SONY
α NEX-6Y ダブルズームレンズキット
スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 1670万画素(総画素)
1610万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 287 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
付属レンズ
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ダブルズームキット
-円
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ボディ
-円
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パワーズームレンズキット
-円
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α NEX-6Y ダブルズームレンズキット のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.23集計対象19件 / 総投稿数19件
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552%
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431%
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35%
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25%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】ソニーらしくかっこいいです。 【画質】前はcanon x5を使ってましたが、画質はcanonが若干良いです。 【操作性】シンプルで良いです。 【バッテリー】フル充電すれば3日くらいの旅行は持ちます。 【携帯性】軽い 【機能性】撮影モードを合わせるだけで簡単です。 【液晶】比較的見やすいが、回転に制限があるのでほとんど使わない 【ホールド感】バッチリ 【総評】初心者にはコスパ的に良いです。慣れてくるともっと良いものが欲しくなるかも。
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Olympus OM-D E-M5からの買い換えです。2台所有しています。 【デザイン、携帯性】 ファインダー組み込みで軽量・コンパクトなボディは取り回しが良くて使いやすいです。 【画質】 画質はダイナミックレンジが広く、白飛び・黒潰れが少ないです。高感度特性は普通レベルでしょうか。 AEは比較的良い方だと思います。どちらかと言えば露出オーバーになりにくいタイプで、露出の失敗は少ないです。 【ファインダー】 有機ELデバイス自体の画質は結構良いと思います。発色が良く、明るいところでも暗いところでも見やすいです。 オリンパスの言うキャッツアイコントロールはずっと前から実現できています。 但し、接眼光学系がダメです。まともに見えるのは軸上正面のみで、ちょっとずれると周辺がボケてしまいます。 FUJI X100SやX-E2等ではちゃんとした光学特性が実現できているので、これは手抜きか何も考えていないかのどちらかでしょうか。後継機では改善を望みます。(ファインダー光学系はNEX-7も同じ) 【AF性能】 普通の被写体では特に問題無いですが、暗い場所では精度が落ちます。合焦していなくても合焦マークが出ることもしばしば。 苦手なのは小さな被写体で、背景が空などの平坦な場合を除いて、かなりの確率で背景にピントが抜けます。 位相差素子はほとんど意味をなさないようです。 OFFに出来ないインテリジェントAFが上記症状をさらに助長します。 【DMF、MFの使い勝手】 上記のようにAF性能は今一ですが、さらにDMFがやりにくいです。「シャッターボタン半押し中」しかDMFできません。半押ししながら拡大倍率を変えたり、拡大解除ボタンを押すのが(ファインダー使用では特に)やりにくいです。MF中の親指AFも設定できません。MF中、距離指標も出ません。ピーキングもかなりコントラストの高い場所のみしか出ません。 MF関係、どうにも使い難いです。 AF、MF周りはマイクロ4/3の方がかなり良いようです。 【手ブレ補正】 レンズ内手ブレ補正は安定していて、オリンパスのように特定のシャッタースピードで誤作動することはなさそうです。 総合的に見て、AF/MFの弱さが第一の弱点です。α7/7Rではある程度改善しているのかも知れませんが、確認出来ていません。後継機ではAFの強化、MFの操作性改善を切に希望します。
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【デザイン】 さりげなく使えるデザインで良い。 【画質】 コンデジよりも綺麗に撮れる。価格とのバランスがいい。 【操作性】 問題なし。 【バッテリー】 まだそんなに使っていないので無評価。 【携帯性】 HX30Vよりも2まわり大きいが、メインの1DXと比較すればポケットサイズです。 【機能性】 今のところ説明書もいらない感じ。触って覚えられる。 【液晶】 可もなく不可もなく、標準かと。 【ホールド感】 小さくても持ちやすい。 【総評】 メインで1DX、サブでHX30Vを使っているがコンデジの画質がしっくりこないのでお手軽サイズの範囲内でファインダーがある当機種に買い替え。 Wズームでフィルターx2と液晶保護フィルムつけて70000円以下だったのも大きかったかと… まだ室内で数枚撮っただけなので評価などおこがましいが、1DXの時写真を撮るのに夢中で評価もしていないので金額だけでも伝えたいと思って。 この値段で買えるのなら大満足です。 1月7日 正月休みに風景を撮りに行ったところ、55-210を使って富士山+雲という状況でフォーカスが合わない。 MFも昼間晴天下のディスプレイではまともに使えず購入店経由でメーカーに確認してもらうが、AFの性能はこのようなものでMF使って下さいとのこと。 その場で処分してスタイラス1に買い替えました。
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α NEX-6Y ダブルズームレンズキット のクチコミ
(5057件/495スレッド)
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メインでα7Cを常用しており、サブカメラに中古のNEX-6かZV-E10を検討しています。 質問としては、NEX-6とZV-E10でAFや解像度がどれくらい差が出ているのかという点です。 サブカメラで小さく軽いカメラを検討していたのですが、RX100シリーズでは1インチで解像感という点では劣り、お値段も張ってしまう。 NEX-6はEマウントの資産が利用でき、且つ1610万画素と画素数が少ない為、暗所にも強く同じAPS-Cでもα6000やZV-E10よりもお買い得では?と思いました。 ZV-E10はAPS-Cの筐体の最新型にしてはお値段もバーゲン価格のため候補にしています。 EVFがない分バッテリーの持ちはいいと聞いていますが、もっさりしているという気になる意見も聞いています。 本当はα6000の中古でもいいと思いますが、コスト的にNEXに劣るのとプラスチッキーな筐体がむむむ・・・と思いました。 レンズはSEL35F18やSEL40F25Gなど、小さく軽く解像度の高い単焦点を用意する予定で、風景やポートレートがメインです。 NEX-6を使ったことのある方のご意見が聞きたいです。よろしくお願いします。
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質問させてください。 当方、NEX-7とNEX-6を使っています。 NEX-6で撮影した場合、オートレビューを「切」にし、 ISOAUTOでISO640ぐらいから高ISOの撮影になった場合、モニター上に 「ノイズリダクション実行中」というテキストが数秒表示されます。 これは仕様なのでしょうか? できればこの表示を出したくないのですが、設定の方法はあるのでしょうか。
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Aマウント資産が多く(一眼14台、レンズ多分23本) Eマウントには躊躇していました。 昨年 α99U 生産終了で慌てて、2台追加した時のポイントで欲しいのもなく、中古のNEX 5とNEX 6を購入したままで 最近、EA4とEA5を購入し、とりあえず シグマの70-200 F2.8 HSM OS付きを試しました。 EA5はピント迷いがあり、シャッターが切れませんが EA4はピント迷いもなく、特に遅くもなく快適にシャッター切れました。 また、NEX 6 のシャッター音がとても心地よく思ったより良かったです。 これから、時間ある時に全てのレンズを試してみたいと思います。
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α NEX-6Y ダブルズームレンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | α Eマウント |
| 画素数 | 1670万画素(総画素) 1610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 3インチ 92.16万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.09 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FW50 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:270枚 液晶モニタ使用時:360枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード メモリースティックPRO Duo SDXCカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| ファイル形式 | AVCHD / MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC (H.264) |
| 音声記録方式 | Dolby Digital (AC-3) / MPEG-4 AAC-LC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 119.9x66.9x42.6 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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