コナミ
キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ 宿命の魔鏡
メーカー希望小売価格:4,743円
2013年3月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- アクション
- CERO
- CERO「D」17歳以上対象
- プレイ人数
- 1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ 宿命の魔鏡 のレビュー・評価
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満足度
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【概要】 ・ベルモンド一族の悲劇的な宿命が語られる、探索型横スクロールアクションゲーム。キャラクターのスキルや武器を増やし、ギミックをこなしながら、ステージを進めていく。 ・操作方法は、スライドパッドで移動、スライドパッド+Lボタンで回避、十字ボタンの上下でサブウエポンの選択、十字ボタンの左右で特殊能力の選択、Yボタンで直接攻撃、Xボタンで範囲攻撃、Bボタンでジャンプ、Aボタンでサブウエポンの使用、Lボタンでブロック、Rボタンで調べる・モノを掴む。 【評価】 ・3Dのグラフィックだけど、ゲーム内容はコテコテの2Dアクションゲーム。2D時代の『悪魔城ドラキュラ』シリーズや『メトロイド』シリーズが好きな人なら、確実に大好きになれるだけの細かいギミックが詰まっている。 ・キャラクターの動きが滑らかで多彩。また、イベント時のグラフィックの質感が独特で美しい。 ・難易度が3段階あり、プレイ中でも難易度を変更できるため、敷居は低い。ゲームオーバーになっても直前の復帰ポイントから始まり、ボス戦でやられてもボス戦内の何段階目かによって復帰ポイントが分かれている等、ゲームオーバー時の対応がやさしめなので、アクションゲームが苦手でも段階を追って攻略していける。 ・あからさまに最初から行けない場所が存在し、スキルが手に入った後、そこに戻ると、何かが出来るような作りになっている。下画面に表示されるマップを見ると、どこにまだ行っていないかわかるようになっているし、カード収集の要素もあるため、かなりやりこめる内容になっている。 ・日本語のテキストが読みにくい。全体的に日本語が直訳っぽくて、変。何となく雰囲気として見るといいけど、いまいち解釈しきれない。(が、アクション部分が良く出来ているので、テキストを読めなくても、ゲームのいい雰囲気は伝わってくる) ・ボス戦で敵の体力を0にした時、ボスが棒立ちになって、そのまま攻撃しているとちょっとだけ体力が復活してしまう。Rボタンを押すととどめをさすイベントに入るが、最初のプレイの時には特にヒントがないので慣れるまで色々な場面で戸惑う。但し、ゲーム中に何かあったらRボタンを押すと覚えておけば問題ない。 ・急遽入るQTEがいまいち。特にボス戦のQTEは、失敗してもダメージを食らった後で再度同じイベントが始まるため、緊迫感が全然ない。 【まとめ】 ・純粋にアクションゲームとして面白いし、初代『悪魔城ドラキュラ』の主人公シモン・ベルモンドも登場するので(設定とか諸々変わっているので、同じ名前というくらいだが)、特にオールドゲーマーの琴線に触れると思う。
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キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ 宿命の魔鏡 のクチコミ
(2件/1スレッド)
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体験版で遊んでみて、結構敵が強くて面白かったので購入しました。 探索型のドラキュラで、謎を解いて進めて行くタイプです。 単純に横スクロール型の方が好きなのですが、 こういうのも得意にしたいので、今から特訓です。 ちなみに購入価格は、新品2,800円でした。 キャッスルバニア ロード of シャドウ
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キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ 宿命の魔鏡 のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクション |
| プレイ人数 | 1 |
| CERO | CERO「D」17歳以上対象 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
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