タイガー魔法瓶
ACY-A040-W [ホワイト]
メーカー希望小売価格:19,000円
2012年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- コーヒー
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
ACY-A040-W [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ACY-A040-W [ホワイト] のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.93集計対象7件 / 総投稿数7件
-
542%
-
428%
-
314%
-
20%
-
114%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
デザインが良い。機能は絞ってありますが、当家にはちょうど良い製品です。洗いやすいデザインで良いと思います。
-
ただ今海外駐在ですが、美味しいコーヒーを飲みたくて日本に帰った時に購入しました。 変圧器を通して使用しています。 【デザイン】 なかなかおしゃれだと思います。 【使いやすさ】 使うのはほぼレバー一本で簡単です。 ただちょっと堅いですね。 【機能性】 泡ミルクを作れるのが最大の特徴。 但し泡ミルクを作る時は自動でスイッチが切れないのでしっかり見ておかなければいけません。 一定時間を過ぎると一気に泡が増えるので注意が必要です。 【保温性】 十分あります。 マグカップ2杯分を作り、残った分はポットごと部屋に持っていき1杯目を飲み終えたら注ぎ足してますが、熱々のコーヒーを飲めます。 【手入れのしやすさ】 ポットの口が小さいので中を洗いづらいです。 【サイズ】 一度に作れる量が少ない割には大きいです。 スーツケースに入れて持って帰るのは大変だった。 【総評】 嫁がカプチーノを飲みたいと言い出したのが購入のきっかけです。 海外なので故障のリスクが高く、高価なエスプレッソマシンを買うのは躊躇して適当なものを探したところこれにたどり着きました。 あくまで「なんちゃってカプチーノ」ですが、気分は味わえます。 ただ、ミルクの電動泡立て器って100円ショップで売っているんですよね。 これで十分な気がしないでもない…。 ドリップ後のフィルターを見ると一箇所だけコーヒー粉が凹んでおり、ちゃんと均等にお湯がかかっているのかちょっと気になります。 分量どおりにコーヒーを入れて作ると若干薄い感じがしました。
-
【デザイン】 他メーカーのスタイリッシュな見た目に比べるとこの製品はやや角ばっている 赤色はキッチンに良く合うので気に入っている 【使いやすさ】 水と豆をセットしてレバー操作するだけでコーヒーが入れられる 簡単に使えて助かっています 【機能性】 やはり泡立ちミルクが自動で作れるところがこの製品の魅力ではないでしょうか 【保温性】 付属のケトルは非常に保温性に優れています 【手入れのしやすさ】 洗い物はそこそこ増えてしまうのでやや大変です 【サイズ】 角ばっているためは大きく見えてしまう 【総評】 思っていたより音が大きかったです 窓際に設置しているので外への音漏れが心配になってしまいます コーヒーの味については正直わかりませんが、市販の豆を使って十分おいしいコーヒーを入れることができました すでに50回以上コーヒーを入れていますが特に故障することもなく使えています
- ACY-A040-W [ホワイト]のレビューをすべて見る
ACY-A040-W [ホワイト] のクチコミ
(4件/3スレッド)
-
中古のものを譲り受け、今日初めて使用してみたのですが、ドリップしたコーヒーがサーバー内にほとんど落ちず溢れてしまいます。 利用方法、セット方法については説明書を何度も読み返し、サーバーの蓋の分解をして詰まりがないかも確認しましたが、問題ありませんでした。 一つ気になったのが、サーバーの上部分の丸い出っ張りが下がる事で連動して下のパッキンも下がるのでコーヒーがサーバー内に落ちていくのでは?と思ったのですが、セットした際にはフィルターとサーバーの間には隙間があって出っ張りは上がったままです。 これは通常の状態なのでしょうか? サーバーの蓋をしなければ当然溢れませんが、せっかくなので通常の使い方をしたいです。 実際に使用されている方、是非お知恵をお貸しください。
-
確かに深蒸しタイプと謳っていますが、それはお湯でドリップする時の連続注水の時ですよね。 コレとは別に、お湯を出し始めた時に、少しお湯を出してから30秒程度、動作が停止していることに、 今更気が付きました。 (未だに正確に時間は測ってません) よく、豆にお湯を含ませるために、一度お湯をかけて、豆が膨らむのを待ってからドリップすると美味しいと聞きますので、それを再現しているのでしょう。 但し、豆の量には関係なく一定です。 それでも、お湯が出始まると無くなるまでドリップし続けるよりも、美味しくなると思います。 ちゃんと表記すればいいのにねぇ。 いいことなんだから。
-
このコーヒーメーカーでは最大4杯分のコーヒーを抽出できるとありますが、 実際のところ、どの位の量なのか、ピンときませんでした。 今朝、会社に持って行こうと思い、500mlのステンレスボトルに入れてみたら、 見事にピッタリ。 4杯分は、おおよそ500mlの様です。 ちなみに、水タンクは4杯分では半分より下の水位になりますが、 これ以上入れるのは、やめましょう。 サーバーポットに入りきらず、こぼれます。 幸い、水トレーが有るので、そこにあふれたコーヒーが溜まる構造でしたので、 周りが、コーヒー浸しにならないで済んだのが不幸中の幸いでした。 次は、コーヒー粉の量を、どの位にするのがベストか、調節中です。 今のところ、豆の状態で、付属の計量カップ、2杯弱を引いて、すべてドリップしています。 まとめて粉にした後から入れる場合は、2杯半位。 すべて、4杯分(500ml)の抽出です。 豆の品種によっても、変わるので、毎回、調節しながら楽しんでいます。
- ACY-A040-W [ホワイト]のクチコミをすべて見る
ACY-A040-W [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| サーバータイプ
サーバータイプ ガラス容器 内容物が見えるので、サーバーにどのぐらいコーヒーが残っているかが一目でわかるのが特徴です。 ステンレス容器 保温性が高く、電源を入れることなく、長時間温かいまま保存できるのが特徴です。 |
ステンレス容器 |
| フィルター | 紙フィルター |
| メニュー | |
|---|---|
| コーヒー
コーヒー コーヒー 粉状に挽いた豆をフィルターで濾過して抽出するタイプ。 |
○ |
| 主な機能 | |
|---|---|
| 着脱タンク
着脱タンク 着脱タンク 着脱式で掃除が可能な給水用タンクが付いたタイプです。 |
○ |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください