SANSUI AS-BT1 価格比較

AS-BT1

SANSUI

AS-BT1

メーカー希望小売価格:オープン

2012年12月中旬 発売

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Bluetooth
総合出力
2 W
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AS-BT1 のレビュー・評価

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満足度

4.00

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  • 寝室変更に伴い、簡単に持ち運びできる「目覚ましラジオ」を検討。 ポイントは2点。 1. 定時にラジオが入る「目覚まし機能」。 2. 乾電池(または充電池)で動作する、または設定保持可。 1.は、休日など暫く床で過ごしたい場合を想定。 2.は、部屋を替えたりする場合を想定。 防災用ラジオ(手回し充電)はすでにあったので、電池のみで完全動作するタイプには拘らず、インテリア性や機能性を考えこの機種にしました。 他に検討した機種は、以下のもの。 A) ADESSO(アデッソ) 電波デジタル目覚まし時計 RD-J413 http://www.e-adesso.co.jp/item/detail.php?product_id=32 B) プリンストンテクノロジー PSP-BQ http://www.princeton.co.jp/product/digitalaudio/pspbq.html C) シチズン ラジオ付目覚し時計 ワンダーボーイエスコート BC001-A02 D) パルデジットレポート 電波時計 AM/FMラジオ付 8RZ114-003 http://www.rhythm.co.jp/products/products.php?goods_cd=8RZ114-003 E) オーム電機 RAD-F1391M http://www.ohm-electric.co.jp/wp/archives/19882 F) 東芝 TY-CR30 http://tlet.co.jp/pro_radicase/ty_cr30/index_j.htm A)は、条件は満たしますが、チューナーがダイヤル式なのでパス。 B)は、ACアダプタを外すと時刻設定が消えるので不可。 C)は、防災機能が充実して、バッテリー動作もOKですが、目覚ましラジオが3分ほどで切れるらしいのでパス。 D)は、デザイン的にも機能的にもいいかなと思ったのですが、ACアダプタが別売りなので価格的に折り合わず。 E)でも良かったのですが、デザインが好みでなく、ACアダプター別売という点も折り合わず。 F)の場合、もしSDカードやUSBメモリ上のオーディオファイルを再生させたければ購入したでしょうが、そこまでは求めませんので価格の点も合わせて見送り。 下記、ネット上で見つけた「商品説明」を引用してますが、ここには記載されてない、購入して分かったことを挙げます。 ・チューナーはプリセットが20チャンネルまで登録可能。選局はボタン長押しで自動チューニング。 ・アラーム(目覚まし)はブザーまたはラジオから選択できるが、加えて時刻設定が2セットある。それぞれに音源(ラジオ・ブザー)と音量を違えて設定可能。(通常動作の音量とは別にアラーム用の音量設定=最低レベル7=が可能) ・アラームをラジオに設定した場合でも手動で電源を落とす迄鳴り続ける(30分までは確認。切れる時間について特段記述がないので、そのまま鳴り続けるものと推測) ・スリープタイマーはラジオ・Bluetooth共に可能で、90min-80-70-60-50-40-30-20-10-Off ・端子:ヘッドホンジャックは、出力オンリーでヘッドホン・イヤホンや外部アンプなどに接続して使う。タブレット上のオーディオファイルをBluetooth経由で本機に飛ばし、そこからコンポのライン入力に繋いで音を鳴らすことはできた。 ・USB電源出力:DC5V 500mA も、外部機器(スマートフォン・MP3プレーヤー等)を充電するのみで、外部機器上のオーディオファイルを本機のスピーカーで鳴らすことはできない。 音質は若干篭った感じはしますが、携帯ラジオを基準とすればまずまず良い方です。Bluetooth機能が搭載されてますので、目覚ましラジオとしてもBluetoothスピーカーとしても使え、今の価格を考えるとお得感があります。 マイナス点としてはスマホを台座に置くと操作がやや窮屈になるという点でしょうか。キューブ状でなく、ブロック型に近い形状でも良かったかなと思います。 また、Bluetoothは、同時接続台数:1台・記憶可能ペアリング台数:1台、となっており、スマホやタブレットを換えたい場合は、外部機器側でいったん接続を切断するなり、プロフィール削除をする必要があります。 セキュリティ的には占有状態なのは安全ですが、複数切り替えて使いたい場合は上位機種を探された方がいいでしょう。 価格を考えれば、当方は目覚ましラジオとして簡単に使えてますので、満足度4です。 ---以下、ネット上での「商品説明」--- SANSUI Bluetooth クロックスピーカー AS-BT1 ・アラームクロック+FMラジオ ・出力 1Wx2 ・インテリアに溶け込む球体シルエット ・消し忘れにも安心スリープタイマー ●製品仕様 本体サイズ:(約)15.4x14.2x13.5cm(WxDxH) 本体質量:(約)496g 電源:専用ACアダプター バックアップ電池:単3乾電池3本(ママ) ※実際には単3乾電池2本です。 消費電力:11.5W FM受信周波数:76.0MHz〜90.0MHz 出力:1Wx2 スピーカーサイズ:5cmx2 端子:ヘッドホンジャック USB電源出力:DC5V 500mA ※スマートフォン等を充電するときのケーブルは別途お買い求めください。 付属品:ACアダプター 取扱説明書 ※FMアンテナケーブルは本体に固定 ●Bluetooth部仕様 適合規格:Bluetooth Ver3.0+EDR 通信出力:Class2 仕様周波数帯域:2.4Ghz帯(2.402〜2.480Ghz) 変調方式:FHSS プロファイル:A2DP,AVRCP 対応コーデック:SBC 通信距離:(見通し)約10m 同時接続台数:1台 記憶可能ペアリング台数:1台

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AS-BT1 のスペック・仕様

基本スペック
総合出力 2 W
バージョン Bluetooth Ver.3.0+EDR Class2
電源 AC
対応プロファイル A2DP
AVRCP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
その他出力 ヘッドホンジャック
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 154x135x142 mm
重量 496 g
カラー
カラー ブラック系
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