コナミ
とんがりボウシと魔法の町
メーカー希望小売価格:4,743円
2012年12月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- コミュニケーション
- CERO
- CERO「A」全年齢対象
- プレイ人数
- 1
- メーカー公式情報
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とんがりボウシと魔法の町 のレビュー・評価
(2件)
満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【概要】 ・魔法学校に通いながら、お店を運営したりファッションを楽しんだりして、魔法の町での生活を楽しむコミュニケーションゲーム。 ・操作方法は、スライドパッドか十字ボタンで移動・コマンド選択、スライドパッドを思いっきり倒すか十字ボタン+Bボタンで走る、Aボタンでコマンド決定・基本アクション、Bボタンでコマンドキャンセル、Xボタンで杖を使う・キャラを呼ぶ、Yボタンで魔法語画面への切り替え、Lボタンでカバンを開く・アイテムを置く・アイテムを持つ、Rボタンで杖を持つ・杖の役割を切り替える。タッチスクリーンはメニューの選択や移動など、諸々対応。 ・ゲームを始めると、学生寮に入居し、王様にお店を与えられ、魔法学校で勉強しながらお店の運営することになる。魔法の町の中を自由に移動できるので、他の住人とコミュニケーションを取ったり、ファッションを楽しんだり、お店に新製品を並べたりして、充実した生活を続けることになる。 【評価】 ・DSから続いている『とんがりボウシ』シリーズの3DS第一弾。すでに実績のあるタイトルのため、プレイしてみると本当に色々なことが出来て、さすがシリーズ作品だと感じる。料理、ファッション、インテリアの配置など、女の子向けのタイトルとして、充実した内容になっている。 ・登場するキャラクターがかなりシュール。音楽も独特で独自の世界観を持っているゲーム。そのため、クセが強く、かなり人を選ぶ。 ・季節によって違ったイベントが発生するため、年中それなりに色々なことを楽しみにプレイすることが出来る。 ・『どうぶつの森』シリーズに慣れていると、カメラワークが気になる。キャラクターの上からのカメラになったり横からのカメラになったり、場所によって変わるが、横からのカメラの時には、手前側に何があるかわかりづらく、ストレスが溜まる。下画面にマップを表示すると、移動の困難さはある程度回避されるが、それでもいまいち操作しづらい。 ・マップがわかりづらい。カメラワークの問題もあるが、普段住んでいる学生寮の配置が悪く、色々な場所に行きにくい。 ・ロードの長さやドアを開ける時のキャラクターの動きなど、細かいところが色々と気になってしまう。 【まとめ】 ・スローライフ系のゲームは多数出ているけど、『どうぶつの森』シリーズに一番近いところにいるのがこの『とんがりボウシ』シリーズ。そのため、『どうぶつの森』が好きな方は色々と比較してしまうところがあるので、プレイは控えた方がいいかもしれない。むしろ、『どうぶつの森』の生活がいまいち肌に合わなかった人がもう一度スローライフを挑戦するには丁度いいゲーム。今からだと、廉価でダウンロードアイテムのパスワードが同梱された『とんがりボウシと魔法の町 スペシャルパック』が発売されているので、値段次第ではそちらをどうぞ。
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動きにくいしキャラクターのしゃべりの音声が耳にくる。 セーブが長すぎる
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とんがりボウシと魔法の町 のクチコミ
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とんがりボウシと魔法の町 のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | コミュニケーション |
| すれちがい通信 | ○ |
| プレイ人数 | 1 |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
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