三菱電機 CS-G32M 価格比較

  • CS-G32M

三菱電機

CS-G32M

メーカー希望小売価格:オープン

2013年1月31日 発売

売れ筋ランキング

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(1563製品中)

レビュー

(6件)

クチコミ

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(42人)

設置タイプ
ビルトイン
最大火力
3 kW
ヒーター
3口
揚げ物温度調整
電源
200
トッププレート幅
60 cm
メーカー公式情報
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CS-G32M のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.61

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2019年9月20日 投稿

     デジタル軍曹さんのレビューを見てこれに決めました。  家電店で交換すると軽く10万円以上しちゃうクッキングヒーターですがこれなら5万もしない! 当機種はコスパ最高高品質のステンレス製てんぷら鍋付きで圧勝ですね。  火力は十分強いです。 2IH+電熱ヒーターつきで土鍋もOK 魚焼きも両面焼きだしもう交換するっきゃないですよね。 と最安店でネット購入しました。 比較的簡単に取り付けもできました。(古い機械に比べるととても軽量です。) 前面に操作部分がないので魚焼きグリルが機械の中央にあるとキッチンのどこに設置しても使い勝手が向上すると思います。 在庫しかないと思いますので、購入する方はお早めに。

  • 4

    2019年5月23日 投稿

    【デザイン】トップのマーブル柄プレート、プッシュ式の操作部ともに悪くないが、前面はプラスチック感が強くて安っぽい。 【操作性】分かり易い。 【火力】IH部分は十分な火力です。 【手入れのしやすさ】トッププレートは、汚れてもサッと布巾で拭くだけでキレイになる。 グリル部が残念。グリル網に汚れが付着しやすく掃除が面倒。 上下にあるヒーター部にも油汚れが付着する上に形状がクネクネしており掃除がし難い。 特に下側のヒーターは網の真下にあるので油が付きまくる。 【汎用性】IH部とラジエント部があるので悪くはないが、金属、形状を選ぶのでIH用に鍋、フライパンを替えるのが無難。 【総評】グリル部がこの製品を台無しにしている。どのメーカーも上位機種は、波状のグリルプレートを使用して、上下ヒーターをフラットにし掃除し易くしているが、安売りしてない。 この製品に合う波状プレートがあれば少しはましになる気がする。  自宅にガスコンロが別に1つあるので、IHでないラジエントヒーターは要らなかった。マニュアルによると熱効率がIHが90%,ラジエントが75%だそうで3口ともIHでもよかった。 この商品はIHのエントリー機種としてコスパが良いがグリルが掃除し難いのが残念。

