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ContourROAM に関連する製品
新旧モデル
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閲覧中の製品
2011年12月16日 発売Contour
ContourROAM
4.00(3件)- 円〜
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新モデル
2013年10月15日 発売Contour
-(0件)- 円〜
ContourROAM のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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333%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 アルミ削り出しでブラックアルマイト仕上げの無骨なボディーが個人的に好きです。 存在感を強調しないので違和感が無のが良いですね。 【画質】 今までは720pでの録画が大半でしたし大画面での視聴をしていなかったので 十分だと思っていました。 ですが、フルHD録画を試してみたら...其の差にビックリですよ。 メディアが安くなっているので16Gまたは32Gを数枚用意して思う存分に フルHDでの録画を行うべきですね。 【操作性】 本体での操作はスライドスイッチのみなのでとても簡単です。 スイッチをONにするとビープ音で知らせてくれるので便利ですね。 【機能性】 各々の主観に別れると思いますが、PCに接続しなければ設定変更が一切出来ない のは痛い...出先で解像度などの設定変更したい時には不便だと思います。 ですが、メディアを複数枚用意していれば動画用(解像度別など)と写真用とに分けて 使いまわせる(自己責任)事が出来るのは良い点かな。 【バッテリー】 基本的に2時間ってのは少ないかなと思う。 けど、媒体の大きさを考えれば致し方無いかな... ツーリング時には録画を開始してからmicroUSBケーブルにて充電しながら録画を 行っています(自己責任)。 【携帯性】 ポケットに入る大きさなので取り付け場所を選ばなくて済むのが良い。 【液晶】 媒体の大きさを考えると画面は無い方が小さく出来るので良い割り切りだと思う。 が、画面があればその場で設定変更が出来るとゆう歯がゆさもある... 各々の主観で別れると思うので☆1ツで... 【音質】 簡易防水なのでモノラルなのは致し方ないかな... ただ、一定の速度以上になると走行時の風切り音が耳障りな感じで記録されるのがムズい。 モトクロスなどでの速度範囲なら問題なく記録されるので☆3ツにしました。 【総評】 手の平サイズでオフブラックアルマイト仕上げが渋くて良い感じです。 ROMは簡易防水なので天候や使う場所をを気にせずに使えるのが最大の魅力ですね。 複数枚のメディアを用意し各々メディアを個別設定し使いまわすことで写真・動画(解像度別) と変えられる事が出来るのですが、メーカー側は保証範囲外みたいなので自己責任にて運用して 下さい。 ↑が出来る事で使い勝手は飛躍的に良くなると思います。 また、自動車や二輪車など電源が確保出来る状況下でなら録画後に通電させればバッテリー残量を 気にせずにメディアいっぱいになるまで録画が可能です。此れもメーカー側の保証規定外らしい ので自己責任にてお願いします。 自分はバイクツーリングでは録画後に通電させているのでバッテリーの不安からは解消されて います。バッテリー交換が出来ない本機では必須の技だと思います。 また、カメラの雲台などを使われている方も居らっしゃると思いますが、直マウントも良いですが クイックシューを使われると脱着が楽になりますし、雲台の角度調整を変えることが無いので 非常に重宝します。
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【デザイン】 金属のソリッド感が良い。またブラックのヘアライン仕上げ?が高級感を出している。 【画質】 ROAMは設定項目が少ないのが残念、60Pが有ればスポーツの早い動きに効果があるのだが。 また、撮像板のギリギリの端に太陽などの光源が有ると、C-MOSでは有り得ない赤いスミアのような 縦筋が走ることが有る。 【操作性】 録画のオン・オフの操作性は抜群。 各種設定はPC接続が条件だが、私の場合設定してしまえば変更は皆無なので問題ない。 【機能性】 この機種は必要にして十分で有り、より高い性能を求めるので有れば上級モデルをお奨めする。 【バッテリー】 交換式で無いのが残念だが、低価格なので仕方ないかな。 【携帯性】 とても良い。 【音質】 ちょっと入力ゲインの設定が低い。 ただ、この手のアイテムには余り期待していないので、問題なし。 【総評】 画質に残念な部分は有るが、ハウジング無しで通常の使用に耐えるところが良い。 ハウジングを使用した場合、GoPro2・3は発熱で熱がハウジング内に籠もりダウンすることがあるが、 ROAMは素の状態で使用出来るのが嬉しい。
