Corsair
AX760i CP-9020036-JP
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ATX/EPS
- 電源容量
- 760 W
- 80PLUS認証
- PLATINUM
- サイズ
- 150x160x86 mm
- 重量
- 1.91 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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AX760i CP-9020036-JP のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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お疲れさん、といってもまだまだ働いてもらう気まんまんですが(^_^;) そのうちに動かないサブ機を動くようにするため、検証用に電源ユニットを購入してきたのでメイン機に新電源を移設、暇ができたらこの電源をサブ用に回そうという計画が始動、んで、メイン機から外した記念あ〜んどまだレビューを書いていなかったのでこの際書いとこうかと。 【デザイン】 電源ユニットも最近の魅せるPCケースに組み込む場合には外見を気にする人もいるわけで。 そういった場合に黒く塗装されたこの電源は見栄えが良かったです・・・・・・が、最後は電源本体が全く見えないケースで使っていたので関係無かった(^_^;) まあ、フルプラグインなのですべてのケーブルを別売りのスリーブケーブルに交換することもできるので、MOD PC作り用にもいい感じなので、そういう意味でもデザインは良いかな。 【容量】 この電源ユニットではGTX780TiやGTX980TiなどのGeForceのハイエンドカードをシングルでですが使わせてもらいましたが、不安定になるようなことも特になく、十分な容量でした。 SLIやCFをするわけでないのであれば、このくらいの容量で(ハイエンドなビデオカードをOCして遊んでも)余裕ですね。 【安定性】 使っていて電源由来で不安定、というようなケースはありませんでしたし、OCCTを回しても電圧の変動は結構小さかったです。 CorsairLinkが安定していたか、ということだと信頼しきれずに常時使うこともありませんでしたが。 【静音性】 80 PLUS Platinumと高効率なことと、負荷が少ない時はファンが止まることで電源自体は大変静かです。 3D系ベンチマークでも回さないかぎりファンも回らずほぼ無音で、静音性は非常に高いです。 【コネクタ数】 たくさんあります。 最近のケースはストレージをあまり多く積まない設計のケースも多く、こんなにいっぱい繋げないよ、ってくらいはあります(SATAが12、ペリフェラルが8)。 PCI-Eの補助電源コネクターも、6+2ピンが6つは多すぎ(?)で、760W超えちゃうよ、なくらいあります。 【サイズ】 比較的容量の大きな電源な割に奥行きは短めになっているので、設置するのにあまり困らなかったりするのはいいです。 フルプラグインなため、コネクター部が多少邪魔ともなりますが、そこはスリーブケーブルに交換可能な点と相殺できますね。 【総評】 これ買うときAX760にしようかAX760iにしようか、ちょっと迷ったんですが、いつも行ってたお店にあったのがAX760iだったので買って使ってみたわけですが、信頼と実績のSeasonic(が作ったAX760)にも負けないであろう良い電源でした。 これを使い回せば、余ったパーツで組んだサブ機(予定)が動くようになるかなぁ。
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AX760i CP-9020036-JP のクチコミ
(56件/11スレッド)
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ついこないだ、Corsair Linkに興味があり、今まで5年愛用してた電源を退役させこちらに乗り換えました。 その後、時よりM/Bのツールより、5Vが0Vになった という通知が稀に出てくるようになり、 電源を交換した辺りからコールドスタートが成功しなくなりました。(電源がついて一旦自動でOFF また自動でONになり起動) 皆さんはこのくらいの症状の時どう対応されていますか? 当方の環境; ASUS P8Z68 V-PRO ADATA 1600 8GBx2 AX760i BD-XLドライブx2 HDD 3.5インチx4 WD-RED2TB SSD ADATA Premier Pro SP900 Core i7 2600K(OC4.7GHz) 冷却ファンx7
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他のコルセアの電源と比べて消費電力が高くないですか?
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シーソニックかコルセアに悩んだのですが、こちらの760iにしました。過去に、内部パーツに議論がありました。 しかし、この760iはコルセアリンクに対応しているだけではなく、日本製パーツを使用した高品質のものとなっています。日本の、メーカーにこだわってしまうと選択幅がなくなります。すなわち、その分として7年保証の、意味を兼ねているのでしょう。 リプルノイズも、あのシーソニックよりも安定感があり、電源ユニットの中でも最も安定しています。(DOS/V power report 2013年 10月号) 冷却、清音についてシーソニックの「ss-760XP2」と比較すると、コルセアのキューブ型ケース「air-540」と揃えると冷却環境に何の問題もありません。つまり冷却性能に優れたケースによります。清音については正直なところ、耳障りでもなく気にもなりません。 よって、総合的に上位1位と言える、まさしくハイエンド電源ユニットです。
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AX760i CP-9020036-JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 760 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
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○ |
| Haswell対応 | ○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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PLATINUM |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x160x86 mm |
| 重量 | 1.91 kg |
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