  • [機種選びの要望] ○高機能で高価格は求めていない。 ○以前と同じ電源で入れ替え。 ○火力は弱すぎては困る。 ○左右同じ火力 ○揚げ物温度調整は必須。 ○ビルトインタイプ ○60cm幅。 ○IHの口は2口あれば十分。 ○グリルの出番は少なめ。 ○ラジエントヒーターは必須ではない。 [最低条件] ◎電源「200V」 ◎電気容量「30A」 ◎最大火力「3kW〜」 ◎「ビルトインタイプ」 ◎「揚げ物温度調整」 ◎「水なしグリル」 ↑↑↑ この条件で検索して、最安値から探すと。 ◆三菱       【CS-G32M】  「CS-G32MS」  ◆パナソニック  「KZ-G32AK」 「KZ-G32AS」 「KZ-G32AST」 ◆日立       「HT-K60S」  「HT-K6S」   「HT-K6K」 ↑↑↑ このあたりが候補となる。 【デザイン】★★★★☆ ●トッププレートの色を、汚れや焦げが目立たない「黒」にしました。 「マーブルコート柄」が良い。 ※パナソニックの黒は水玉柄?水しぶき柄?。 ※シルバーやホワイトは、キッチンが明るい印象になります。 画像@ ●枠(フチ)の四隅が「ラウンドエッジ」で安全。 ※パナソニックは四隅が「直角」。 画像A ●トッププレートの◎のラインが見やすい。 ※パナソニックのトッププレートが黒の「KZ-G32AK」「KZ-G32AS」は見にくい。 画像@ ●存在感の薄い「揚げ物ボタン」が誤作動防止に良い。 ※パナソニックはIHボタンと同じ存在感で目立ち過ぎ。 画像A ●グリルが本体の左側に寄っていて使いやすい。 (上位モデルも含めて、各社とも左寄せが主流) ※パナソニックは本体の中央。 画像B ●トッププレートに光センサー「窓口」が無いですが、見えないだけで光センサーは搭載しています。 ※パナソニックと日立は光センサー「窓口」が見えます。 位置が分かる以外の実用的な意味は無いです。 画像@ ●前面パネルのプラスチックの質感は値段相応。 ※3社とも同じくらいの質感。 【操作性】★★★★☆ ●操作ボタンが軽くて押しやすい。 ※パナソニックは硬く、押す時に指先に力が入る。 (↑▲これでパナソニックは候補から外れました) 画像A ●「高温注意」ランプが電源ボタンの近くで見やすい。 ※パナソニックは本体の左端。 画像A ●「温度調整ランプ」が大きく、とても見やすい。 ※日立はどの機能のランプでも、すごく小さい。 (↑▲これで日立は候補から外れました) 画像C&画像D ●複数タイマーが設定できる。 ※日立は設定の記載なし。 ●チャイルドロックやラジエントヒーターロックの設定が分かりやすい。 ※日立は「専用のボタン」が無い。 画像A ●チャイルドロックやラジエントヒーターロックした場合、「光る英文字表示」で分かりやすい。 ※日立は小さいランプが点くのみ。 画像D 【火力】★★★★★ ●左右IH「3kw」の大火力で十分過ぎる。 水を沸騰させる時以外で、調理でMAXで使う事は無い。 ※3社とも最大火力は「3kw」 【手入れのしやすさ】★★★★★ ●枠(フチ)が全周「ステンレス」で掃除しやすい。 ※パナソニックは四隅がプラスチック(合成樹脂)。 画像A 【汎用性】★★★★☆ ●高性能上位モデルのように「オールメタル対応」では無いが、家の鍋はIH対応なので問題無し。 本来オプションの「専用天ぷら鍋」が、【無料】で付属します。 ※パナソニックも日立も付属しません。 画像E 【総評】★★★★★ ●本体3万円前半で、5年保証込みで3万円半ばで購入できました。 コスパ最強で大変満足の買い物です。 ●IHセンサーが故障した以前の機種は、11年前にネットで約10万円で購入した三菱の上位モデルでした。 さすがに高級&高性能上位モデルだけあり、「液晶画面」も有り、「音声ガイダンス」も有り、「設定メニュー」も多かったです。 しかし、日常の使い方では、この機種でも遜色ないです。 ただし、唯一の不便は、「プッシュ式ダイヤル」が非採用の事です。 吹きこぼれ時など緊急にIHを止めたい時は、とっさに押すだけで便利でした。 今の三菱の高級上位モデルもプッシュダイヤル採用ですが、左右IHのプッシュダイヤルが本体右側にまとめられて配置されている。 以前の機種は、左IHプッシダイヤルは左側、右IHプッシュダイヤルは右側に分かれていて、直感的に分かりやすかったです。 ※値段を考えたら妥協点です。 【その他】 ●この機種と似た型番として。 現行品の「CS-G318M」が有ります。 「害虫忌避鋼板採用」や固定金具が「前後2箇所」になります。 それ以外の機能やデザインは同じです。 ただし、天ぷら鍋が付属しないので注意。 ※特段のこだわりが無ければ同額の場合、本機【CS-G32M】の方が、天ぷら鍋が付属するのでお得だと思います。 また、旧型ではないが旧設計の「CS-G30M」が有ります。 性能はほぼ同じですが、デザインやボタンの配置に違いが有ります。 天ぷら鍋は付属します。 コジマ電気/ビックカメラの店舗では、倍の値段(6〜7万円)で販売されています。 ※店舗で実物を確認する時は、モック(擬似品)の場合が有ります。 微妙に本物と違うので注意して下さい。 ●取り付けは、成人男性なら一人で持ち上げて、「ドライバー1本」で説明書を読めばできるはずです。 女性でも2人いればできると思います。 コンセントを挿して、前面のパネルをはめ込み、固定金具を「後ろ1箇所」留めるだけです。 前機種は重量25kgでしたが、この機種は「重量18kg」です。 ☆この機種の詳しい比較解説は、クチコミの【CS-G32M】に決定するまでの忘備録【1】〜【7】を読んで下さい。

