Palit Microsystems
GeForce GTX TITAN (6144MB GDDR5) NE5XTIT010JB-P2083F [PCIExp 6GB]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce GTX TITAN
- バスインターフェイス
- PCI Express 3.0 x16
- モニタ端子
- DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
- メモリ
- GDDR5
6GB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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GeForce GTX TITAN (6144MB GDDR5) NE5XTIT010JB-P2083F [PCIExp 6GB] のレビュー・評価
(7件)
満足度
5.00集計対象7件 / 総投稿数7件
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5100%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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GIGABYTEのGTX780Ti(OCバージョン)をSLIで運用していましたが アサシンクリードUNITY等のタイトルでVRAM容量のなさを痛感。 新古品(お店が動作確認用に開けただけの品)で 安く売っていた、これを2枚購入しました。 フルスペックのGTX780Tiに比べると、GPU性能は少し落ちますが VRAM 6GBの効果は大きいようで 3930Kから5930Kに乗り換える前に、GTX780TiをTITANと交換しただけで 新生FF14ベンチのスコアが18500位から19500位にアップしました。 VRAM 3GBに収まるベンチマークならGTX780Tiの方が確実に速いですが 実用でVRAM 3GBオーバーすると、ダメなようですね。
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4Kテレビを買ったので、新生FFベンチを4K最高品質でまわしてみたところ定格で3720でした。 ドライバが4K60P対応してくれたときのことを考えて、THD-MBA1で60P化できる東芝製を選びました。 現行ベンチではSLIに対応していないので8/1に新しいベンチがでてきたらSLIでも試したいと思います。
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既に他の方が述べているとおり、箱は小さく開けてビックリするほど 付属品がついていません。でも遊ばないゲーム何本もあるよりは良いのでは ないかな。よって付属品はほぼ無いので無評価としました。 カード本体の剛性が素晴らしくデカく重いカードにも関わらず マザー装着時にしなりません。性能は言うまでもなく素晴らしく 数少ない不満点は価格と、サイドが緑に光るくらいでしょうか・・ 新生FF14ベンチマークを試したので以下 基本スペック 【CPU】 Core i7 3930K(4.2GHz) 【MEM】 SanMax SMD-16G68HP-16KL-Q-BK1 【M/B】 ASUS P9X79 DELUXE 【VGA】 Palit Geforce GTX Titan 【Driver】 313.93 【OS】 Windows7 Pro 【電源】 Seasonic SS-1000XP 【HDD/SSD】 PX-256M5P 新生エオルゼア ベンチマーク 【画面解像度】 1920 * 1080 【設定プリセット】 最高画質 【SCORE】 9657 平均フレームレート 87.163 3930k@4.4GHZ Titan定格 Driver:313.93 スコア10139 3930k@4.4GHZ Titan1050hz(コアメモリ+45)Driver:313.93 スコア10245 3930k@4.4GHZ Titan1050hz(コアメモリ+45)Driver:320.18 スコア9401 3930k@4.4GHZ Titan1075hz(コアメモリ+70)Driver:320.18 スコア10123 PCケースに Obsidian 900Dを使用。吸気前面に120ファン×3 サイド120×4 ケース中カード冷却用に120×1 背面排気140x1 水冷ラジエター用に排気140×4 を使用しています。ケース内がよく冷えるためか上記環境で Titan定格でMAX60℃くらい。上記OCで最大68℃でした。 以外と静かなので静穏性★4にしました。
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GeForce GTX TITAN (6144MB GDDR5) NE5XTIT010JB-P2083F [PCIExp 6GB] のクチコミ
(7件/3スレッド)
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この度PCの新調を考えています。 使用用途はモデリングとレンダリングです。 quadroかこちらの商品を考えています。 ・quadroにした場合、モデリングは出来てもGPUレンダリングが遅くなってしまう。 ・titanにした場合、モデリングは少しでき、GPUによる高速なレンダリングが可能になる。 以上二つのどちらかを取捨選択しなければならないと考えても宜しいでしょうか? また、どちらをおすすめしますか? モデリングソフトは主にRhinoceros,LightWave,Blender,Sketch up,Auto CAD,solid worksなど用途にあったソフトを使用しています。 レンダリングソフトはThea render,Maxwellです。 学生のうちにMaya,3DSMAXの使用も考えています。
