カシオ
オシアナス OCW-T2000C-2AJF
メーカー希望小売価格:105,000円
2013年3月15日 発売
スペック・仕様
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オシアナス OCW-T2000C-2AJF のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 これまでのオシアナスにないタイプ。これはこれで限定品を出してもいいのかもしれない。OCW-S3000のように奥行きを出す文字盤で、針位置はOCW-S2400と同じ。しかしタイマーやアラームが付いて機能的には充実。旭光文字盤はOCW-T1000Fを思い出させる。 【機能性】 OCW-S2400同様、サブダイヤルでワールドタイムやストップウォッチを表示するため、メインの文字盤は現時刻を表示し続けるのがこれまでにない特徴。しかし、これまでのようにストップウォッチモードにすることで、消費電力を抑えることはできない。 【操作性】 モードボタンは使いやすいが、個人的にはリューズ・スイッチの方が好み。 【装着】 OCW-T1010と同じバンドか? 【フォーマル】× 【カジュアル】OK 【総評】 カウントダウン・タイマーはお茶を入れたり、即席麺を作ったりするときには便利。しかも、現時刻も同時表示。タイマーを使わないという人が多いのには、正直驚く。私の場合、いつも3分に設定しておく。そういう意味では、普段使いに向いているのではないか。
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スーツも含めて紺色や青色のワイシャツを好んで着るので以前から文字盤の青いオシアナスは欲しかった時計でした。 4月の消費税増税前に購入しました。マンタモデルが第一希望でしたが、実際にこのモデルを見て気に入りました。 水色のワイシャツから見えるオシアナスブルーは満足しています。 【良い点】 ・デザイン(デザインで気に入ったので) ・太陽電池と電波時計で安心して使用できる。 ・チタン製の軽さに最初は安っぽさを感じたものの、使用していると軽い方が楽と感じる。 ・文字盤のオシアナスブルーに癒される。 【悪い点】 ・意外に傷が入りやすく目立つ点。とはいえ当たり前のことでこれが愛着に変わる日も来るかと。
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【デザイン】 12時と6時に人によっては好みの分かれるだろう大きなアラビアインデックスがT2000の個性となる。しかしながら、アラビアインデックスは同系色に纏められ嫌味がない。自分にとってこれが最大の美点。 インダイヤルのレイアウトはS2400のものと同じムーブメントなのか、同レイアウト。 好みにもよるが、T2000よりも自分は好みであった。縦2つのインダイヤルでは大型のアラビアインデックスも載らないだろうし。 ブルーの同系色で装飾されたデザインは秀逸。 特に文字盤は他の色がストライプ様になっているところ、こちらの機種は表面に薄いヘアライン?があるもののストライプがなく艶があり好みだった。 実際に光の反射具合で様々な表情を見せてくれる。逆説的だが最初からブルーなので、アクセントとしてのオシアナスブルーが文字盤から浮くようなことがない。 文字盤を大きく見せようとする2層内側リングに食い込むように配置されたインデックス。 これにより、マンタのS2400の文字盤より大きく見えるので自分は下品と認めつつも見栄えがいい。(もちろん人によって価値観があるので、あくまで主観。) ところが、インダイヤルなどのリングの装飾も文字盤と同系色にまとめたところが上品ですらある。 これらが渾然一体となり、色気すら醸し出す。 【ブランド性】 カシオは人によっては計算機メーカーとか、家電メーカーと否定的に思う方もいる。 ただ、自分にとって好きな時計は他に代替の効かないのであまり関係ない。 【機能性】 時計を読む以外使用しないが、電波ソーラーなど機能面ではハイテク。 デュアルカーブのサファイヤガラス、内側の無反射コーティング、チタンカーバイトの表面硬化処理なども機能性が高いといえる。 【操作性】 ほとんど触らないので、無評価。 【レア度】 ないでしょうね。オシアナスの中ではデザインがちょっと異質かも。 【装着】 軽すぎるくらいに軽い。 【耐久性】 まだ買ったばかりなので。 【フォーマル】 無理っぽい 【カジュアル】 自分は休日のカジュアルなファッションに合わせている。 【総評】 シリーズ中安かったので購入した割にはけっこう気に入った。 ブルーは派手だが2本目としてはかなりおすすめ。OCW−S2400C2AJF、500本限定のブルーマンタはすでに購入できないが、それよりも安く、文字盤が大きくて派手だし、ブルーが好きな方はいかがだろうか? ケースのデザインも裏蓋にかけて逆スラント形状だったりで個性的。そこは自分は好みではないけれど、とにかく個性的でなかなか手放せないシリーズだ。
