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SRS-BTX300 (B) [ブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 20 W
- メーカー公式情報
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カラー
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ブラック
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ホワイト
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SRS-BTX300 (B) [ブラック] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.49集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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BluetoothスピーカーはJBL Flip, JBL micro, BOSE soundlink, SONY BTV5を持ってます。 JBLのクリアーな音質がとても気に入り、BOSE、SONYとは疎遠でしたが、 SONY RDP500ip の音質に度肝を抜かれて最近SONYに戻ってきました。 <デザイン> 好みは有ると思いますが、置いていてインテリアの雰囲気を壊さず、 主張しすぎない所が良いと思います。 <品質> ずっしりしていて、頑丈な作りだと思います。 <音質> これは好みの問題かな〜〜〜って思います。 JBLは中音が前に出ている感じで、映画とかドラマとかを見る時によく使います。 なぜなら、台詞がはっきりと聞こえるから。BOSEは低音が出過ぎて男性の声は聞きづらい。 さらに、SONY RDP500ipも、低音が出過ぎて男性の声が聞きづらいです。 このSONY SRS BTX300は、スピーカーに重低音の設定があり、 オフにして使うと映画、ドラマともクリアーで聞きやすく、さらに全体の音のバランスがよいためか 非常に聞きやすいです。 さらに、有る程度の横幅があるため、多少のステレオ感も残しています。 非常にバランスの取れた大きさと音だと思います。 さらに、ソニーのウォークマンのClear Audioをonにすると、 まさにこのスピーカーの本領発揮。 別物の音質を奏でます。 BOSEのおもーーーーい音質が好きな人は素直にそちらをご購入すべきだと思います。 映画やテレビ、ドラマ、ニュース、ラジオ、バックミュージックに使うなら、 こっちの方が断然いいと思います。耳障りではないバランスの取れた気持ちよく、スカッとした音質です。 <通信の安定性> 今の所全部Bluetoothでつないでますが、問題は有りません。 通話機能は一度も使った事が有りません。 <操作性> 電源を入れるボタンは、持ち運び時に間違って押さないように隠れています。 音量の調整等は、押しやすい位置に有ります。とても考えられていると思います。 <サイズ・携帯性> 外に持ち歩くには、すこし重たくて大きいです。家の中だといい感じです。 バッテリーの寿命も十分すぎるくらいです。僕の用途では。 SRS X3にしなかった理由は、USBでチャージする機能がこちらにあり、あっちには無かったからです。 モバイルバッテリーとしても使いたいな〜〜。と、思って。 でも、実際は大きくて重いので、そういう使い方はしないと思いました。 個人的には満点です。
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台所でウォークマンにつないで聴いてます。 思っていたより重さズッシリ。 音質はラジカセのような感じ。 皆さんのレビューを参考に買いました。 アクティブスピーカーを買うのは初めてです。 15000円前後だったらこんな感じなんだな。 と、思いました。
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【デザイン】シンプルで安ぽくなくてGOOD 【音質】Bluetoothと値段を考えると十分満足です 【入出力端子】我が家では2通りの使い方をしています。1つは、Mac デスクトップからBluetoothで音楽を飛ばす、もう1つはステレオミニプラグでつないで、消音ピアノのモニターです。 Bluetooth接続も非常にスムーズ、簡単です。また、ステレオミニプラグとの切り替えも簡単です。 【品質】 問題なし 【サイズ】 アップライトピアノの上に置いて使っていますが、ちょうどいい大きさです 【総評】 移動可能な充電池仕様ですが、我が家は据え置きで使っています。 コストパフォーマンスのいいスピーカーだと思います。
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SRS-BTX300 (B) [ブラック] のクチコミ
(31件/8スレッド)
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このようなスピーカーに、 8〜32Gのメモリーを積んで、ウォークマンのように曲を転送できたら、 単体で音楽が再生出来ると思うけど、 そのような製品は出ないでしょうか? その方が使いやすいと思うけど.....。
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在庫処分で12000円で販売していました 音質やBluetoothの安定性を考慮するとこれお得なのでしょうか?? 求めている用途はいろいろな作業しながら聴くって感じで、じっくり聴きたい時ははヘッドホンを使用します。 以前はiPhoneのスピーカーで聴いていましたが、音質が物足りなくなりスピーカーを検討しています。 iPhoneの操作を阻害されないワイヤレスであるBluetooth付きのスピーカーを購入予定です コンセント環境はあります。外に持ち運んだりはしません どの機種がおすすめでしょうか?
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1/8にヤマダ電機さんで伺ったところ在庫限りとのことです。 SONYの直販サイトでも終了してるようですので本当だと思います。 上位機種のSRS-BTX500も同様でしたので、次期モデルが出るのかもしれません。 品薄→高騰 または 在庫処分→大幅値引 の動きが予想されますので、 今のモデルが気に入っておられる方は、よく調査した上で早めの購入をお奨めします。
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SRS-BTX300 (B) [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 20 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.3.0/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| 電源 | AC/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HSP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
AAC aptX SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 341x115x72 mm |
| 重量 | 1600 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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