ソニックパワード ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 成田 with ANA [3DS] 価格比較

ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 成田 with ANA [3DS]

ソニックパワード

ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 成田 with ANA [3DS]

メーカー希望小売価格:5,800円

2012年12月20日 発売

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ジャンル
航空管制シミュレーション/パズル
CERO
CERO「A」全年齢対象
プレイ人数
1
メーカー公式情報
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ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 成田 with ANA [3DS] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.59

集計対象3件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2017年8月18日 投稿

    【操作性】 特に問題ありません。反応速度も速いです。 【グラフィック】 基本的には良く、緑や海も綺麗なのですが、航空機の機種によっては造形が悪いモノがあります。例えばB747など。 【サウンド】 普通に良いと思います。無線も流れますので。 【熱中度】 高いと思います。ゲームじたいは比較的簡単でプレイしやすいですが、架空のエアラインの塗装を見て「ここはチャイナエアラインがモデルだな」なんていった感じでも楽しめます。また、実際は成田には定期就航していなかったANAのB747-400Dも登場するなど飛行機好きとしてはなかなか楽しめます。 【継続性】 上記のように、飛行機を眺めているだけでも楽しいので、暇な時にプレイしてみようと思えます。 【ゲームバランス】 良いと思います。気軽に進められます。 【総評】 航空ファンとしてはそれなりに楽しめると思います。欲を言えばA340を出して欲しいですが、他のシリーズでは出ているのかもしれません。

  • 【概要】 ・成田空港を舞台にした飛行機の交通整理ゲーム。3DSの『ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D』シリーズ第3弾。 ・操作方法はスライドパッドで項目の選択・カメラ操作、十字ボタンで項目の選択・航空機やコマンドの選択、Aボタンで決定、Bボタンでキャンセル、Xボタンでズームイン、Yボタンでズームアウト、Lボタンでレーダー表示、Rボタンでカメラ視点切り替え、タッチスクリーンでコマンドの選択・決定。 ・メニューから選べる項目は6種類。 「オペレーション」メインモードのプレイ 「チュートリアル」着陸と離陸の練習 「カメラステージ」撮影した写真やQRコードを元に新しい問題の作成 「シリーズ紹介」ゲームで手に入れたコインを使って羽田やホノルルの航空管制を体験 「コインチェック」すれちがい通信やゲーム中に手に入れたコインのチェック 「オプション」各種設定 ・「オペレーション」には12のステージが用意されていて、ステージ1をクリアするとステージ2がアンロックされるため、ステージを順番にクリアしていくのが基本だが、「オペレーション」の各ステージをクリアしたりすれちがい通信をしたりするとコインが手に入り、そのコインを使って「シリーズ紹介」のステージをアンロックできるため、「オペレーション」をプレイしながら「シリーズ紹介」も進めるような遊び方になる。 【評価】 ・前作のホノルルは海が綺麗だったが、今作では成田空港周辺の緑がかなり綺麗な印象。 ・1作目の羽田よりもシステムが良くなっていて、ホノルルと比較すると日本のなじみのある空港というところがアドバンテージ。 ・過去2作はチュートリアルをプレイしている時にかなり長い時間待たされたが、今作のチュートリアルでは何も起こらない部分は早送りで展開されるため、チュートリアルで嫌になることはないと思う。 ・航空機の通る道や時間を計算してそれぞれのルートを決めていくのは、かなり頭を使うため、思考タイプのゲームが得意な人は好きなタイプのゲーム。 ・「オペレーション」で稼いだコインを使って「シリーズ紹介」で羽田とホノルルをちょっとだけプレイできるのは嬉しい。但し、「シリーズ紹介」でプレイするステージはシステム的には今作に準拠しているため、実際に羽田やホノルルを購入してプレイするとかなり遊びにくいので、過去作品の体験版として捉えない方がいい。 ・用意されているステージは12ステージ(+α)で、写真撮影で作ったステージを18ステージ保存でき、「シリーズ紹介」でも4ステージプレイできるため、過去3作品の中では一番遊べるステージが多い。 ・ステージクリアの際に評価が出るし、コインも稼げるため、繰り返しプレイしたい気になる。 ・着陸する航空機に対する命令に「迂回」「減速」が増え、着陸する飛行機の時間調整の幅が増えた。 ・システム面は前作から向上しているが、やはりミスが判明したときにリカバリーできる手段がほとんどないため、場合によっては20分くらいの時間が一瞬で無駄になる恐れがある。 ・下画面に表示されるテキストが読みにくい。前作に比べるとテキストが表示される行数が増えていて、さらに見にくくなった印象。 ・航空機を映すカメラを使用している時に、選択する航空機を変更したときのカメラの動きが変。また、管制塔から空港を見渡すカメラを動かした時のカメラの動きの遅さとニラニラとした空港の見え方がかなり気になる。 【まとめ】 ・シリーズ3作目だが、確実にシステムが良くなっていて、遊びやすくなっている。その意味では、シリーズ作品の中から遊びたい空港を選ぶよりも、新しいタイトルを選んだ方が遊びやすいというジレンマがある。その意味では、体験版をプレイして問題なければ今作をプレイしてみてもいいし、まだまだシリーズ作品が出ているので、このシリーズに興味がある場合は、常に最新のタイトルと比較して購入するタイトルを決めるのが一番いいと思います。

  • 【操作性】私はタッチペンは使わずにボタンと矢印キーでやっています。不自由は感じません。 【グラフィック】飛行機がリアルだし、天候状況などもわかりやすいです。ただ、夜になるとちょっと滑走路とか見にくくなるのが難点。そういえば3Dでやったことはないです。全部offにしたままなので。 【サウンド】特に不満はないです。効果音・BGM・航空無線それぞれの音量を設定できるのもいいと思います。 【熱中度】体験版のハワイをやって、次に成田をやりました。結局それがきっかけで購入したということは、はまってしまったということでしょう。だめな人はだめだと思うので、体験版は購入前のいい指針になると思います。購入する前に体験版の残りゲーム回数が5回を切っていました。 【継続性】ほぼ毎日やってます。追加ステージもHPから作れるし、自分でもバーコードから作成できるので永久に遊べます。飽きない限りですが。 【ゲームバランス】いいと思います。Easy、Normal、Hardとあるので、自分にあったものをやっていれば上のステージをこなせるようになります。 【総評】おもしろいし、いいゲームだと思います。多分羽田とハワイも買ってしまうかもしれないです。誘導路や滑走路、風の向き、飛行機が集中しないようにばらけさせたり、結構頭を使います。

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ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 成田 with ANA [3DS] のスペック・仕様

仕様
ジャンル 航空管制シミュレーション/パズル
すれちがい通信
プレイ人数 1
CERO CERO「A」全年齢対象
セーブデータ数 1
販売形態 パッケージ版
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