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DMW-FL360L のレビュー・評価
(12件)
満足度
2.99集計対象11件 / 総投稿数12件
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59%
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436%
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318%
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20%
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136%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【光量】 光量はあまりないです。 【携帯性】 これはいいです。 凄く軽いし嵩張りません。細いですし。 カバン(スーツケース)に容易に詰め込めます。 【操作性】 ダイヤルが回しづらいし、回しているけど表示が変わらないような・・・??謎。 使いにくいというのが本音です。 【機能性】 まだ使いこなせていません。 難しい。 【総評】 このストロボが悪い訳ではないのかもしれませんが、Amazonベーシックの単三電池が入ったら出られないくらいの規格にジャストフィットな作りのようです。さすがPanasonic、シビアな設計のようです。 振って(慣性の法則を利用して)出そうとするものの、固くハマッています。 よって、このストロボを持ち運ぶときは電池取り出し用にペンチが必要になる人がいるかもしれません。 もちろんPanasonicの電池ならスッポリ入ってしっかり抜けます。
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★ワイドパネルがキャッチライトプレートごと引っこ抜けてしまい、元に戻らなくなってしまった。大した力を加えたわけでもないのだが。 DMW-FL360Lは、フラッシュ発光部の向きを上下左右に回転させられる。これを目途に購入。 単三4本仕様では比較的小型62.0x104.0x98.0mm、重量:約376g(電池込)。 ★ダイヤルが小さすぎて操作し辛い。小型化のためには止むを得ないのかもしれないが。全体として、文字表示が小さく老眼には辛いものがある。でも、取説を見ながらの設定自体は解り易い。Panasonicの常です。 ☆LEDライトは撮影補助光として使えるが、撮影以外でも非常時にランタンとして使えそうです。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 LUMIX DC-G100と組み合わせて確認しました。 【光量】 型名にも反映されていますが、ガイドナンバーのスペック値は36(ISO100 時)です。 DC-G100はISO1600くらいまで充分な画質で撮影できますので、屋内外問わずポートレート撮影する用途(表情が分かる数メートル以内の距離)なら、充分な光量だと思います。 因みに、DC-G100の内蔵ストロボは、ガイドナンバーのスペックが、「3.6相当」です。 ご参考までに、撮影例を添付しています。(三脚を使用した物撮りで、ISO200と実験的な条件ですが…) 船の模型の写真は、1枚目がストロボ無し、2枚目がDC-G100の内蔵ストロボ使用、3枚目が本機を1台使用(シューに固定)、4枚目が本機をもう1台ワイヤレスリモートで追加したものです。 1枚目はストロボ無しで、室内照明だけで撮影できていますが、シャッタースピードが1/8秒です。この状態を基準にするため、絞り値は同じまま撮影を継続。2枚目は内蔵ストロボ使用時ですが、船のテカリとクッキリした影が目立ち、さらに黄ばみも気になって、これぞ「ストロボ失敗作」の感じになってしまいました。 3枚目は本機をシューに固定し、バウンス撮影しました。色味は良いですが、影が出ていることと、被写体が近く手前が暗くなっています。4枚目は、本機をリモートでもう1台、右手に追加した場合の例です。船の先端部分と手前が明るくなり、影も薄くなり、船のテカリも抑えられました。2台目のストロボの位置を調整すれば、思い通りのイメージに仕上げられると思います。 【携帯性】 外寸は約、幅 62.0 mm x 高さ 104.0 mm x奥行き 98.0 mm(突起部除く)、重量は約376g(電池込)です。 ご参考までに、DC-G100と組み合わせた写真を添付しています。因みに、DC-G100は本体とバッテリーで345gです。 【操作性】 DC-G100との組み合わせではオート機能が働きますので、内蔵ストロボと同じ感覚で扱えると思います。ワイヤレスフラッシュ機能ほか、細かな操作も、取扱説明書を読めば問題なく理解できると思います。 【機能性】 ワイヤレスフラッシュ機能を搭載しています。 DC-G100の内蔵ストロボは、ワイヤレスフラッシュの発光制御ができませんが、本機をシューに取り付けると、他の同等の機能を備えるストロボを制御できるようになります。 ほか、垂直方向の角度調整と左右180度の方向調整が可能で、ワイドパネルとキャッチライトを内蔵しています。 【総評】 パナソニックでは、DMW-FL200L(GN20)もラインナップしています。用途や携帯性を考えて選択すべきでしょうか、実売価格を比較すると大差なく、パワフルな本機が魅力的に感じます。ここからは希望ですが、近年はISO1600などでもキレイに撮れるカメラが多いですので、DMW-FL200Lがもう少しお手軽な価格だと、ユーザーとしては選びやすいかもしれません。
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DMW-FL360L のクチコミ
(119件/10スレッド)
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S5のクリップオンストロボを購入検討しております。当初はgodoxのストロボにしようかと思いましたが、純正でないと連写できないと知り、こちらの商品に白羽の矢が立ちました。 この商品は連写できると思っているのですが、S5につけて発光する場合、S5の連写速度がどれくらい低下するかが知りたいです。 被写体に対してどれくらい発光するかで変わってしまう質問なので、何とも答えづらい話しなのですが……。 発端は以前godoxとソニーα9で連写すると、リサイクルタイムが無い程の低発光でも、連写速度が激しく遅くなる話しを聞いて心配しています。こういった事についてや、単純に連写についての所感でもかまいません。 また、FL360Lの説明書には「連続発光は10回(発光間隔2.5秒)まで。その後十分休ませて」と注意書きがあります。 これはフル発光においてだと考えていいのでしょうか。 どうぞよろしくお願い致します。
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現在、GH5とFL360Lを使用しております。 現在はFL360Lを1台のみ所有です。 クリップオンストロボに関して知識があまりにも少なく、初心者としての質問で恐縮ですが GH5とFL360L(1台)のみではワイヤレス発光の設定は出来ないものでしょうか? また、何かワイヤレストリガーのようなものを購入すればできるようになるのでしょうか? ご存知の方いらっしゃいましたら、お教えいただけますと幸いです。
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今年のS1買うためストロボも買おうと思ってますがメリットデメリットがあるとおもいますが教えて頂ければ参考にさせて頂きたいです。 屋外 ・人物 ・風景 ・夜桜 ・花 などで使用する予定です。 屋内ではあまり使わない予定です(今のところ)
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DMW-FL360L のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 最大ガイドナンバー(ISO100) | 36(照射角85mm) |
| 照射角 | 24〜85 mm |
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