Corsair
CX600M CP-9020060-JP
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX/EPS
- 電源容量
- 600 W
- 80PLUS認証
- BRONZE
- サイズ
- 150x140x86 mm
- 重量
- 1.53 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
CX600M CP-9020060-JPは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
CX600M CP-9020060-JP のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.70集計対象5件 / 総投稿数5件
-
520%
-
420%
-
360%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
現在以下の環境で使用しています Core i5 4690K MSI Z97 GAMING 9 AC MSI GTX970 GAMING 4G CFD W3U1600HQ-4G CFD CSSD-S6T256NHG6Q WESTERN DIGITAL WD10EZRX[1TB SATA600] CorsairCX600M CP-9020060-JP 昨年の6月に購入して9カ月使ってみての感想です。 電源ケーブルの取り回しはよく裏配線を行う時も長さが足りない、曲がらないなどの問題はありませんでした。 フラットセミモジュラーケーブルで、必要ではないケーブルを外すことができとても良いと思います。 耐久性についてはこれから使って行きたいです。 ただ、マザーボードのサウンドカードを利用するためにペリフェラル電源から電気を送っているのですが、あまりケーブルの取り回しがよくなく、電源の上にコードを置いているのが少し気になって仕方ないです... 次回はフルモジュラケーブルの電源を購入しようと思います 値段も安く初めて・サブ機の自作には良いのではないのでしょうか・・・。 長持ちするかは不明ですが( ;´Д`)
-
1週間使用した時点での感想です。 【デザイン】 ケースにサイドパネルが透明なZ9U3を使っていますので、目立たない黒は良かったです。 【容量】 問題ありません。1系統で12Vも余裕があります。 【安定性】 電圧: ASUSのAI SUITE IIでたまにフラつきが見られます(今のところ実害はありません)。 音: 低回転でファンが「ゴロゴロ」という感じの音を出します。個体差のレベルですが、価格なりだと思いました。 【静音性】 上とも関連して、ブラウジングなど負荷の軽い巡航時は静かですが、室温が低い時などの低回転時、負荷をかけた時の高回転時にうるさくなります。特に低温時に1分置きに完全に止まったり回り出したりするのが不快です。 低温時には「キキッ、キキッ」と耳を近づけると分かるほどの小さいコイル鳴きもあり、Z9U3のファンが静かなことと相対的にこの電源が一番の騒音源になりました。 静音性はあまりこだわるつもりはないのですが、不規則な音はやはり気になってしまいます。 【コネクタ数】 ストレージを5,6個もつけるような人を除いて十分だと思います。光学ドライブx2、HDDx2でドライブベイの間を空けて問題なく配線できます。 MBへの配線を除いてプラグイン式というのも合理的だと思います。今回の構成ではプラグインを全部繋げてしまったので、恩恵はありませんが、シンプルな構成に向いていると思います。 【サイズ】 ややコンパクトな部類です。大きなメリットはありませんが。 【総評】 一部パーツを流用して組んだPCで使用しています。 CPU: FX-6300 MB: SABERTOOTH 990FX GPU: HD6850 MEM: 8G HDD: WD20EZRXx2 他に、光学ドライブx2、CMI8738、OSはWin8.1です。 これまで使っていた電源がSilent King αで6年目で初めてコイル鳴きをしたことや、ファンの音が非常に静かだったこと、ASUSのツールで電圧のフラつきがなかった事を考えると、供給電力優先の選択で失われたものがあったということです。 これ以上を望むなら同じコルセアでもHXなど価格帯を上げるしかないですね。 割りきって使うのであれば良い選択になると思います。 15/08/15改訂 現在1年弱使用し、その他のトラブルもありませんので改訂します。 前回の投稿後、上下を逆にして、電源ファンを上向きに設置しなおしたところファンの騒音とコイル鳴きがなくなりました。 特に気温が20度以下の時は、ほぼ無音です。 初期不良と個体差の中間程度の問題なので評価しにくいのですが、静音性の評価を3から4に上げておきます。
-
