※日本国内正規品取扱い販売店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
AMD
A10-5800K BOX
メーカー希望小売価格:-円
2012年10月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- A10-5800K
- クロック周波数
- 3.8GHz
- ソケット形状
- Socket FM2
- 二次キャッシュ
- 4MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
A10-5800K BOXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
A10-5800K BOX のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.36集計対象23件 / 総投稿数23件
-
556%
-
430%
-
313%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
当時はまだPCのことを少しばかり齧っただけのまーったくの初心者でした。 なのでi5 3570Kからの乗り換えでこのCPUにしてパフォーマンス・ダウンしたときは、 ガッカリ状態でしたね^^; 画像ではグラフィックカードは外してますがHD7750も載せての デュアル・グラフィックも試せました。 (まぁ結果は語りたくもない残念なものでしたが) でも多少なりとも遊ばせてくれ、勉強の材料としては良かったと思っています。 この頃を経験した身から言わせてもらうと、今のRyzen成功はめでたくも大称賛に値しますね。 このAPUは、intel core i3 相当だと思います。 ネット見る、簡単なデスクワーク処理、 動画視聴用、軽ゲーム
-
指針としたのは『前任機3870Kより高性能に、同等の省電力』という、同じ製造プロセスの石に課すには結構厳しい要求を満たす設定の実現。 具体的には、『電源ファンとCPUクーラーの2ファン静音マシンで、アイドル時消費電力30W以内、3DMark系、FF14ベンチなどのヘヴィ級ベンチマークを廻してる際の平均消費電力100W』を目標にしています。 CPU :A10-5800K(定格:MaxTC/4.2GHz、AllTC GPU : クーラー:サイズ 羅刹 マザー :F2 A85-V PRO メモリ :G-Skill F3-2400C10D-16GTX(8GB×2) SSD :Crucial m4 CT128M4SSD2 電源 :Huntkey 絢風-AYAKAZE- 300W まず、定格では驚くほどの大食いです。 何も考えずに組むと、フルロード時に余裕で160W超えてきますから、Core i3にRadeon HD7750でも挿したほうが、はっきり言って省電力・高性能です。 もちろん、自作の楽しみは処理性能追求だけではありませんから、そんなありきたりな中途半端性能の組み合わせは却下しますが、一つの性能指標にはなります。 最近のAMD製品の例に漏れず、歩留まりを上げる為の措置なのか、コア電圧など特盛りになっていますので、まずはこの大きすぎるマージンを削ってやることからチューンは始まります。 まんぐりがえしコアゆえにK10statは使えませんから、PSCheckを使おうと思ったんですが、WIN8(RP版)だと運用に色々と問題が出るみたいなので(スリープからの復帰とか)、結局BIOSから省電力設定を弄ることにしました。 CPU offsetVoltage -0.1850V ※これ以外のBIOS設定はCPUなんでも掲示板の『Trinity』報告所のほうに貼ってあります。 http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=15158368/ メモリはDDR3-2400品と、かなり奢ってみました。 DDR3-2133の低電圧作動モジュールも手持ちであるのですが、レイテンシが詰められないため、ただでさえ低いCPUコア性能をスポイルしないよう、今回は使用を見送っています。 4枚差しは問題が出ること多いので、8GBモジュール2枚です。容量は、後々Mini-ITXマザーに換装することも考え、余裕を持って大容量にしました。高いけど… 今回の構成ではメモリが一番高価なパーツですが、一番効果の高いパーツでもあります。 コストパフォーマンス二の次のワッパテストマシンなのでケチらずに。 このメモリはかなり優秀でありまして、2400MHz駆動時は作動電圧1.65Vがデフォになってんですが、レイテンシを少し削り、電圧1.55Vまで落としても作動に支障が出ません。 まあ、システム的には1Wくらいしか差は出ないんですけど… あとは、使わないUSBポートやシリアルポート、オーディオコーデックなどすべて「無効」にしてあります。 今回は、どこまでチューニング可能かを推し量るため、設定項目の多い最上位マザーを選んでいますが、フォームファクタの小さいマザーであれば、自然と消費電力下がるはずですから、省電力性優先でしたら小型で機能の少ないマザーを選んだほうが有利になると思います。 いずれは、更なる省電力化を目論んでMSIのMini-ITXに交換するつもり… ◆3DMARK 11 http://www.3dmark.com/3dm11/4588753 ◆3DNARK VANTEGE http://www.3dmark.com/3dmv/4332028 〜以下、再レビュー〜 使用期間が1年超えましたが、相変わらず素晴らしい製品だったと言えます。 2013年は、ほぼコイツがメインマシン。 今年はファイルサーバーを廃止したので、常時稼働のこのマシンが代役となりました。 