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クラウン ロイヤル ハイブリッドのレビュー・評価

(4件)

クラウン ロイヤル ハイブリッド 2012年モデルの満足度

4.32

(カテゴリ平均:4.31)

    クラウン ロイヤル ハイブリッド 2012年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • クラウン ロイヤル ハイブリッド 2012年モデル クラウンがフルモデルチェンジを受け、14代目のモデルが登場した。今回のモデルではアスリートとロイヤル系の両方にハイブリッドが設定され、ハイブリッドを中心にしたバリエーションになった。ロイヤル系の最上級に位置するのがハイブリッドのロイヤルサルーンGである。

      新型クラウンのハイブリッド・ロイヤルサルーンには、愛知県のトヨタ鞍ケ池記念館をベースに開催された試乗会に出席し、トヨタがメディア関係者向けに用意した広報車両に試乗した。試乗したのはハイブリッド・ロイヤルサルーンGで、オプションの17インチタイヤが装着されていた。

      外観デザインはクラウンらしい高級感のあるもで、大きなフロントグリルの
      続きを読む 中央には、これまた大きくなった王冠のエンブレム配置され、ロイヤルサルーンの存在感を主張する。その昔、クラウンもマークUも同じ5ナンバーサイズのボディだった時代に、両車を差別化するのはフロントグリルの厚さ(とボディ前端の高さ)だった。

      それを考えたら、今回のクラウンのデザインは高級車らしさを表現したものとして納得できるが、アウディのシングルフレームグリルの影響を受けていると感じるのは私だけではないだろう。

      インテリアのラグジュアリーな雰囲気は従来からのクラウンを継承するもので、2.5Lになったとはいえ、クラウンらしさはいっぱいだ。ただ、クラウンのほかの車種の項でも指摘したが、足踏み式パーキングブレーキと右側のスターターボタンはいただけない。

      ハイブリッドの走りはとても良い。エンジンが良いし、モーターを組み合わせ走りが良いし、電気式変速機の切れ目なく伸びていく加速フィールも良い。ハイブリッド車はモーターや電池を搭載することで、ガソリン車に比べて90kgほど重くなるが、ガソリン車よりもハイブリッド車のほうが軽快なくらいのイメージだ。

      2.5Lのガソリンエンジンは型式こそカムリ用と共通ながら、全くの新設計によるもので、直噴技術やクールドEGRなど、トヨタの最新の環境技術をいっぱいに盛り込み、極めて効率の高いエンジンに仕上げている。それにやはり効率アップした電気モーターを組み合わせることで、静かで力強い走りと低燃費を実現しているのだ。

      クラウン用のハイブリッドシステムは、ディーゼル車に匹敵するくらいのエネルギー効率を達成しており、結果として23.2km/Lという、このクラスのクルマとしては“超”の付く低燃費を実現している。

      軽自動車やコンパクトカーでも、燃費の良いくないクルマなら負けてしまうようなクラウンハイブリッドの燃費である。

      今回の試乗では一般道〜ワインディング、高速クルージングとさまざまなコースを試したが、高速クルージングでは常時20km/L以上で走れる感じだった。その状態から追い越し加速を試すと、エンジン+モーターによってとても力強い走りが得られる。

      4気筒エンジンであることは、6気筒エンジンに比べると静粛性の面で不利になる要素だが、実際の走りのシーンではそんな不利を感じることはなかった。クラウンが伝統とする静かな走りが可能である。

      乗り心地は基本的な快適志向のもので、今回のモデルではモノチューブダンパーを採用することで、乗り心地をさらに向上させたという。アスリートに比べタイヤが1サイズ小さく、16インチが標準で17インチがオプションという設定になっていることも乗り心地に貢献しているのだろう。

      とはいえ、アスリートSなどの乗り心地が格段に良くなったのに比べると、ロイヤルサルーンGの向上幅は小さいように思う。ロイヤルサルーンGならもっと乗り心地を良くて当然という欲も出てくる。

      ハイブリッド・ロイヤルサルーンGの価格はガソリン車のロイヤルサルーンGに比べると54万円も高い。でもオプションなしの状態でもエコカー減税で28万円ほどのお得感が生まれるから、実質的な価格差は26万円でしかない。燃費の差で年に数万円の違いが出ることを考えると、たいていのユーザーにとってハイブリッド車のほうが経済性が高くなる。

