT01ACA050 -> DT01ACA050への転送時に100MB/s以下だったのですが、 DT01ABA300Vでは転送速度が140MB/sくらい出ていて驚いています。 【静音性】 低回転モデルなので動作音は、まずまず静かですが、プラッタ枚数が3枚なだけに、スピンアップ時に日立製のHDDのような特徴的な音がします。ロード時にはキュッという音がして心配ですが、仕様かもしれませんので様子見です。読み書き時のシーク音も、まずまず静かです。 【耐久性】 プラッタ枚数が増えるにつれて発熱が多いことは重々承知の上でした。DT01ACA300などは発熱が酷いとレビューで見かけたので、低回転モデルを選んでみました。いくら、工場出荷時にフォーマット及びエラーチェックされているとは言え、不安なのでフォーマットとリーディングテストを計10時間以上回しましたが、35℃にも満たないほどの低発熱ぶりでした。現在、パソコンに内蔵して積層的なバックアップ用として使用していますが、温度が30℃前後とかなり良好な状態かと思えます。 耐久性に関して、まだ200時間ほどしか使用していないので分かりませんが、発熱に関してはかなり良好なので耐久性も期待できるかと思いました。 【総評】 今まで7,200RPMのHDDばっかり使用してきて、低回転モデルは速度が遅すぎるんじゃないかなと心配でしたが、期待以上のスループットパフォーマンスを出してくれて正直驚きました。 発熱もしにくいし(冬だからかも。)、大容量で、今のところ動作も安定していて、大満足です。
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DT01ABA300V [3TB SATA600 5940] のクチコミ
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DT01ABA300V [3TB SATA600 5940] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 3TB |
| 回転数 | 5940 rpm |
| インターフェイス | Serial ATA600 |
| キャッシュ | 32MB |
| 消費電力 | アイドル時:4.2W リード/ライト時:5.4W スリープ時:1W スタンバイ時:1W |
| 1TBあたりの価格 | - |
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