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オシアナス OCW-T2000C-2AJF のクチコミ
(10件/2スレッド)
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レビューにはコメントできないのでここでさせてください。 http://review.kakaku.com/review/K0000473354/ReviewCD=781845/ 上記リンク先のオシアナス OCW-T2000C-2AJFのレビューにて、「無反射コーティングもデュアルカーブなし」とタイトルにしていますが、OCW-T2000は無反射コーティングサファイアガラス(デュアルカーブ)とメーカーサイト(同型色違いのものですが)に書いてあります。 http://product-search.casio.jp/wat/oceanus/watch_detail.php?m=OCW-T2000-7AJF&n=5645&_ga=1.222429787.1543527305.1421358009 実際に所有していましたがガラスは完全な平面では無かったし、無反射コーティングの有無は文章から何方ともとれますが、無いという意味でしたら両面ではないものの確か内面にコーティングだったはずです。 すでに生産終了しているみたいですが、店舗にまだ販売中のようなので書きました。
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OCW-T1000F-2AJF(先代の限定品)ユーザーです。 OCW-T2000C-2AJF、全体のデザイン・細部のディティールが改悪されたと感じました・・・(これが良くないと買う気が起らない) 具体的には、OCW-S2000と同じくクロノグラフ小円が縦に2つでは無く、変則配置(OCW-S1400、OCW-2400系)となったのは、王道的なデザインとは感じず、残念な点です。 12時&6時がアラビア数字だと、子供っぽいデザインに感じるので、OCW-T1000と同じくバーインデックスにして頂きたいと感じます。 針は、先代のOCW-T1000と同じの方が、見やすく力強いと感じます。(今回のは白のルミブライト部分がストレートで細いので少し力感が足りない) 機能面はデュアルタイム表示可能となり、機能向上しています。 機能切り替えボタンを、リューズスイッチにするのは止めて(先代は誤動作多発、気がついたらストップウオッチモードになっている)、8時位置に独立ボタン化したのは、デザインがごちゃごちゃはするものの、好ましいです。 ベルトを外して、革ベルトへ交換可能になった(多分)と思いますが、これは冬場に気分を変えることができるので、大変好ましいです。(OCW-T1000系では、できそうですが中央に出っ張りが残るため、不可能です) 個人的には・・・ OCW-T1000F-2AJFのように、限定版を出すなら、以下のようにして頂きたいと考えます。 ・全てバーインデックス(ルミブライトはインデックス上では無く、12時・3時・6時・9時に点で表示にすることで、インデックスの質感向上が望ましい) ・リューズに再結晶ブルーサファイヤ ・OCW-T1000F-2AJFのようにベゼルに数字入れ(黒は傷が付くと目立つので、鏡面仕上げのまま) ・厚めの再結晶サファイヤガラス(OCW-S2050PS-1AJRと同じ物が望ましい)、または斜めでも歪まない、視認性に優れたデュアル球面サファイヤガラス(シチズン カンパノラ等で使われている物) ・コストを押さえるなら(定価12万円)青の文字盤色/材質はそのまま。定価20万クラスのバーゼル出展モデルとするなら、OCW-S2050PS-1AJRと同じく青色に蝶貝小文字盤だろうけど、好みは分かれるように思う。 余談/無茶ぶりだが、オシアナスでもブローバ アキュトロンのように秒針がスイープセコンド(流れるような秒針)のクォーツムーブメントを開発・搭載して頂けないのだろうか。ステップ秒針だと、10万円以上の高級時計には優雅さ・高級感が感じられず、安いクォーツ時計との差が少ないように感じる。または秒針をスモールセコンドで目立たなくしてお茶を濁すかだが・・・ オシアナス、今回は見送りますが、今後も期待して好みのモデルが出るのを待ちたいと思います。
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オシアナス OCW-T2000C-2AJF のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
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