クイジナート
CDF-100JBS
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 調理家電種類
- 電気フライヤー
- 消費電力
- 1000 W
- 幅x高さx奥行
- 285x195x205 mm
- 重量
- 2.3 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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CDF-100JBS のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.44集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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コンパクト で シンプル 簡単な 温度調節の ダイヤルが 一つあるだけ 唐揚げ 温度調節 の コツをつかむのに 少し慣れが必要です が 天ぷら かき揚げ どれも美味しくできました 油切りバスケット 付 蓋付 タイプ 蓋をしたまま揚げられます 油跳ねが無く 匂いも気にならない 油切りバスケット 蓋を閉めても使えます フライヤーの縁に ピッタリと バスケット が 引っ掛け られ 油切りが 楽 他の製品 を 使ったことが無いので このタイプが良いのかは 解りません 電源スイッチも有りません 細かな温度 解りません ソケットに挿すだけ このシンプルさ 爺には十分です
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2016年に購入、2022年にレビュー投稿します。 いろいろ比較しましたが、大きい物も入り、油の消費が少なく、温度調整が可能で、蓋があって油がはねにくいということからこちらを購入しました。 まず、付属品のバスケットがとても頑丈です。 衣をつける揚げ物は、バスケットを使って揚げることで衣のクズが下に沈むため、気持よく揚げられます。 揚がるのが早い食材で水分が少ないものは、蓋は使わなくても十分だと思いました。 こちらの商品は蓋が一辺で止まっているので、使い始めてから蓋がいらなくなった時に取り外しにくいのがやや難点。 蓋側に座った人は、揚げ物を食べにくくなりますので… しかし、蓋が欲しくなる食材の場合は、置き場所に困らないのが助かるので、一長一短ですね。 蓋についた水滴がはねそうで怖いので、普通に持ち上げて外すタイプの蓋のほうがよかったかも…? でも他の商品のそういうタイプの蓋は、たいてい保存用の蓋であって、使用時は蓋を使うなという注意書きがあるので… う〜ん、難しいですね。 温度の上昇はとても早く、安定しているように感じます。 500mlで5分ちょいで190℃になりました。 油が500mlで浸からなかった時に具材をたくさん入れることで油の深さを増したのですが、赤に切り替わったランプは1分もせずに緑になっていました。 電源はマグネットタイプのもので、オン・オフのスイッチはないため、切りたいときは電源を引っこ抜きます。 うちではインターバルを挟む場合は、温度を下げて保温しています。 開封して早々に夫がケーブルに足を引っ掛けましたが、コンパクトな割に本体はしっかり重さがあるのと、電源がマグネットなので、倒して油をこぼすことがありませんでした。 安全設計! 本体は「やけどに注意」のシールが貼られており、使用後は側面には触れられない程度に熱くなっています。 しかし、カセットコンロで鍋をするときに比べて部屋の温度は上がりませんでした。 空調はエアコンと換気扇で、窓は閉めきった部屋で真夏に使用しましたが、部屋が油臭くなった感じもなく、とてもよい買い物をしたと思いました。 付属のフィルターが消耗品として別売りされていますが、普段の手入れはどうしたら良いのか、買い替え時期はいつなのか全くわからないのがちょっと気になります。 タダの黒いスポンジなのか、活性炭でも練りこまれているのか? 何のためのフィルターなのかも説明がないので、自己判断で手入れがしにくいです。 油の吸着?臭いの吸着?湯気の吸着?? せめて素材の補足でもあればよいのですけどね。 それでも、本当に買ってよかったと思いました。 夫婦二人の時に購入し、転居して同居人と子どもが増えたので、現在は大人6人幼児1人で使うことが多いです。 「今日は揚げ物食べたくなった」 「今からスーパーで材料買ってくるわ」 「じゃあフライヤー用意しとく」 と思いつきで揚げ物を食べられるので、本当に買ってよかったアイテムです。 冷凍でもいいんですが、お惣菜のコロッケを揚げ直すだけでもめっちゃ美味しくなりますよね。 油はねと子どもの火傷が怖いので誰か一人がキッチンで揚げるスタイルになってしまいましたが、カウンターキッチンなのでカウンターで飲みながら調理を手伝うこともできるので、寂しく揚げ続けるわけではないのが良いです。 鍋とコンロではないのと、温度管理を機械に任せられ、油を用意するのが少なくて済むのが、気軽に揚げ物できる理由かなと思いました。 5年以上使用していますが今のところ故障等は全くなく、会社で同僚などにもおすすめするぐらい、自分の中では「買ってよかった調理家電」の一つになっています。
