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PowerDirector11 Ultra 特別優待版
メーカー希望小売価格:-円
2012年10月5日 発売
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PowerDirector11 Ultra 特別優待版 のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.50集計対象6件 / 総投稿数6件
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550%
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416%
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30%
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20%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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またまた、やっちまいました。購入して失敗です。 PowerDirector 10 で 1920/1080/60P の読み込みは出来ても、出力やディスクの書き込みが出来ないので、HPに以下↓が書いてあったので PowerDirector 11 を購入しました。 ---- 新たなフォーマットのサポート PowerDirector 11 は家庭用 PC 向けビデオ編集ソフトとして世界で初めて 3D 映像方式の AVCHD 1080/60P に対応しました。またマルチサウンドトラックの MKV ファイルの書き出し、 WAV 7.1ch に対応しました。 用途に合わせてさまざまな形式でビデオを書き出すことができます。 ---- 今回のバージョンも、前バージョン同様に、3Dディスク作成には、1920/1080/24P なので、カクカクとコマ落ちします。 3D出力には、1920/1080/60P(28Mdps)があるのに、どうしてディスクには、焼けないのか不思議です。 3Dでディスクを作る方は要注意です。
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ユーリードの「メディアスタジオプロ7」というソフトを使ってから7〜8年経ち、現在もDVテープ撮影・キャプチャ・編集をしております。 今回、こちらのソフトを購入して編集を始めてみましたが「致命的な基本的操作が出来ない」という事に、失敗したなぁと思っています。 それは、スピーチや言葉の編集で、正確な区切り、「です。」「でした。」という句読点でカットを替えるための 言葉の区切りを正確に探すために出来なければならないことが出来ないのです。 トリミング画面で、コマ送り・1フレーム単位でクリックして動かした場合に音声が出ない仕様になっていました。 使用中のソフトは出来て当たり前で、言葉の区切りを正確に1フレーム単位で探す事で出来るのに・・・ 購入前に確かめなかったのも悪いのですが、やっぱり、相応の金額のソフトでないとお遊びの編集しか出来ないのかと思いました。 編集の基本は、「言葉の区切り」がはっきり出来る事だと思いますよ!
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PowerDirector10から使ってます。 環境/Windows7 64Bit CPU/Core i5-650 3.2GHz メモリ/8GB 主にPC用、フルHDの短編動画製作に使用しています。 DVD関連は全く使っていません。 CollarDirectorやAudioDirectorは私にとっては価格との折り合いで必要性を感じなかったので、Ultraを購入しました。 11特有の細かいバグがあって悩んでたのですが、 体験版で使用していた快適性が忘れられず、結局購入してしまいました。 【機能性】 ・充分揃っていて、工夫次第では意外に複雑なことまで出来る。 ・テンプレート等も充実しているので、取り敢えずサクッと作ってしまうことも可能。 ・4K対応だけど、背景等の素材はフルHD用までしか入ってない。 ・トランジションの種類は多いけど、そろそろ古臭いトランジションを新しいものに入れ替えて欲しい。 ・インストールして使い始めてから何度かアクティベーションがあり、これが終わらないと全ての機能が揃わないのはいただけない。 三度目くらいの起動でようやく全ての機能が揃ったので、それまでは10より機能減少した物だと思って使っていた。 【使いやすさ】 ・初めて10を選んだときも、試せる体験版を全て試してみて、もっとも使いやすかった当製品を選んだが、11になって更に使いやすさが増し、GUIもカッコ良くなった。 ・リップル編集が出来るようになったので多トラックでの編集効率がとても良くなった。 ・コピー&ペースト時、ペースト先のトラックを選べるようになった。 ・タイトルデザイナーにタイムライントラックも付いたので素晴らしく便利になった。 ・トランジション時間設定時、トラックから直接数値入力が出来るようになって欲しい。 ・動画のズームコントロール画面でタイムラインが欲しい。 【安定性】 ・10でクラッシュしやすかった動作を試してみても全くクラッシュする気配がないがなく、安定性は抜群に向上した。 しかし、MagicMusicの安定性に限っては10より悪くなった気がする。 【軽快性】 ・10の頃でも全体的にとても軽快に思っていたが、11を使ったあとに10に戻ると、「あれ、10ってこんなにモッサリだったっけ?」と思うほど軽快性が向上した。 特にタイトルデザイナーの軽快性は抜群に良くなった。 【サポート】 ・何度かメールでの問い合わせをしたけど、特に悪くもなく普通の対応。 ・メーカーサイドの人がYouTubeやFaceBook等も公開しているのは親しみやすいかも。 【マニュアル】 ・厚いマニュアルが付いてくるけど、殆ど読む必要がなく直感的に操作出来る。 ・動画サイト等に詳しい使い方を説明しているユーザーも多くて楽しめる。 【総評】 初めてでも解りやすくて使いやすく、軽快性が更に向上したので、ストレス無く扱える。 初心者レベルから使えてパワーユーザーでもそこそこ満足出来るバランスのいいソフトだと思う。
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PowerDirector11 Ultra 特別優待版 のクチコミ
(242件/42スレッド)
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そろそろWindows10にアップグレードしようと思っているのですが Windows10で動作確認できた方おられますか?
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タイトルの通りなんですが Win8.1でこれまで正常にハードウェアビデオエンコーダが 有効になっていたのがあるときから選択できなくなりました MBはZ87PROなのでオンボに繋ぐとQSVは有効になりました 試しにPowerDirector13の試用版を使ってみようかと ダウンロードサイトにジャンプしたら グラボのドライバーが340以降は ハードウェアビデオエンコーダは対応しないとの記述を発見 337.88を適用したら有効になりました 参考までに投稿しました
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windows8.1で動作しますか? 実際、使っている方いますか? どうなんでしょう....
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PowerDirector11 Ultra 特別優待版 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
| ライセンス形式 | 特別優待版 |
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