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CS-G32M のクチコミ

(7件/7スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2019年2月19日 更新

    三菱 【CS-G32M】 「CS-G32MS」  パナソニック 「KZ-G32AK」 「KZ-G32AS」 「KZ-G32AST」 日立 「HT-K60S」 「HT-K6S」 「HT-K6K」 ○上記機種の機能及びデザインの違いについて【2】 ●[自動電源OFFスイッチ] 電源ONの状態で無操作の場合に、電源OFFになる時間。 三菱 15分後 パナソニック 15分後(5分.10分.15分.30の設定可) 日立 10分後 ●[天板の光センサー窓口] パナソニックと日立は1〜2cmくらいのセンサー部の窓口が天板(トッププレート)に有る。 よって、光センサーの位置が分かる。 三菱は無し。 が、 実用性に問題は無し。 (センサーを外れて鍋を置くとセンサーが反応しない。ただし通常の置き方で鍋はセンサー上に必然的に置くことになる。) ●[温度調整] 三菱 9段階 @150W A300W B500W C750W D1000W E1500W F2000W G2500W H3kw(3000W) パナソニック 10段階 @100W A235W B375W C500W D700W  E1000W F1450W G2000W H2500W I3000W 日立 10段階 @100W A300W B500W C800W D1100W E1400W F1600W G2000W H2600W I3000W ●[グリルメニュー] パナソニック=日立>三菱 パナソニック4パターン (切り身/干物)(つけ焼き)(生・姿焼き)(手動) 日立4パターン (丸焼き)(つけ焼き)(切身・干物)(手動) 三菱3パターン (姿焼き)(切身/干物)(手動) ●[グリル位置] パナソニックが本体のほぼ真ん中。 三菱と日立は左寄り。 (個々の家庭で本体の設置場所によって、使い勝手が変わる可能性有り) ●[グリル庫内サイズ] 三菱>日立>パナソニック 三菱 W270×D360×H108(有効高60mm) 日立 W240×D353×H105(有効高60mm) パナ W236×D325×H? (有効高60mm) ●[グリル最大電力] 三菱>パナソニック>日立 三菱 1650W パナ 1550W 日立 1200W ●[中央ラジエントヒーター最大電力] 三菱=パナソニック>日立 三菱 1250W パナ 1250W 日立 1200W ●[本体重量]軽さ 日立>パナソニック>三菱 日立 15Kg パナ 17.5Kg 三菱 18Kg ▼▼▼ 写真はパナソニック「KZ-G32AK」の光センサー。少し色が周りと比べ茶色で白い点がない□四角の部分。 日立の「HT-K6K」の光センサー。楕円形の黒い部分。 (この写真は日立の「HT-K6K」ではなく、上位モデルの「HT-J7STF」。トッププレートのデザインが同じため流用。) 上から、三菱、パナソニック、日立の温度調整の数字とワット(W)数の段階の違い。 上から、三菱、パナソニック、日立の本体におけるグリルの位置の違い。 (三菱、日立が左より。パナソニックが中央。)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2019年2月19日 更新