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大阪のpcワンズで買いました。114800えんでした。 パリットではありませんが箱の感じや付属品の少なさからここに近いので投稿します。 (イノ3dの製品欄はTITAN無いので・・・・) リファですので特に大きな違いはありません。 非常に優秀なGPUでクライシス3を最高画質で遊べます。 ところどころカクカクすることもありますが、遊べない範疇ではないです。 SLIかければカクつくことはなくなるでしょう。 また、リファレンスクーラーも非常に優秀で うるさいですが、4000回転まであげてやればOCかけても 45度〜50度くらいで安定します。 i7 3770k @4.6GHz OV 13mv GPU効率 106% GPUクロック +140 メモリークロック +200 でのff14ベンチスコア概要 FINAL FANTASY XIV: A Realm Reborn ベンチマーク ワールド編 計測日時:2013/07/20 14:35:02 SCORE:10640 平均フレームレート:96.573 評価:非常に快適 -非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。 画面サイズ: 1920x1080 スクリーンモード設定: フルスクリーン表示 グラフィック設定のプリセット: 最高品質 描画設定 -グラデーション描画をなめらかにする : 有効 -見えない物の描画を簡略化する(Occlusion Culling) : 無効 -遠景表示用の簡易モデルを表示して描画負荷を軽減する(LOD) : 無効 -必要な時以外LODデータを持たない(ストリーミング) : 無効 -表示のギザギザを緩和する(アンチエイリアス) : 有効 -透過する光の表現品質を向上させる : 有効 -こまかい草の表示量 : 最大表示:高負荷 影の表現 -影の表示に簡易モデルを表示して描画負荷を軽減する(LOD) : 無効 -影の表示設定 : すべて表示する -影の解像度 : 高解像度:2048ピクセル -影の最適表示(カスケード) : 最良表示:高負荷 -影をぼかす強さ(ソフトシャドウ) : 強く:高負荷 テクスチャ品質 -基本的ななめらかさ : 高品質 -角度/距離でのなめらかさ : 高品質 画面効果 -画面の隅を自然に暗くする効果(周辺減光) : 有効 -爆発などで周囲に向かって画面をぼかす効果(放射ブラー) : 有効 -キャラクター移動時の効果表示 : すべて表示:高負荷 -立体感を強調する効果(SSAO) : 強く:高負荷 -光があふれる表現効果(グレア) : 通常表現 カットシーン演出専用効果 -被写界深度表現(DOF) : 有効 システム環境: Windows 7 Home Premium 64 ビット (6.1, ビルド 7601) Service Pack 1 (7601.win7sp1_gdr.130318-1533) Intel(R) Core(TM) i7-3770K CPU @ 3.50GHz ←CPU-Zで4.60GHzのOCかけたのですが・・・ 8133.906MB NVIDIA GeForce GTX Titan(VRAM 1675 MB) 9.18.0013.1393 このベンチマークはFINAL FANTASY XIV: A Realm Rebornの動作を保証する物ではありません。 FINAL FANTASY XIV: A Realm Reborn 公式サイト http://jp.finalfantasyxiv.com (C) 2010-2013 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. -- ツイート用テキスト -- http://sqex.to/ffxiv_bench_jp #FFXIV SCORE:10640 1920x1080 最高品質 Intel(R) Core(TM) i7-3770K CPU @ 3.50GHz NVIDIA GeForce GTX Titan
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自分でも使って思った事です。 GTX TITANは、2ーwayが、丁度いいと思います。 3-wayだと、ケースの問題や電源の問題が出ると思います。 CoreI7 3970Xで使う場合でも、CPUパワーが、全然足りません。 それと、電源の問題も発生します。 CoreI7 3970Xは、150Wです。 GTX TITAN3枚だけで、軽く1000Wを超えます。 OCしたら尚更だと思います。 とんでもない解像度とかならいざしらず… GTX TITANの2-wayで、十分だと思います。 CoreI7 3770Kでも、定格でも…ちゃんと成果が出ています。 GTX 680のSLIやGTX 690は、超えているんで、 十分だと思います。 ちょっとCPUを、4,6GHzまで、オーバークロックしてみました。 やはりその分…性能が、上がっています。 GTX 680やGTX 690には越えられない壁…!? メモリーインターフェイスが致命的です。 高解像度や高負荷だと、かなり差が出ます。 256bitと384bitでは、かなり差が出てしまいます。 それとメモリーも6GB積んでるので、強いです。 GTX TITANのが、GTX 690よりハイエンド向けだと思います。 スペック重視の方のみオススメです。 私としては、7970GHz EditionのCFXのが、GTX 680のSLIより、 総合的には、上だと思います。 PSO2や新生FF14ならいいですが、BattleField3とかだと、 明確な差が出てしまいます。 GTX TITANの下位モデルが、発売されるみたいですが、 噂なので、本当かわかりません。 GTX7XXは、2014年って話も出ています。 なので、今から組む方で、スペック重視の方は、 GTX TITANのSLIは、オススメです。 2枚までなら…GPUもOC出来る余裕があります。 3枚だと、電源や、エアーフローの問題とか… 色々大変です。 あくまでも個人的主観ですが…GTX TITANの2-wayが、 一番理想的です。 CPUもオーバークロック出来るし…。 3-wayで、CoreI7 3970Xだと、CPUをOCしちゃうと、 1350Wでも怪しいです。 1500W以上無いとキツイと思います。 情報によると…3wayだと、軽く1000Wを超えます。 一般家庭で、大丈夫なのかな?って思いますし… なので、GTX TITANは、2wayが、一番理想だと思います。 それでも…エコなパソコンではありませんが…(^_^;)
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GeForce GTX TITAN (6144MB GDDR5) NE5XTIT010JB-P2083F [PCIExp 6GB] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce GTX TITAN |
| メモリ | GDDR5 6GB |
| CUDAコア数 | 2688 |
| バスインターフェイス | PCI Express 3.0 x16 |
| モニタ端子 | DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 補助電源 | 6-pin X1 8-pin X1 |
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