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BT-1000 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.42集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】少し大きめなカマボコ型で長さが有りすぎ。 白色は安っぽいが黒ならまだまし。 【機能性】入力・出力とも3.5mmピンジャック差し込みだけ。USB端子は給電専用のため、通信及び音声信号には対応していない。 充電池も内蔵していないので、使用時は常時USBACアダプターかUSB給電口が必要。 【使いやすさ】ペアリングは良好。一度ペアリングしてしまえば、その後の送受信は両者電源を入れれば探索して即通信する。 【総評】自家用車と自室用に2個購入。主にスマホにて音楽通信させている。 スマホに2個のBluetoothがペア表示され、名前変更して登録した。 スマホのBluetoothをON、musicアプリを機動させると5秒程度で通信が始まり音楽が流れるため非常に簡単。 音質に関してはカーオーディオではエンジン音があるため問題ないが、室内ではノイズが多めにかんじる。 で、問題が1つ。 なんと左右逆の音が出る! 仕様だそうだが、ありえないだろ。笑うしかない。 なので、赤白コンポジット端子を逆挿ししてみた。 治った!(笑) さすが恵安(爆笑)
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【デザイン(見た目のよさ、質感)】 このメーカのスピーカーシリーズ(KRATOR N4系)と同じと言えば同じなのですが、曲線系のデザインは好みの分かれるところでしょう。 自分のようにスピーカーの近くに両面テープで固定してしまうような場合、裏側の曲面も厄介です。 ただ、機器の性格上、「裏方」なので、デザインにこだわる必要はあまり無いと感じます。 【機能性(搭載機能が充実しているか)】 「手持ちの有線スピーカーをBluetoothスピーカーにアップグレードする」(HPより)ことが目的ならば必要十分です。 気になるのは、電源がUSBであることから接続は必須で、それならばUSBからも音楽信号を入力できるようにして欲しかったです。 現状だとPCと接続する場合、USBの延長ケーブル(※)とオーディオケーブルの2本での接続が必要となります。自分はこれを嫌い、PCにも小さなBTのアダプタを追加しました。 (※PCとスピーカを離したいからBTによる無線化をするのであって、PCのUSBポートに直接挿すならこの機器は不要です。) 【使いやすさ(取り扱いは簡単か)】 ペアリングは他のBTと変わらず、普通にできます。 ただ、HPを見てもペアリングできる(対象送信側の)最大数が不明です。 現在、PCとスマホから接続できているので、とりあえず2つまでは大丈夫そうです。 そのときの接続をちゃんと切れば、次の接続も手元側(送信側=今回はPCやスマホ側)からできますので、切り替え器としても機能し、この部分はとても快適です。 最近は、<AC→USBの電源アダプタ>が安価で入手できますので、スイッチ付コンセントの二次側に二股を付けて、アクティブスピーカとこの機器に給電するACアダプタの両方が一度に電源ONできるようにしました。これで見た目上、"Bluetoothスピーカ" になります。
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BT-1000 のクチコミ
(3件/1スレッド)
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この商品はPCスピーカーをBluetooth化出来るという事で 試しに買ってみましたがなかなか快適です。 Bluetooth関連は初めて使うので他の商品とは比較できませんが、 特に曲が途切れる事もなく、有線での接続時と同じとは言えないものの 通常聞くにはまったく問題ないレベルだと思います。 iPhoneを接続して使用していますが、ペアリングも簡単でした。
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BT-1000 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオレシーバー(受信) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 77x18x22 mm |
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