    三菱  【CS-G32M】  「CS-G32MS」  パナソニック  「KZ-G32AK」 「KZ-G32AS」 「KZ-G32AST」 日立 「HT-K60S」 「HT-K6S」 「HT-K6K」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ○上記機種の機能及びデザインの違いについて【1】 ●[電源ボタン] 電源を入れるため電源ボタンを 三菱が「2秒押し」 日立が「1秒押し」 と、電源ボタンの下に書いてある。 パナソニックは表記は無いが説明書に「1秒押し」とある。 電源ボタンはどのメーカーも触っただけで反応しないようにしてあると思われる。 三菱の2秒は毎回使うのに長いか?と懸念材料で有った。 が、 実際使うと、2秒は掛からない。 1秒掛かるか掛からないかで反応する。 2秒あれば100%反応すると言う秒数だと思われる。 ●[揚げ物ボタンの配置と大きさ] パナソニックは「揚げ物」ボタンとIHの「入/切」ボタンが同じ大きさで同じ白色ボタンでありパッと見、一瞬で区別が迷う。 特に年配の人には。 日立も配色こそ、IHの「入/切」ボタンは黒、「揚げ物」ボタンは白と違うが、同列に配置されて、温度調整ボタンの白と揚げ物ボタンの白が同じで紛らわしさが残る。 三菱が一番「揚げ物」ボタンの存在を隠している。 IHの「入/切」ボタンと温度調整ボタンが同色で一元化されているのに、揚げ物ボタンは操作パネルと同色のシルバー色で存在感を薄めている。 ここに着目した理由は、我が家では揚げ物調理は、せいぜい1ヶ月に1回か多くて2回程度。 通常は普通のIH調理として使う頻度が圧倒的に多い。 となると、日頃あまり使わない揚げ物ボタンが、よく使うIHボタンと同様に目立って存在感が有る事は無用であり、誤操作の元になると考える。 よって、三菱のように揚げ物ボタンが目立たない機種が、我が家には最適であった。 これも三菱に決めるポイントの1つであった。 この視点は、揚げ物料理を頻繁に行う家庭では意味が無いため参考にしないように。 ●[揚げ物温度表示のメモリ間隔] 三菱   150 160  170 180 190 200℃ パナソニック 140  ・  160  ・  180  ・  200 日立 140  ・  160  ・  180  ・  200 パナソニックと日立は、150、170、190のメモリを間引いて省いている。 ●[揚げ物最適温度お知らせ] 揚げ物の設定温度までの表示は完全にパナソニックの圧勝。 揚げ物を多くする家庭では一考の価値有り。 パナソニックは、揚げ物ボタンを押すと温度調整ランプの左横に「揚げ物」と文字が光る。 そして設定温度までに達する予熱中の間は、「揚げ物」の文字の下に「予熱中」の文字が点滅。 予熱が終わり設定温度になったら、ピピピ・・・とブザー音が鳴って「予熱中」の文字が消える。 とてもわかりやすい。 設計が新しいからか。 日立は、揚げ物ボタンを押すと、温度調整ランプの左側にある揚げ物ランプが付くが、パナソニックのように「揚げ物」と言う文字が光らない。 揚げ物と書かれた横に小さめのランプが光るのみ。 予熱中は設定温度のランプが点滅。 例えば180℃設定だったら、180℃のランプが点滅。 予熱が終わり適温になったら、メロディーが鳴る。 (メロディーは日立のみ) 180℃設定のランプが点滅から点灯に変わる。 温度調整ランプ10段階の9の位置のランプ(適温ランプ)が点灯。 三菱は、揚げ物ボタンを押すと、温度調整ランプの設定温度にしたランプが点滅するのみ。 揚げ物の初期設定の温度は180℃。 180℃のランプが点滅するのみ。 3社で最も表示が少ない。 予熱が終わり設定温度になると、ピピーピピーとブザーが鳴る。 設定温度のランプが点滅から点灯に変わる。 ●[右寄りの操作パネルの三菱] 三菱 【タイマー 左IH グリル/中央ヒーター 右IH】 パナソニック 【左IH タイマー 中央ヒーター/グリル 右IH】 日立 【左IH グリル/中央ヒーター タイマー 右IH】 パナソニックと日立は、左右IHの操作ボタンの間に中央ヒーターとグリルそしてタイマーの操作ボタンがまとめて配置してある。 よって、左右IHの操作ボタンも左右対称の配置となっている。 つまり、 左IHの操作ボタンは左IHのすぐ手前(真下)に有り、右IHの操作ボタンは右IHのすぐ手前(真下)にある。 しかし、三菱の場合は、右IHの操作ボタンは右IHのすぐ手前(真下)にあるが、左IHの操作ボタンは左IHのすぐ手前に(真下)にはなく、少しだが右側にずれている。 左IHの円の真ん中を手前に(真下)に来ると、 タイマー操作ボタンと、左IHの操作ボタンのちょうど真ん中の位置となる。 簡単に言うと、左IHの操作ボタンが少し右側に寄っていると言う事。 この善し悪しは、各家庭の本体の設置場所と日頃の立ち位置による。 我が家は部屋の左隅で使用しているため、本体の左側は壁である。 よって、使用時に本体の真ん中にキレイに立つことは無い。 左側の壁が気になるため。 そして、どちらかと言えば、右側のIHを多く使用し、右側のIHの前で立つ事が多い。 左IHを使う時も、ほぼその位置なので、左IHの操作ボタンが右側に少し寄っている事は、むしろ好都合である。 もちろん、数センチだから、大した影響ではないのだが。 気持ちの問題である。 気になる人は気になるし、気にならない人には全く気にならないポイントではある。 ▼▼▼ 写真は、【CS-G32M】電源ボタンの下に(2秒押し)と記載。 上から三菱、パナソニック、日立の揚げ物ボタンの位置&揚げ物温度表示の数字の間引きの違い。 パナソニックの揚げ物ボタン使用時の文字表示ランプと、予熱中の文字表示ランプ。 【CS-G32M】右IHの操作ボタンは右IHの真下に有るが、左IHの操作パネルは少し右よりにズレている。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2019年2月18日 更新