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正規代理店で購入しました。 主にバイク走行時の使用を想定して買ったので、その時の使い勝手などを書きたいと思います。 私はヘルメットの横にマウントする形で装着しているのですが、録画スイッチは本体上部のスライダを動かすだけなので、走行中でも簡単に操作できます。 それと、防水仕様なので、雨が降ってきても問題ありません。 ただ、マイクがカメラ前部についているので、走行中の撮影では風切り音しか録音されません。これについては録画用と割りきって使う他なさそうです。 また、撮影視野ですが、フルHD撮影時では125°、それ以外のモードでは170°に固定されています。170°というのはあまりにも視野角が広すぎるためフルHDで撮影することが多いのですが、当然のことながらフルHDの場合はバッテリーの消耗もメモリの消費も大きいため、ここはガッカリと言う他ありません。また液晶画面もついていないので、動画の確認もカメラの設定変更もPCに繋いで行うことになります。 夜間撮影時はかなりノイズが入るので、使い物になりません。 筐体が小さいので、手に持って撮影する分には楽ですが、手ぶれ補正機能もついていないので、スタビライザ機能付きのビデオ編集ソフトが別途必要になると思います。(少なくとも私はそのようにして使っています) あと、充電しながらの撮影が出来ません。録画状態にしてから充電用USB端子を接続する、という裏技的な方法もあったりしますが… 遊び用のアクションカメラとしては充分ですが、普通のビデオカメラと同じ感覚で購入するのはお勧めしません。用途を充分に吟味した上で購入を検討されるのが良いと思います。
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ContourROAM のクチコミ
(5件/3スレッド)
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Contour ウェアラブルビデオカメラ ContourROAM か JVCKENWOOD JVC スポーツカム ADIXXION GC-XA1 の購入で迷っています。 JVCKENWOOD JVCの場合、連続撮影時間が最大15分で、15分後一時的に録画がとまり、 自動的に再開するらしいと説明文にありましたが、 Contour ウェアラブルビデオカメラ ContourROAM については、 Full HD (1080p)・高画質の場合 8 分(メモリ1GBあたりの録画可能時間)と、なっていました。 8gbのメモリーを使用した場合、64分連続撮影可能なのでしょうか。
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自己責任ですが、Roam2化が可能なのでやってみたところ、60Pでの撮影が可能になりました。アクションスポーツ撮影では、やはり60Pは必要ですね。スローモーションが劇的に滑らかになりますし、通常再生でもパラつきが無くなりますね。 またコントラスト、シャープネス、露出などが変更出来るようになり、利便性がアップしました。 ただ、60Pモードにするとアンダー気味になる傾向が有るようで、光量が十分な場合は問題有りませんが、照度の低い所では30Pの方が明るく撮影出来ます。 露出を触っても劇的に変化はしません。 コントラストを上げてやると、何故かしら暗部も上がり階調が改善されます。単純に考えれば、逆なんですがね。 アップデートを実行すると、FW_RTC.TXファイルが不可視ファイルになりますから、もし、再度やり直す必要に迫られた時は、PCからフォルダオプションで可視化して下さい。
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バイクのハンドルに取り付けて録画を行っています。 軟な雲台だと振動で折角の動画が台無しになってしまうので 自分は以下の物を使っています。 SLIK ロアーII 6021・クランプヘッド32 http://www.slik.co.jp/accessories/p_set/4906752209257.html Velbon QRA-635L II クイックシュー http://www.velbon.com/jp/catalog/accessory/qra635lii.html このクランプヘッドでガッチリと固定出来るので細かな振動から大きな衝撃を伴う振動でも 固定角度が変わらず安心です。 また、クイックシューを用いることでクランプの取付角度や雲台部の角度がズレないので 使い勝手も良くなります。 此のクイックシューは一眼レフとの共用なのでアクションカメラには大き過ぎますが... クランプはモトクロスにも同様に使っていますので信頼性は抜群です。 ただ...媒体が大きいのが難点かな...(笑;
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ContourROAM のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 総画素数 | 500万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
アクションカメラ |
| 記録メディア | microSDカード |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 180 分 |
| メモリー動画解像度 | 1920x1080 |
| インターフェース | USB2.0 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| 防水性能
防水性能 防水性能 アクションカメラは防塵・防水機能を備えていますが、通常タイプだとよく確認する必要があります。JVCのALL-WEATHER MOVIEモデルなどが対応しています。 |
1m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 本体重量 | 142 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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