東芝
ウルオス KA-P50X
メーカー希望小売価格:オープン
2012年9月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 加湿タイプ
- 気化式
- タンク容量
- 2.8 L
- 適用畳数(木造和室)
- 8.5 畳
- 適用畳数(プレハブ洋室)
- 14 畳
- 設置タイプ
- 据え置き
- その他機能
- 自動運転
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ウルオス KA-P50X のレビュー・評価
(11件)
満足度
3.68集計対象11件 / 総投稿数11件
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536%
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418%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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加湿器としては申し分ない性能ですが、内部の清掃が面倒になり、使用をやめました。 他の製品を知らないので、他製品と比べて内部清掃に手間がかかるのかどうかはわかりません。 内部清掃の手間を除き、使う上では ごくごく標準的な加湿器だと思います。
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本品は細かいところまで分解メンテナンスできる事が売りになっていましたが、メンテナンスのし易さはおざなりになってます。 トレイとフィルターはすぐに汚くなる(細菌に汚染される?臭くて黄色くなります。) 2週間か1週間に一度など頻繁にメンテナンスが必要です。 しかし、トレイもフィルターが取り付けてある風車も凸凹、入りくんだ部分が多々あり、洗いにくい。スポンジだけでは洗えません。 入りくんだ部分は歯ブラシも入らず洗えず、黄色いヌルヌルが取り切れません。 加湿フィルターは購入から2週間で真っ黄色に。フィルターは押し洗いしかできないので、黄色い何かは落ちず。 フィルター、トレイは細菌に汚染されないよう綺麗にしておくようにと注意書きがありますが、無理です。 黄色いヌルヌルが恐らく細菌が繁殖している部分で、これが多く残って居るからすぐにまた、細菌が繁殖して中が汚くなるんじゃないかなと思ってます。 とにかく洗いにくくてメンテナンスが億劫です。 頻繁にメンテを行うはずのトレイ、加湿フィルターは+ドライバーでネジを開けないと取り出せないというアホな仕様になっているのも、技術者は一体どういう頭をしているのかなと不思議でしょうがないです。 また、給水タンクの上から外装パネルがかぶせているので、給水の際は外装パネルの脱着というステップが必要。毎日出し入れする部分をそういう仕様にするのかという。 今まで使ってきた加湿器は皆、直接タンクの出し入れができるようになっていたので煩わしさを感じます。 また、湿度計は他の方が指摘されて居るとおり狂ってますので自動調節モードは意味をなしません。 全て分解して洗うと凸凹が多いため、1時間はかかりますので覚悟が必要です。 加湿自体は普通に出来ます。 乾燥が気になる季節になったので1年ぶりに取り出したのですが、「連続モード」で運転しているのに中のファンが回らなくなりました。故障かと思いきや、上記の加湿トレイを取り出す際のネジをキッチリ閉めないとファンは回らない仕様になっているようです。 頻繁に出し入れする部分だからネジは止めなくても良いだろうと、閉めていなかったのが原因でした。
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静かで動いていることを感じさせない。のどがよる痛くなくなったのが加湿されていることを実感しています。 サイズが思っていたより大きかったのがすこし残念です。 買ってすごく満足しています。
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ウルオス KA-P50X のクチコミ
(9件/2スレッド)
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楽天で購入して3日経ちました。 気化式の加湿器は初めて購入しましたが、「連続(加湿能力最大)運転」での使用では、15畳ほどのリビング(鉄筋コンクリート造のマンション)でも十分加湿してくれており、加湿能力には満足です。 しかし、この機種の謳い文句である、「おまかせ運転(室内の湿度を管理しながら運転)」が、ほぼ機能していません、 同シリーズのレビューにはチラホラと書き込みがありますが、湿度モニターの精度が低く、本体に表示される40〜70%・10%刻みの表示はずっと70%(最大)のまま。 故に、おそらくその情報を元に加湿度合いを調節するであろう「おまかせ運転」は、吹き出しの風量から考えるに「おやすみ運転」の時と同じ加湿能力最小の運転のままになってしまいます・・・ それでも狭い部屋なら問題ないかと6畳の寝室で就寝時に「おまかせ運転」で使用してみましたが、朝になるとノドがカラカラ、タンク内の水も少ししか減っておらず、ほとんど意味が無い状態でした。 手元に湿度計がないので正確なことはわかりませんが、体感的な乾燥ぐあいから考えてこの湿度モニターは明らかにおかしい。 メーカーに問い合わせたところ、「そのような(湿度モニターに関する不満等の)問い合わせは無い」の一点張り。 ちょっとインターネットで検索すれば出てくる意見なのですが… 良く調べずに買ったのが悪かったのか・・・ とりあえず個体の問題と信じて購入店で新品交換してもらいましたが、今日使ってみた感じでは状況は変わらず 、やはり仕様のようです。 ただ、運転時に(上記以外で)気になった「パタパタ」という稼働音は交換された個体では全くせず、これに関しては意図していませんでしたが、交換して良かったと思いました。 同シリーズで、僅かでも騒音に悩まされている方は、良品であれば驚くほど静かですので、交換を依頼された方が良いと思います。 とりあえず、気化式を検討中で、他機種にはあまり見られない湿度(風量)調節機能を魅力としてこのシリーズをお考えでしたら、全く機能しませんのでオススメしません。 気化式本来の「加湿し過ぎがない」点を利用し、(6畳程度の広さでも)常に最大風量での運転を余儀無くされます。 再度メーカーに問い合わせし、センサーがどこにあるのかを聞いてみて、強制的に乾燥した状態にしてみて表示がどうなるかを調べてみようかと考えています。
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分かる方がいらしたら伺いたいのですが… この機種、正常動作していると静かで良いのですが、 不定期、断続的に「ガタンッ」という異音がします。 動きを良く見ていると、気化フィルターが前後に動き、 何らかのストレスがかかり、気化フィルターを回している歯車と噛み合わなくなる瞬間があって、 その際に「ガタン」という異音が発生するようなのです。 フィルター部分を取り出して観察し、気化フィルターに上下の動き、前後の傾きが加わるとギアが空回りし、異音につながるらしいのです。 問題は、フィルターの回転以外の動き、「ぶれ」を抑える対策がされているように見えないことです。 現に動作中には必ずギアが空回りするほどの「ぶれ」がありますし、 ひどいときには空回りを繰り返し、気化フィルターがまったく回らなくなるほどです。 その際には「ガタン、ガタン、ガタン…」と鳴り続けます。 なお、気化フィルターは正面から見て、反時計回りに回転しています。 最終的には修理に出そうと思いますが、他の方の家ではギアの空回りと、それに伴う異音はないのでしょうか? 仕組みから見て、ギアが空回りするように出来ているようにも見えてしまいます…
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ウルオス KA-P50X のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| 加湿タイプ
加湿タイプ スチーム式 蒸気によって加湿するタイプの加湿器。 気化式 水を含んだフィルターに送風し加湿するタイプの加湿器。 ハイブリッド式 ヒーターで水あるいは空気を温め湿式フィルターに送風して加湿するタイプの加湿器。 超音波式 水を超音波振動で霧状にして加湿するタイプの加湿器。 |
気化式 |
| 適用畳数(木造和室) | 8.5 畳 |
| 適用畳数(プレハブ洋室) | 14 畳 |
| タンク容量 | 2.8 L |
| 設置タイプ | 据え置き |
| 加湿量/h | 500 mL |
| 最小運転音 | 20 dB |
| タイマー | ○ |
| 消費電力 | 19 W |
| その他機能 | 自動運転 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 365x402x201 mm |
| 重量 | 6.1 kg |
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