マザーボードは変更なしでしたが、安定性は高くてマザー由来のトラブルはありませんでした。 途中『殻割り』を敢行した際に、中のチップ部品を削ぎ落したことによるグラフィック廻りのトラブルがありましたが、ボンドでつけたら直った…その後は問題なく動いているので、手術は上手く行ったのだと思われます。 基幹構成100W縛りでほぼ定格使用でしたが、ブラウジングや「艦これ」やってるくらいだと実質70Wもいかないくらい。毎日使うマシンなので、それなりに省電力なのは嬉しいですね。 結局A10-6800Kに変更はしませんでしたから、次期APU『Kaveri』まではメイン張ってもらう予定です。 現構成(2013/11/3) CPU :A10-5800K(VCore Offset -0.18V) GPU :内蔵 クーラー:ZALMAN CNPS9900 MAX マザー :F2 A85-V PRO メモリ :G.Skill F3-2133C10Q-16GAB(4GB×4) SSD :Crucial m4 CT128M4SSD2 HDD :1TB×1(日立GST)、2TB×2(WD) 光学D :Blu-ray MultiDrive(Pioneer) 電源 :Huntkey 絢風-AYAKAZE- 300W
-
【処理速度】 やはりIntelには負けます。しかし、通常のブラウジングや動画視聴には全く問題ありません。 むしろこの価格でこの性能なら非常に満足できます。 【安定性】 Pentium4からの買い替えなのでこれには満足しています。 【省電力性】 CPU-Zで見たところ99wとなっていました。 【互換性】 対応マザーはSocketFM2です。私はA75チップセットのものを使用しています。 【総評】 グラフィックも満足できます。大抵のネットゲームはできると思います。 私はBF3をやっています。さすがに最高画質では無理ですが中品質〜低品質ならとりあえずできます。 他にも画面サイズやカスタム設定で最低に設定すると画質としては最低ですが快適なプレイが出来ます。 マインクラフトにおいてはオプティファインを使い設定次第で描写もいいのに快適といったプレイができます。
- A10-5800K BOXのレビューをすべて見る
A10-5800K BOX のクチコミ
(553件/51スレッド)
-
現在lenovoZ560 0914NZJ i5-480m intel HD graphics MEM 4G HDD 500G にてAVCHD→H264等のエンコをやる機会が最近増えてきて、パワー不足を感じています。 またいろいろと買い替えを検討する要素が増えてきたんで(外部内部問わずストレージ内のファイルを検索するのが遅い、右クリックメニューが表示されるのが遅いなど) 思い切って買い替えを検討し始めています。 またたまにですがPCSX2にて昔やってたPS2のゲームひっぱり出してきてやったりしてますが、それもタイトルによってはパワーが足りず残念です。 ゲームはメインではないですが、今より快適に動けばいいかなという願望です。性能に無理を感じればグラボを追加してもいいと思っています。 以上の項目において、A10-5800Kは有力な候補となるのでしょうか? それともおとなしくi7+グラボ等にしたほうがいいでしょうか? ちなみに OS win7 MEM 8G SSD PX-128M5Sあたり その他、流用または適当に購入 で考えてます。 また自作でなくBTOもありかと思い、そちらも検討してます。 ご意見よろしくお願いします
-
どうも!1年前にOCしたときの周波数があらぶって質問していたゴローです メインマシンを増税前に思い切って...とi7-4770kに替え、役目を終えたA10-5800kを殻割りさせていただきました この時期に5800k...?感はありますがまだまだ戦えるCPUですのでサブマシンとしての未来を信じて割りました 方法はドスパラの会員カードとパウチされたカードです 会員カードで少し隙間を作ったあとパウチされたカードで深くしていく...という工程です 軽部さんの銅プレート法を試したかったのですが衝動的な殻割りだったのでカード法です 殻割後は直冷ではなくヒートシンクを使用しました 基盤とヒートシンクの接着はスポンジ付両面テープでクーラーをつけるときの圧力で潰して...といった感じです 一応起動とCINEの完走は確認しました クーラーがリテールだったり、完走時の温度が75℃だったりと色々問題がありましたが「起動確認できればいいや」と適当にグリスを塗ったのやクーラーが原因かな?と踏んでいます FM2、FM2+両対応のMini-ITXママンを購入したいなぁと考えていますのでお財布に余裕ができ購入したら又レビューを上げたいと思います
-
A10-5800Kにはradeon7660が内臓されていますが、 単体グラボのような(ATIのcccのような)グラフィック設定は可能なのでしょうか? 可能な場合、PC内のどこからいけるでしょうか。OSはWIN8です。 探したのですが見つからず、ご存知の方がいましたらご教授願います。
- A10-5800K BOXのクチコミをすべて見る
A10-5800K BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | A10-5800K |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
Socket FM2 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
100 W |
| クロック周波数 | 3.8GHz |
| 二次キャッシュ | 4MB |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