    ○価格comで選択した各メーカーの候補の機種から【CS-G32M】に決定した理由 ○パナソニックの次に日立を検討した。 日立と三菱はほぼ互角であったが、差がついたのは、操作パネルのデザインとボタンの配置。 特にどの点灯ランプをとっても、小さいのがマイナス。 [日立を選ばなかった理由] ●1つ目は、三菱と比べるとボタンの大きさが【わずかながら】小さい。 ※操作ボタンはパナソニックと違い、三菱と同じで押しやすいボタンである。 ボタンの面積が一番大きいのは、パナソニック(ただし押しにくい) そしてボタンの文字や記号が白と黒の2色のみを基調としていて、見づらい。(個人的感想) 例えば電源ボタンなどは、他の色を少し入れて他のボタンとの差別化を図る方が見やすい。 ●2つ目は、決定的な差として。 温度調整のランプの面積が小さい。 ※ボタンではなく、ランプ □□□□□□□□□□←コレ! 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 三菱やパナソニックに比べて【圧倒的】に小さい。 点いているかどうかは分かるが、年配の使用者も考えると「見やすい」と言う意味ではかなり劣る。 ランプの大きさを比較すると。 三菱やパナソニックは日立の2〜3倍の面積。 (※温度調整ランプの大きさだけならパナソニックが一番大きい。ただし見やすさは三菱。理由はパナソニックは温度調整のランプの間隔が狭い。例えば温度調整の1から2 2から3など隣の数字とのランプの間隔が狭い。ランプ自体の面積は大きく見やすいが、それぞれのランプがくっつき過ぎている。) ●3つ目は、操作パネル上の文字の多さやフォントの小さく、操作パネルにゴチャゴチャ感がある。(個人的感想) 一番スッキリしているのはパナソニック。 ●4つ目は、同時に複数のタイマーを設定できない。 三菱、パナソニックは、左右のIH、ラジエントヒーター、グリルの同時に複数タイマー設定可能。 ●5つ目は、チャイルドロック(CL)やラジエントヒーターロック(中央ヒーターロック)の設定用の専用ボタンが無い。 タイマー設定ボタンと共通使用。 パナソニックは専用のボタンがある。 チャイルドロックやラジエントヒーターロックは3秒押しと5秒押し。 三菱も専用ボタンがある。3秒押しでチャイルドロック。 専用バタン+揚げ物ボタン同時3秒押しで、ラジエントヒーロック。 ●6つ目は、チャイルドロック、ラジエントヒーターロックした場合の表示の分かりにくさ。 日立はチャイルドロックやラジエントヒーターロックした場合、操作パネルの中央に小さいランプが点くのみ。 ※温度調整ランプの1つぶん□の大きさのランプが点く。 パナソニックは操作パネル右端の電源ボタンの横に小さいマークが点くのみ。 三菱の場合は操作パネルの左端のタイマー□□分の表示窓口に、大きい英文字で「CL」(チャイルドロック中)「HL」(中央ヒーターロック中)と点灯するので、一瞬でパッと分かる。 ●7つ目は、「トッププレート」「グリル」の高温注意を促す表示ランプが小さい。 ※温度調整ランプの1つぶん□の大きさのランプが点く。 ◎日立の良い所:ブザーをメロディ音に設定変更できる機能が有る ▼▼▼ 写真は、日立、三菱、パナソニックの温度調整ランプの面積の大きさの対比。 (上から日立、三菱、パナソニック) 三菱とパナソニックのチャイルドロック&ラジエントヒーターロックの専用ボタン。 (上が三菱、下がパナソニック) 三菱と日立のチャイルドロック&ラジエントヒーターロックの表示ランプの違い。 (上が三菱、下が日立) 三菱と日立の「高温注意ランプ」の面積の大きさの対比。 (上が三菱、下が日立) ※日立は写真が無いため、取り扱い説明書の図を使用。