      最後に注文をつけるなら、ハイブリッドにも4WDが欲しい。積雪地のユーザーは多くが4WD車を選ぶが、クラウンハイブリッドではそれが選べないのは残念だ。

      参考になった 12人
      2013年3月23日 投稿
      満足度 3
      エクステリア 3
      インテリア 4
      エンジン 5
      走行性能 4
      乗り心地 3
      燃費 5
      価格 2
    • 【エクステリア】
      モデルチェンジしたばかりの時は奇抜な違和感を感じたが、モデル末期となりマイナーな改良も重なり無駄のないとてもバランスの取れたエクステリアとなっている。
      この車には白か黒がベストマッチングと思う。
      【インテリア】
      シート生地も程よく厚みも有り、耐久性にも配慮されていると感じた。
      ドアサイドポケットはファミリーカー並のチープさなのだが、小物入れのポケット類は買い量の跡が見られ使いやすくなった。
      以前の設計だとナビが埋め込まれた様に設置される為に画面右サイドの重要なインフォメーションが見づらかったが、これも改良されて良好なものとなった。
      ダッシュボード周りの高級感は高
      続きを読む まっている。
      【エンジン性能】
      エンジン自体はパワフルとは言えないが、走行モードセレクトで色々選べるので不満はない。
      イザという時は過不足ない加速は出来るので車格から考えれば合格の範囲。
      モデル前期に比べて停車中のエンジンのON OFF時のショックがかなり押えられた。
      【走行性能】
      モデル前期に比べて高速時のカーブにおける挙動が自然で落着いたものとなり安心してカーブに入って行けるようになった。
      【乗り心地】
      4輪のサスペンションの動きがキチンと仕事をしてバランスの取れたものとなり乗り心地は良くなった。
      【燃費】
      まだ慣らしの域を抜け切らないので燃費はこれからの楽しみだが、高速道路を3割で140キロ程走った時は14キロ/Lだったのでなかなか良いと思う。
      【価格】
      577万が安いとも思えないが、レクサスLSのハイブリッドと比べれば半額以下なのでこんなものなのでしょう。
      レクサスの方が高額過ぎるとも言えるかな?
      【総評】
      このシリーズのハイエンドモデルだけあって装備は全部盛で内装も豪華。
      レクサスにしなくとも不満はありません。
      ただ運転補助装置の自動運転系のシステムが他社に比べて貧弱。
      車線維持のハンドリングコントロールが無きに等しい。
      隣の車線にはみ出る寸前にやっと警報と弛いハンドリング制御が働くのだが、運転が楽になるわけでなく、居眠り運転の防止的なシステムと言わざるを得ない。

      TOYOTAの保守的な面が感じられる事例でありちょっと残念。
    • 【エクステリア】
      2015年10月にマイナーチェンジして個人的には好きです。
      ただ残念なのは後方から見たとき前期と後期では全く同じで前期なのか後期なのか分からない点です
      アスリートみたいに前期と後期の差別化をして欲しかった。
      【インテリア】
      インテリアはさすがロイヤルサルーンGだけあってなかなか豪華です本革シート・リアパワーシート・前席シートベンチレーション
      前席、後席シートヒーター等、標準装備、後オプションでもいろいろ付きます、私の場合はアドバンストパッケージとムーンルーフをつけました、ナビゲーションが前期のHDDとは違いG-BOOKからT-Connetcに変更になりナビのソフト
      続きを読む はマイクロSDになり音楽も同じくマイクロSDカードとなり地図の更新等いくつか進歩がみられました(地図の更新が簡単で楽になりました)

      【エンジン性能】
      エンジン性能は前期と全く同じです。

      【走行性能】
      ロイヤルの場合は標準の215/60R16 95タイヤとオプションの215/55R17 94Vタイヤで私の場合は17インチの方を選びましたが
      走行性能的には不満もなく満足しています。

      【乗り心地】
      スポーティ的な18インチタイヤ、コンフォート的な16インチタイヤ、その両方のいいところを持った17インチタイヤをオプションではありますが私は選びました、乗り心地的には硬くもなく柔らかくもなくちょうど良いというのが感想です。

      【燃費】
      約4ヶ月乗っての数値ですが満タン方式でリッターあたり13キロ〜14キロ位です私の場合は街乗りがメインで短距離とゆう事もあるのでしょう思っていたより燃費がよくありませんでした。

      【価格】
      ロイヤルサルーンGは本体価格だけでも¥5,690,000と結構高く後、いろいろとオプションを付けると私の場合は総額で¥6,530,000
      もいきました、やはりGの称号だけあってとても高いです。

      【総評】
      昔からトヨタの車は点数で付けると80点位と誰もが言いますがまさにその通りの評価に値すると思います。
      ただ最近のトヨタはレクサスの影響もあるのでしょうが、クラウンでさえ昔と違い外装も内装も悪くなったと言わざるを得ません
      個人的な話になるのですが、後部座席のエアコンをオプションで付けたかったのですが、ムーンルーフとの併用はできないとのことで
      理由を聞いてみると重量がましてしまい燃費が悪くなるからとのメーカーの見解でした、補足ですが、ディラーでアスリートとロイヤルだったらどれくらいの比率での販売実績なのか?っと聞いてみた所アスリートが6ロイヤルが4で6:4とのことです。
      私の場合どうしても後部座席に人を乗せる時が多い為満足度の高いロイヤルサルーンGを選びましたが満足度はまさに80点で不可もなく可もなくといったところでしょうか? でも購入して良かったと思いました。


      追伸
          「雑で下手ではありますがユーチューブの方にアップしてありますので宜しければ参考までに見てください。」

          https://www.youtube.com/watch?v=DvYRxbjEDqg&spfreload=10

    • 【エクステリア】
       フロントビュウ:欧州車風のお洒落感ではアスリートに一歩及ばないが、水平基調をベースにグリルを立体的に低く強く押し出したデザインはアメ車に通じる迫力がある。サイドビュウ:ラインの引き締めとドア保護を目的にサイドモールOPを付けたが、実用効果に反して違和感大、デザイン統一性に欠ける一品だった。バックビュー:前方と逆に腰高感があり、車が小さく見えるのは個人的見解だろうか。辛口になったが、全体のデザインは斬新性があり十分好感がもてる。

      【インテリア】 
       黒基調の車に比べ、フラクセンのシートは明るく車の快適感が溢れる。内装は最低限の範囲であるがソフトでシットリ感のある材質
      続きを読む 、助手席運転手側の座席コントローラーは超便利、妻からは北米指向のSUVの前車に比べてイスが小振りで、居住空間が狭いと不満噴出であるが、細部の作り込みはそれなりに贅沢感もあり、満足の範囲。

      【エンジン性能】
       速度メーター横のバッテリー蓄電状況を示すインジケータ、10等分の目盛りが下から2の時は、始動時、4気筒エンジンがいきなり唸りを発する。これが電池充電の負荷のためか相当な振動と騒音、タコメータが無く詳細は不明であるが1.5千回転は優に超える感じで2分程度止らない。停車中はこれが結構長く感じる。しかもこの時点ではEVモードにはできない。確かに、走り出してしまえば、気になるレベルではないが、1日のスタート時に、この始動騒音はクラウンらしくなく幻滅。発売以来、プロを含めて数多くの試乗評価があるが、この点に関して言及されないのは不思議。ただし、基本的なエンジン性能に関しては、街乗り、高速、ワインディング何れにおいても不足なく、極めて快適である。

      【走行性能】  
       前車は3Lであったが、街乗りに関してはパワーモードならば遜色なく極めてスムース。ただしキーオフにした際、走行モードを常時設定できないことが欠点。高速での追い抜きは、アクセル動作にリニアに反応する自然吸気エンジンに比べるとやや物足りないが、疑似シフトのSモードは結構楽しく運転できる。

      【乗り心地】
       長くV6に慣れ親しんできたため、やはり直4のエンジン音はあまり好みでない。特に、低速時は顕著に感じる。電池充電のため、停止時に前触れもなく突然のエンジン始動には閉口するが、その他は極めて良い乗り心地である。前車のSUVと比べると、地面の凹凸や振動に対する車の挙動、吸収機能などラグジュアリーでクラスの違いを感じる。

      【燃費】
       ちょい乗りが多く、これまで燃費を特段気にしてこなかったが、街乗りのみで13Km、高速18Km程度。そう言えば、納車以来、ガソリンスタンドに行ったのは未だ2回である。

      【その他】
       実車を見ることなく昨年11月末に契約し、2月の納車であったが、当時はもちろん今でもロイヤルはあまり見かけない。
       初めてのハイブリット車で、エンジン停止時、駐車後キーオフを忘れることが度々、まだ操作に戸惑うこともあり、熟年ドライバーにとっては注意が必要である。
       また、純正ナビのGbookが、ihpone5に対応していなかったことも残念な点。
       SUVと比べると、トランクは文句なしに容量が小さく、大型犬も遠慮無く乗せられないが、やはり乗り心地には格別のものがある。
       オーディオは、ブルートゥースによってIhponeが利用でき重宝する。以前の様にCDをHDに几帳面に入力する必要もない。ちなみに、専用DCMを選択せず、かつGbookを使用できない環境では、HDの楽曲更新に必要なgracenoteデータの更新はできない事を最近知ったが、そう大きな問題ではない。ただし、地図更新は自宅PCとCDを介しての作業となる。音色は、低音もそこそこ迫力が有り、不満なく良いと思うが、イコライザーや音響変換など余分なものは一切無い。
       タイヤは17インチOPとしたのは、ホイルハウスとのバランスも良く、乗り心地に影響ない範囲で、足回りは若干引き締められ回頭性は向上していると思う。
       レーダークルーズコントロールはOPの中でも最高にお勧め、50kmの車速から自動化されたブレーキとアクセルによって、先行車と一定の車間距離を保つ追従制御が可能となる。ただし、曲線半径が大きな高速道路ではメリットがあるが、半径が小さいと先方車を瞬間的にミリ波が見逃してしまい、ブレーキと加速が不安定になることから街乗りで設定することは危険。その他、発進時の誤操作による前後進衝突を防御するシステムも装備されているが、これは最後までお世話にはなりたくない装置である。

    クラウン ロイヤル ハイブリッドのクチコミ

    (25件 / 6スレッド)

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      • ナイスクチコミ3
      • 返信数1
      • 2018年11月18日 更新
      セーフィティーパッケージとアダプティブハイビームの二つを外したくないとディーラーと交渉しました。
      「G」のような後部シートの豪華さは必要なかったのですが、デジタルインナーミラーが「G」か「RS Ad」でないと装着できないと説明され、RSのスポーティーさは要らないかなと思い「G」に落ち着きました。100Vのコンセントもオプションとのことで、ネットの情報とは違うものなんだなと思い
      続きを読むました。7月中に70台、8月中に70台が割り当てられていて、僕の「G」の納車は9月になるようです。プレミアムサウンドやムーンリーフにも心を引かれたのですが、後部シートの豪華さとトレードしました。3.5Lも惹かれましたが燃費が良くないしハイオクなので却下。カタログが届き次第色を決めることになっています。
      すごく楽しみです。
      • ナイスクチコミ2
      • 返信数0
      • 2017年7月11日 更新
      出ましたね!。今日機会があったのでトヨペット店に寄ってカタログ貰ってきました。
      新型カムリ-ハイブリッド(AXVH70)、FFですが、クラウンに仕様が良く似ていますね。
      エンジン性能は99%一緒、駆動モーターに少しの違いがある程度。
      カムリ=88Kw[120]/202N-m[20.6]
      アスリート=105Kw[143]/300N-m[30.6]
      ひょっとすると、次期ク
      続きを読むラウンは新型カムリのPowerUnitをそのまま載せるのかなぁ?!。FFクラウンかぁ?。

      待てよ!、クラウンはやはりFRでないと‥‥??!!。
      ムムツ、このカムリ方式にリヤモーターを追加したら‥‥どうなるだろう?‥‥FR-4WDになるじゃないか!。
      次期クラウンは前後にモーター搭載、フルタイム4WD‥‥かな?。
      リヤモーターをmainとするならば、FR-2WDだよね。
      プラグイン型にすればクラウン-フルタイム4WD(or2WD)-PHVとなるなぁ!。
      • ナイスクチコミ6
      • 返信数4
      • 2017年6月29日 更新
      ディーラの話によると、FMCの新型、今秋の予定が来夏ごろになる様だとの事でした。
      クラウンPHV?も出るのだろうか?。
      次回のFMCは、後輪駆動MOTORは大容量(MAX100Kw〜130Kwかなぁ?)、トルクは250N-m位は欲しいね。←音も無く、滑る様な発車にして欲しいね。イザと言う時には、前輪もオルタネータ(発電機)駆動とし、総合で150Kw位のHightPowerに
      続きを読むして欲しいね。
      勿論価格も抑えて‥‥。

      後輪用モータが大容量になれば、FrontEngineから後輪へのプロペラシャフトが不要となり、後席中央の足元が広がるね。
      駆動用Battery残容量がFull充電の20%位以上あれば、EVとして発車して欲しいね。←早朝のEngine音によるご近所迷惑を考えて。
      あともう一つ改善要望は、前照灯の点灯順番だね。現行1段目=Auto、2段目=車幅灯(スモールライト)、3段目=マイン前照灯となっているが、昔人間yとしては中々慣れれないね。1段目と2段目と入れ替えて欲しいね。
      他にも、FMCに当たって要望があるが、皆さんのご要望は‥‥?。



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