ACOUSTIC REVIVE
USB-1.0SPS [1m]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ケーブル長
- 1 m
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
USB-1.0SPS [1m]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
USB-1.0SPS [1m] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.45集計対象3件 / 総投稿数3件
-
533%
-
40%
-
333%
-
233%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
解像度はまあまあ…ですかね。 スッキリではなくてちょっともっさり。 電気屋にあるようなケーブルより音楽的にはなるとは思いますが 値段の割には?って感じです。 USBの電源供給がつてるからっていうメリットはそんなに感じませんね。
-
OPPOHA-1でDSD256再生に使用しています。 HA-1はPC起動時に電源ラインの接続がないとPC側で認識しません。 認識してしまえば電源ラインを切り離しても正常に動作します。 都度ケーブルを抜き差しするのは煩わしいので、エレコムのU2H-YS4BBKのスイッチで電源ラインを遮断して使用しています。 高価なケーブルだけあって電源ライン通電時でも十分な音質です。 電源ラインを遮断し、信号ラインだけにすると微小な音に纏わり着いた「モヤ」のようなものがスーッと取れて表現力が増します。 USBDAC本体に強力なアナログ電源を装備した機器なら遺憾なく能力を発揮できそうですが、費用対効果を考慮するなら1本ケーブル+バスパワープロがよさそうです。 USB電源は間違いなく信号ラインにも悪影響を与えることをまた違う形で体験しましたが、しかしそれにしても高価。 採算度外視でもストイックに微細信号の再生に拘る方には一聴の価値ありですが、誰にでもオススメできるケーブルではありません。 使い方を間違うとただの「散財」になることをお忘れなく。
-
●昨年(2014年)暮れにPCオーディオ(ハイレゾ)を始めたばかりですがが、当初、DACとPC間の接続は、プリンターに付属していた安価なUSBケーブルを使っていました。理由は、「PCからDACへのデジタル伝送にケーブルの違いなんか出る訳ない」との思い込みです。 ●でも、専門誌やネットを見ると、「摩訶不思議だけど、USBケーブルで音が凄く変わる!」との話が一杯。一方で「USBケーブルで音が変わるなんて、都市伝説さ!」なんて書き込みもありましたが、こうなるとUSBケーブルが気になって仕方ありません。 ●とりわけ、ACOUSTIC REVIVEの「USB-1.0SPS」&「USB-1.0PLS」はかなり高価ですが、信号系と電源系を分離していることがとてもユニークで、素人目にも「PCの電源系はノイズが酷いから、この分離はとても理に適っている。これは何か特別なケーブルみたいだ」との思いが募りました。材質や仕上げもユニーク且つ贅沢なもので、次々と大賞も受賞。ブロガー諸氏のレビューも高評価が殆どです。そんなおり、同社が無料貸し出しをしていることを知り、先日、SPSとPLSを自宅でジックリ試聴させて頂きました。 ●感想は、まさに「摩訶不思議だけど、USBケーブルで音が凄く変わる!」です。まず、透明感。皆さん仰るとおり「ベールが剥がれた感じ」です。これは、PCノイズから解放された賜物なのでしょうか。ベールが取れたと言っても、ギスギス感は皆無で、実に爽やかな透明感です。次に音場感。確かに気持ちよく自然に拡がっています。 試聴音源はクラシックの交響曲・管弦楽、ジャズヴォーカルでしたが、この優れた音場感はクラシック音楽で格別です。とりわけ高音域の伸びと、精細感が増します。中低域は、殊更の肉厚感はありませんが、フラットで、これが本来の音のような気がします。また、デジタルオーディオでは宿命的な「聴き疲れ」感が大幅に減ったのも驚きでした。 ●手持ちCDのリッピング音源再生(PC&DAC)と、同CDのCDP再生音を聴き比べたとき、以前のUSBケーブル(廉価品)では、明らかにCDPの再生音が優れていて、「PCオーディオってこんなもんなの?」とがっかりしていました。ところが、このUSBケーブルで聴くと、殆どCDP再生音と変わらない高音質です。 ●ネットでダウンロードしたハイレゾ音源(ブルックナー:交響曲第7番 カラヤン/ベルリンフィル 旧EMI録音)と同音源の手持ちCDを聴き比べたときは、唖然とするほどの素晴らしさで、このUSBケーブルがなければ、ハイレゾは真価を発揮できない とすら思いました。 ●画像にもあるとおり、「信号系と電源系の完全分離」を目指して、電源系のA端子は、PCではなく、USB・ACコンセントアダプター(5V/1A)に繋ぎました。 こうすると、上記の透明感や音場感が数段アップするのです。「USB-1.0PLS」は「USB-1.0SPS」と同傾向ですが、この完全分離を期すなら「USB-1.0SPS」を選択するほかないでしょう。 USB・ACコンセントアダプターは、画像のとおり数百円で入手できるスイッチング電源アダプターですから、これを上級のトランス・定電圧回路のアダプターに替えたら一層音が良くなるかも知れませんね。
- USB-1.0SPS [1m]のレビューをすべて見る
USB-1.0SPS [1m] のクチコミ
(0件/0スレッド)
USB-1.0SPS [1m] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| ケーブル長 | 1 m |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください