Sharkoon
Drakonia
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切り替え可能
- ボタン数
- 11 ボタン
- 重さ
- 145 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Drakonia のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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250%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 個人的にこの柄は要らなかった。 手のひらに隠れる部分に光るところがあるが、点滅モードだと光が弱くなった時に震えてるような光り方になってすごくダサい。 【動作精度】 使っているパッドはSteelseriesの布マットですが良く動いていると思います。 【フィット感】 秋葉原で数店舗回って、チルト機能付き多ボタンマウスではこれが一番しっくり来た。 上の条件で探した中で親指側のサイドボタンが一番押しやすかったことがこの商品を選んだ理由。 【機能性】 ハード面 ウェイト調節機能があるがおもりの取り外しにとても苦労する。 おもりなどに爪を引っ掛けるような部分は無く、表面がつるつる滑る3mmほどの出っ張りをどう引っ張れというのか。セロハンテープでくっつけても上手く取れず、すべてを爪でつまみ出すのに10分はかかった。 また、おもりは最初からマウスに入っているが出した所でそれを保存するようなものはない。マウス用のポーチをつけるならそのポーチにおもり用の小ポケットを付けるか別に小さいポーチを付属して欲しい。仕方なくマウス用の大きいポーチに入れて保管しています。 ソフト面 これがあまりにも酷すぎる。 5つのプロファイルを作成可能とあるがマウスのボタンでそれを変更することはできない。 常駐しているソフトを立ち上げてプロファイルを選択して変更をクリックしないと変わらない。フリーのソフトでも、(OS側での処理にはなるが)こんなことは普通にできるのにだ。 問題はこのソフトはもっと重大な欠陥を抱えている。 キーの割当が正常にできないのだ。 例えばプロファイル#2で言えば右チルトと薬指の位置にあるキーが入れ替わっている。 他にも^を割り当てると表示は^なのだが実際に入力すると:となる。他にも\は@になる。 プロファイル1と2で少し試しただけでこれだけの問題が出てきたので他にも勝手に入れ替わるキーや位置が間違っている部分もあるのだろう。 他にもプロファイルを変更するとマウス側で設定するDPIが毎回最大値になる。 プロファイルを変更する毎にDPI値を下げるのが面倒である。 【総評】 手にとって一番フィットしたので無名の海外製ではあるが購入してみたのだがひどくがっかりさせられた。 ソフトウェアが改善されればいいのだが、HPを観る限り未だにVer1.0のままなようだ。 ダーマポイントのマウスを使った後でこの製品を使うのはもはや苦痛でしか無い。 付属ソフトを使用しないことが前提で無い限りこの商品の購入は勧められるものではない。
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2日前にアークでポチって本日届きました。 まだ使用してませんが初期レビューです。 見た目、持った感じは良好です。 見た目と、以前レビューしたSharkoon FIREGLIDERが良かったので購入してみました。 コードがちょっと堅めで、動きに支障がありそうです。 現在、steelseries KANAを使用してますが、KANAより若干大きいです。 ウエイト調整のオモリを全部外しても、KANAより少し重いです。 QCKの上で動かしてみた感じでは、KANAより滑りが良いです。 これから使い倒します。
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Drakonia のクチコミ
(2件/1スレッド)
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この製品、ほかのメーカーでも同形状のものが売られています。 ソフト面までは解りませんが、ハード面は細部にいたるまで同じです。OEMでしょうか。 [アンカー 5000 DPI] http://jp.ianker.com/product/98AN5000-BA [ペリックス MX-2000B] http://perixx.com/en/products/perixx-pro-1-2.html (上から二つ目) sharkoonのものより安いですし、あの柄が気になる方にもいいのではないでしょうか。
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Drakonia のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
11 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
5000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 145 g |
| 幅x高さx奥行 | 88.1x41.8x126 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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