ACROLINK
7N-D5050III INTERCONNECT RCA [1m]
メーカー希望小売価格:70,000円
2012年11月20日 発売
スペック・仕様
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- ピンプラグケーブル (音声)
- ケーブル長
- 1 m
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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7N-D5050III INTERCONNECT RCA [1m] のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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巷を騒がしている某電線会社の材料を使用している本品ですが、いいです。 軽い電線病を患い、 ・Audio Technika :AT564A、AT-EA1000 ・Belden :8412+ノイトリックプラグ ・Oyaide :Across750(pcocc版) ・Acoustic Revive :RCA-1.0PA(1.4×1.8導体)、LINE-1.0R&X-pctriplec ・Saec :SL-4000 ・DH Labs :Revelation ・Acrolink :7N-A2110B、7N-A2400B(XLR) ・Audio Quest :Earth(XLR) ・某雑誌付録 などを購入、使用してますが、病状が治りません。 かといって20万超のケーブルを購入する資金も勇気もなく、次のクスリを 物色するの中、所有ケーブルでは安価な割に全ての水準が高次元のacross が同軸ケーブルであることに気づき、同軸では高額の部類の本品にたどり着 きました。驚きの効能、私にとっての特効薬でした。もう他のクスリ(ケー ブル)を求めなくてすみそうです。 欠点は、同軸のためバランスケーブルがないことくらいと思われます。 考えてみれば、OEM供給先では1本数十万円もするケーブルとほぼ同じ構 造なんで、いい音に決まってますよね。是非、皆さんも聴いてみて下さい。
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クラシック音楽を聴いています&現役で楽器演奏しています。 以前、DYNAUDIOのスピーカー&ATOLLのインテグレートアンプをACROLINKのスピーカーケーブル「7N-S1400III」とFURUTECHのRCAケーブル「Alpha Line-Plus」で聴いていましたが・・・ ケーブル類はとりあえず置いておいて・・・DYNAUDIO&ATOLLがなんとなく質は良いけど、それなりに無難に音楽を聴かせるタイプで、それにピンと来なくて手放しまして・・・ その後、FOSTEXのお安いハイレゾシリーズをとりあえずと思い購入してみたところ、DYNAUDIO&ATOLLより解像度が良く、それをDYNAUDIO&ATOLLで使っていた上記のケーブルで聴いていまして・・・ ACROLINKの7N-S1400IIIは音場感も解像度もとても良く、すごく気に入っていたので、試しにFURUTECHのRCAケーブルAlpha Line-Plusを、同じACROLINK製品のこの「7N-D5050III INTERCONNECT RCA」に替えてみたところ・・・ とにかくすごいの一言。 エネルギー感はそのままで、解像度&音場感がとてもリアル&アップしました。 たぶん、色付けとかそういうことではなく、純粋に情報量が増えて、ますます正確に音源を伝えてくれてる感じに聴こえます。 FURUTECHのRCAも素直でとても良かったですが、やはり値段の違いもありますし・・・ それにしても、こんなに高い解像度&音場感はやっぱりすごい!という感じです。 基本的に良い演奏しか聴かないようにしているので、それがますます良く感じられますが、質の悪い演奏や音源など聴けば、それもリアルに届くんだろうなと想像しています。 あとやはり同じメーカーで揃えるのも、きっと良いというのもあるかもしれません。 所持しているFOSTEXのお安いハイレゾ製品も、USB DAC、スピーカー&アンプを同じメーカーで統一しているのも、値段を感じさせない・・・メーカー側の作りがはっきりして良いのだと感じます。 それにしてもACROLINKの解像度・・・すごいです。 やはり日本メーカーはつくづく誠実だなと、「モノづくり大国 日本」の素晴らしさに感動しました。 聴かせようとか、なんか色付けするのではなく、とにかく正確に情報を伝えようとする真面目さ&誠実さが素晴らしいです。 自分は楽器を演奏するので・・・色付けは演奏家がするものであり(もちろんそれを直接扱う音響技術者まではその範囲で、カラヤンがこだわって自分で音響にも関わった)、あとはその情報を正確に伝えるのが再生機の本質だと思っています。 極端かもしれませんが、それこそ・・クラシックで言えば、ドイツもの、フランスものなど、それぞれお国の再生機器類をそろえて聴くのが良いのかと思います。 それではお金がかかるし・・・ただせっかく演奏家や、その意思を汲み取って扱う音響技術者が作ったものを正確に精緻に伝えようとする日本メーカー製は万能かと思われます。 海外勢を否定する気はありませんが、精緻さ、正確さを求める日本のメーカーのほうが、いろんな「誠実度」は上に思います。 これだけ情報を正確に多く伝えるので、ノイズ対策もしっかりした方が良いと思われます。 きっとノイズさえ正確に伝えてしまうでしょうから。 そうすれば余計な雑音の無い静けさから、リアルな様々な楽器が聞こえてくると思います。 蛇足になりそうですが・・・日本の製鉄技術に関しては、軍事大国のアメリカも敵わないらしく、日本の技術を羨んでると聞いたことがあります。 ケーブル類も材質はさまざまでも扱いは金属・・・それに関してはやはり日本が世界最高峰だと思います。
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7N-D5050III INTERCONNECT RCA [1m] のクチコミ
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7N-D5050III INTERCONNECT RCA [1m] のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ピンプラグケーブル (音声) |
| 端子形状 | ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2 |
| ケーブル長 | 1 m |
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