ZOTAC
ZOTAC GeForce GTX TITAN ZT-70101-10P [PCIExp 6GB]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce GTX TITAN
- バスインターフェイス
- PCI Express 3.0 x16
- モニタ端子
- DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
- メモリ
- GDDR5
6GB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ZOTAC GeForce GTX TITAN ZT-70101-10P [PCIExp 6GB] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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GTX780Tiが登場して一気にその存在価値が薄れてしまったGeforceTITAN ではあるが、その性能はまだまだ現役世代のものだ。 正直なところ、早めに手放して安く登場したGTX780TiやR9 290Xなどに でも乗り換えようかとも考えていたところ、たまたま見つけた状態の良い ZOTACのTITAN ZT-70101-10Pの中古品でした。 過去に使っていた世代のGEFORCE GTX480〜GEFORCE GTX680(4GB版)まで SLI運用にしていた名残のせいか空きスロットも寂しく感じていたこともあり 価格に釣られて手放すどころが、逆に負債を増やしてしまった気もするが 1本目はMSI製新品で9万円弱+2本目が中古ダケド5万強とでSLIにこぎ着けた。 (ぶっちゃけGTX680SLIを購入額以上で上手に処分した資金と足せば1本分は相殺できた) ゲーム性能では新たに登場したフルスペック版GK110であるGTX780Tiに一歩譲る としても大きな性能差なわけでもなく、今は4K画質への移行途中でもあるけど 正直3GBでは4K画質でゲームするにはおそらく足りないであろうと推測できる。 自分には不要な機能であるがTITANにしかできないTESLA譲りの演算機能であったり、 6GBの豊富なメモリ量であったりと現状TITANならではの魅力もあるので こういう選択もアリなのではないかと思う。 肝心の製品レビュー MSIに比べると外箱はこぶりで安っぽく見えたが中を開けてみるとしっかり 詰まっておりズシッと重量感?を感じた。製品自体はTITANはリテールモデル が基本で皆おなじ。 この製品にはアサシングリードのゲームがついていたパッケージのようだけど あくまで中古品なので割愛。付属品等全未使用だったのでちょっと得した気分。 MSIのTITANとの比較になるけど個体差はあると思うがスペックに記されている クロックと実クロックではかなり開きがあるように思える。 837Mhz駆動が実際にはブーストがかかり1Ghz前後程度までデフォルトで稼働 OC耐性もたまたまよかったのか?定格電圧で1150MhzくらいまではOCできた。 MSI製のTITANも同程度 ちょっと電圧を盛ってみたところ、ここ一発のff14ベンチマークを試したのみだが なんとか1.2Ghzくらいまでは完走まで持っていけた。 対してMSI製は電圧を盛ってみても1.2Ghzでベンチ完走には届かなかった。(個体差) 総評:新品で10万超の製品となると買うのにかなり勇気がいるけど中古品でも 5万くらいなら満足できる性能。そもそも登場時の日本の販売価格がおかしかった。 あれだけ値引きなど渋った癖にGTX780TIが登場してからというもの全般的に ハイエンドクラスの相場もポンポン下がって買いやすくなった。 GTX760は買いやすい良価格帯だとおもうけど、逆にGTX770-GTX680のGK104クラスは 異様に割高のように感じてしまう。 一年前に買ったGTX680(4GB)が今も同じ価格で売れるとはおもわなかった・・・。 ビバ!アベノミクス(笑)しかし、来年は増税もあるから喜んでばかりいられないかw
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【安定性】 「無理をしない使い方」であれば全く不安定になるそぶりも見せず、さすがは最上位のK20Xチップを積むだけのことはあると感じます。付属クーラーの優秀さにも助けられているといえるでしょう。 【画質】 最新鋭タイトルをのぞき大半のゲームを易々と動かしてしまいますので、結果的に画質などを調整するオプションで1ランク、2ランク上のセッティングを試せるのはいいですね。また、PN-K321(シャープ製4K(UHD)モニタ)とDisplay Portのマルチストリームにて、ケーブル1本で接続可能と聞いていますが(314.14betaを使用)、所有していないため未確認となります。お持ちの方は別次元の美しさとなることでしょう。 【機能性】 倍精度演算性能が大幅に高められているため、CUDAアプリケーションや自作プログラムなど、本機能を活用される方にとっては恩恵が高いはずです。またGPU Boostも不評のあった1.0に比べ、2.0は柔軟性に富んでいるため、遊び甲斐のあるカードにもなっています。 【処理速度】 大半のアプリケーションで不満を覚えることはないと思いますが、すでにSLIなどを体験されている方にとっては・・・実際に使ってみないと何ともいえない、という言葉になってしまいます。無論、TITANでSLIにさらに挑む・・・という選択肢もありますけどね。 【静音性】 リファレンスにしては抑えられており、従来製品のような 耳障り なレベルからは脱したように感じます。ただしアイドル時で1200rpm/30%は回っていますので、こちらが気になる方にはおすすめできません。 【付属ソフト】 ASSASSIN'S CREEDのクーポンが付属しているのが他社製品と異なるところで、興味がなければ他社製のもので十分だと思います。 【総評】 本製品はコストパフォーマンス云々を語る人が注目するのではなく、いくら出してもほしい、という「最上位以外目をくれない」人か、シングルGPU最速製品がほしい人以外は高嶺の花に終わりそうな商品ともいえます。 しかし、その所有感は本当にすばらしいもので、GTX 690から受け継いだ重厚なリファレンスクーラーをはじめ、現時点では本カードにしか搭載していないGPU Boost 2.0含めた諸機能は間違いなく従来カードより 扱いやすくなっている のがポイントです。オーバークロックを突き詰めるもよし、温度制限を高く引き上げ静音性を重視するetcetc...。使い手によりいろいろ工夫できるのは魅力です。 これらの機能は来年のMaxwellへと受け継がれるはずですので、それまでは現行のカードでも問題はないのでしょう。不足を覚える方はSLIを構築すれば、670/680あたりでしたら上回るはずですしね。 ただ、実際に2枚使った人の意見としては・・・ゲーム向きは690を推しておきたいと思います。ベンチマークだけでは気づきにくい「最小FPS」・・・体感に直結する部分の考察をしておきました。その細かい理由などは自サイトに少々まとめておきましたので、興味のある方はご覧ください。 GeForce GTX TITAN vs GTX 690 〜 ベンチマークスコアでは読み取れない体感性能 - はたしてゲーム向きはどちらなのか? http://lavendy.net/pso2/2013/03/geforce_gtx_titan_vs_gtx_690.html