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CS-G32M のスペック・仕様

ヒーター機能
設置タイプ

設置タイプ

ビルトイン

システムキッチンに組み込んで設置するタイプ。見栄えがよい半面、設置工事が必要。

据置

ガステーブルと同様、台の上に直接置くだけで使用できるタイプ。2口タイプが主流。

卓上

食卓にも置いて使える小型サイズで、家庭用コンセントに挿して使用できるタイプ。

ビルトイン
グリル種類 シーズヒーター
ヒーター 3口
ロースター 両面
火力 左:3kW
右:3kW
中央:1.2kW
グリル火力 1.6kW
火力調整
クイックラジエントヒーター

クイックラジエントヒーター

クイックラジエントヒーター

発熱までの立ち上がりの時間が極めて早い、従来のコイル巻きの電気コンロが付いています

本体仕様
電源 200
電気容量 30
消費電力 5.8 kW
トッププレート色 ブラック系
その他機能
タイマー

タイマー

タイマー

タイマー設定することで、パスタの茹で時間などの目安になり、効率よく料理を仕上げることができます

チャイルドロック

チャイルドロック

チャイルドロック

どのヒーターのキーに触れても作動させないようにする機能

水無ロースター

水無ロースター

水無ロースター

ロースターの受け皿に水張り不要のため蒸し焼きにならずにこんがり焼き上げることが可能です

揚げ物温度調整

揚げ物温度調整

揚げ物温度調節

揚げ物の際に使う油の温度を検知して、自動調節し、一定の温度に保つことができます

天面操作 タクトスイッチ型
サイズ・重量
トッププレート幅 60 cm
寸法 幅598×高さ236×奥行556mm
重量 18 kg
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