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油っこいものは得意ではありませんが、カラッと揚がった天ぷらやフライなら食欲が湧きます。しかし、スーパーで買ったお惣菜の揚げ物では、レンジで温めなおすと、どうしても水分で柔らかくなったり、油っぽいものが多く、それほど美味しくなくなってしまいます。スーパーなどのお惣菜は大量に揚げるため、油の温度が下がりやすく、カラッと揚がるまで、十分に水分をとばせていないとかでパン粉や衣に余分な油が多いようにも思えます。美味しく仕上げるには、時間を掛けるか、高温で揚げるかが大切なんだと思います。 今は油を使わないノンフライヤーが人気ですが、そちらであれば、油っこくならないのではないかと思いますが、あくまで、油を使って、揚げたものでなければ、調理法の違う別の料理ですし、ある意味、オーブンと同じなので、その選択肢はありませんでした。 そこで、ノーマルなフライヤーを買うことにしたのですが、このフライヤーで特に目に付いたのが、油切りバスケットです。業務用でよく見かけますが、これがあるのとないのでは、使い勝手がだいぶ違ってくると思います。フライドポテトなどの衣がない揚げ物には最適で、十分に油も切り落とせます。そして、揚げ物文化のあるアメリカのメーカーでもありますし、にわかに出てきたような作りでないところが見た目からして伝わってくるデザインが良いです。 温度も十分に上がりますし、逆に焦げる心配をしていても問題ないくらいで、スーパーのお惣菜のフライより、カラッと揚がります。また、出来立てで温かいまま食べられるのが何よりです。ただ、使い始め、油の温度を上げるのに多少時間が掛かりますが、天ぷら鍋を使った場合の油の量や、労力からすれば、省力的で経済的なのかと思います。 こちらはマグネット式コンセントで、スイッチがありませんが、スイッチのON/OFFで引火しやすい油に火花が付いたら大変です。スイッチがないことで使い勝手は悪くなるかもしれませんが、あえて接点を少なくすることで、故障やリスクを配慮した考えられた製品だと思えます。そこがフライヤー先進国アメリカのメーカーらしいところかと思います。 日本ではあまり馴染みのないフライヤーですが、天ぷらというれっきとした揚げ物食文化があります。油を使う事は面倒なだけで、スーパーのお惣菜に頼りがちになっているだけなのです。このフライヤーを使うようになって、お惣菜から冷凍食品に切り替えられることも利点で食費が浮き、助かります。 このように良い事だらけなのですが、私としてはカップ麺やレトルト、電子レンジだけで食べられる即席型ではなく、思う以上に時間がかかり、料理になってしまうことが誤算でした。実際にニーズがどの年代やどこ(朝、昼、晩、軽食)にあるかがが分からなく、元々ポイント消化のため、思いつきで購入したため、自分でも今後の使用に曖昧になってしまうかなと思っています。
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CDF-100JBS のクチコミ
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CDF-100JBS のスペック・仕様
- 食卓やキッチンで気軽に揚げ物が楽しめる、卓上電気フライヤー。
- ふた付きなので油はねを防ぎ、温度は90〜190度まで一定に保てるので、調理が楽に行える。
- フライドポテトや小さい揚げ物に便利な専用の油切りバスケットが付属する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 調理家電種類 | 電気フライヤー |
| 消費電力 | 1000 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 285x195x205 mm |
| 重量 | 2.3 kg |
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