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MSI N680GTX Lightning からの載せ替えです。 カードの大きさはLightningより一回り小柄です。6GBのメモリを積んでいるということで、カード裏面までメモリが搭載されており、扱いに気を使いました。 ・安定性 まだ載せて間もないので、無評価とさせていただきますが、不具合等は今のところありません。 ・画質 Lightningとの比較では変化はわかりませんでした。最新世代なので文句無いかと・・・。 ・機能性 ゲーム用VGAとしての使用では使わないような機能が多くあるみたいですが、情報等を見る限りでは多機能ですので5とさせていただきました。 ・処理速度 ブーストクロック876MHzとのことでしたが、コア温度によっては更に上昇するとのことで、デッドアイランドプレイ時には、993MHzまでブーストを確認しました。 ・静音性 リファレンスカードとしては高負荷時も騒音というほどの音ではありませんでした。夏場になればもっと回転が上がると思われますが・・・。 ・付属ソフト FirestormというZOTACのOCツールも発表されていますが、付属のディスクには確認できませんでした。(よく探していないだけかもしれませんが) ほか、アサシンシリーズのクーポンが同梱されていました。 LightningからそのままAfterburnerを使用していますが、デッドアイランドプレイ時、最高で71℃までの温度上昇を確認しました。本格的な動作時の確認はこれからなので、目安にしかなりませんが、TDP250Wなりの発熱はあると感じました。TITAN対応のクーラーが発売されれば(夏場に向けて)換装することもあるかもしれません。 価格対性能比ですと、690や680SLIの方が良いパフォーマンスだといろいろな所で言われていますし、私もそう思いますが、所有欲や満足感(ここが大事なのかも)は随一のカードだと思います。
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ZOTAC GeForce GTX TITAN ZT-70101-10P [PCIExp 6GB] のクチコミ
(98件/6スレッド)
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リファレンスタイプですね・・・
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夏場に向けて冷却能力と静粛性のアップのためにクーラーを換装しました。 使用したのは、過去にラデ系のデュアルチップカードの5970と6990でお世話になったArctic Cooling社で、先日正式に互換性がアナウンスされたクーラー3基のうちの1つ、「Accelero XTREME V」です。手元に未開封の「Accelero TWIN TURBO U」もあったんですが、TDP250WのVGAに250Wまで対応のクーラーではちょっと貧弱かな?と思ったので300W対応のXTREME Vにしました。 本日換装したばかりなので、ベンチ等はこれからゆっくりと行うつもりです。 予想外だったのが、同梱のヒートシンク用の熱伝導接着剤が、経年なのか容器の中で完全に固着して使い物にならなかったこと。リファレンスクーラーを引っぺがして「さぁヒートシンクつけるか!」と意気込んでいた自分の心を完全にへし折ってくれました。 ただ、ZAWARDさんにこのことを伝えたところ、すぐに接着剤を送ってくれました。ZAWARDさん、感謝してます。・・・まぁ、基盤剥き出しで2日間放置されたTITANはちょっと可哀想でした。 Arcticのクーラーは、冷却能力と静粛性が高いのに比例して、クーラーの重量もかなりのものです。今回は、タイラップを連結してケースの穴を通して補助的に吊るしています。メーカー製のオリジナルクーラーの場合、剛性も考慮した設計のものが多いのですが、いかんせんリファレンス基盤では歪みが怖いのです・・・。「こんな方法もあるよ!」というのがありましたら教えていただけると助かります。 それと、今回は貼付してあったグリスを落として、試験的に気になっていたワイドワークの「WW-90VG」という高性能を謳う熱伝導シートを使用してみました。最強と言われるLiquid proも試してみようとも思ったのですが、カードが潤沢に出回っていないことと、13万オーバーを潰せないというプレッシャーで怖くてできませんでした。 リファレンスのクーラーには「GEFORCE GTX」とロゴが光る電飾があって気に入っていたのですが、クーラーの性能には変えられませんでした・・・。
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今年の第4四半期か来年初めにはGTX780が出ると思うのですが、GTX780はTITANを超えられるのでしょうか? まだGTX780が出ていないのに、くだらない質問をしてすみません。 ですが、是非 皆様の個人的な意見を聞かせてください。 私としては、GTX780がTITANを大きく上回るとは思えないのでTITANを買ってGTX880?発売まで使おうかと考えております。
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ZOTAC GeForce GTX TITAN ZT-70101-10P [PCIExp 6GB] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce GTX TITAN |
| メモリ | GDDR5 6GB |
| CUDAコア数 | 2688 |
| バスインターフェイス | PCI Express 3.0 x16 |
| モニタ端子 | DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 補助電源 | 6ピン×1、8ピン×1 |
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