■初期不良 購入から3日目でファンより異常に大きな音が発生しました。 動作させたままPCケースのパネルを取り外し「PCケースの冷却ファン」「CPUファン」「グラフィックカードのファン」の異常を確認していきましたが最終的に「電源からの異常音」である事を確認しました。PCを起動してから約30分経過した頃でサイトに書き込みをしていた最中でした。※当時室温は約20℃ ファンの回転系(ベアリング等)に不具合がある場合に発生する「グワーン」という大きな音です。以前、劣化したノートPCの冷却ファンからも同様の音が発生していました。この場合は自分で部品を交換し以降は高回転時も異常な音はしなくなりました。 当製品の場合も時間の経過や負荷状態の変化によって電源内の温度が上昇、温度センサーが働きファンの回転数が上昇したものと推測されます。元々冷却ファンのベアリング等に不具合があったのか、適正な回転数を制御できなかったのかは分かりません。当製品の半額程度の電源も使用したことがありますが今回のような異常音は初めてです。 購入店に相談したところ速やかに代品交換となりました。不具合品と代品のシリアルNOは20桁中下一桁が僅かに5番違いで他の桁は同じNOです。同じ生産LOTでしょうか。昨晩到着後速やかにPCに装着しました。今日は前回と同様の負荷状況、室温約20℃で「書き込み作業」をしています。現時点では異常音は発生していませんがしばらく様子を見てみます。 類似の不具合を報告されているレビューもあるようですが偶然でしょうか。 ■起動後2時間経過 変化がありました。 初期不良の時の様な大きな音ではありませんが、冷却ファンが「ブーン、ブーン」と繰り返しながら5分程度唸りました。 回転数が変化しているようです。電源本体も「ビビビビ」と細かく振動しているようでした。「小さめのいびき」を連想させます。個人的には我慢できるレベルですが人によっては気になるかもしれません。 ■再び異常音発生 3月16日、再び初期不良と同様の異常音が発生しました。 室温20℃、PCを起動後約60分が経過した頃です。今回も「書き込み作業」をしていたところでした。念のため電源本体表面に温度センサーを貼り付けていたのですが20.8℃と室温と大差ありませんでした。 異常音は「ゴロゴロゴロ〜グアーン」という感じです。約3分唸った後ピタリと音はしなくなりました。 販売店から代品交換後の異常は「メーカーサポート」へ問い合わせて欲しいとの事だったので現在メールにて問合中です。今後の展開は後日報告したいと思います。 ■2015.3.23 現在 サポートセンターからのアドバイスに従いOCCTというソフト POWER SUPPLYテスト を実施しました。 負荷をかけることで「CPUファン」が高速回転する音は目立ちましたが、電源から発生していた「ゴロゴロゴロ〜グアーン」という異音は確認できませんでした。3月17日以降は「異音」発生していません。 製品サイトのスペック通りであればYateLoon社の「D12SM-12」という12cmファンが使用されているようです。ファンに関するサイトは片っ端から検索してみましたが奥が深く興味深いです。勉強になりました。
- CX600M CP-9020060-JPのレビューをすべて見る
CX600M CP-9020060-JP のクチコミ
(302件/36スレッド)
-
先週買ったBTOパソコンですが、ゲーム等の高負荷時なかなかうるさいです。アイドル時は静かなんですが負荷がかかるとおそらく電源ユニットのファンがうぃぃぃんとかなりの回転数で回っています。高負荷時CPUファン.ケースファンは1000rpm以下 グラボファンは1500rpmぐらいで電源ユニットは体感1800rpm以上はありそうです。これは電源ユニットの初期不良なのでしょうか?それか仕様なのでしょうか? 構成 Windows(R) 10 Home 64bit版 [正規版] インテル(R) Core(TM) i7-9700K プロセッサー (3.60GHz/8コア/8スレッド/12MB) 16GB(8GB×2) PC4-21300(DDR4-2666) DDR4 SDRAM 【M.2 NVMe SSD】1TB インテル製 660P シリーズ 【ハードディスク】2TB S-ATA NVIDIA(R) GeForce(R) RTX 2070 SUPER(TM) 8GB【HDMI2.0 x1 / DisplayPort1.4 x3】 【Enhance製】850W ATX電源 80PLUS GOLD (日本製コンデンサ仕様) 【ASUS製】インテル(R) H370 チップセット搭載マザーボード
-
公式のサイトには6+2pin×2と書いてありますが、レビューを見ると6+2pinが一つしかないとレビューが。。。 もう買っちゃったのですが、どちらなんでしょうか? 通販なのでまだ手元にはありません。。。
-
このCX500Mに付属しているACケーブルの一部に片側6ピン?の「ペリフェラル+FDD電源モジュラーケーブル約85cm (1本に4つのペリフェラル+1つのFDD電源コネクタ)」(メーカーHPより)があると思います。 6ピンという名前であっているのかどうかも?ですが、ペリフェラルが3つほどの、見栄えのいいケーブルというのはあるのでしょうか?私自身初のBTOで購入したわけですが、HDDやSSD増設もちょっとドキドキしておりまして、加えて同じ配線をするならすっきりと見栄え良くできたらいいなと、質問にあがりました。結束バンド使ってみましたけど、1個分の残ったペリフェラルがやっぱり見た目が悪く。。。 (後、このケーブルでHDDやSSDの接続をしても大丈夫なのかちょっと不安ですが…) ちなみに、ペリフェラルのSATA電源ケーブルは用意できております。 6ピン+SATA電源ケーブル2分岐で今繋げてみておりますが、HDD側のSATA電源ケーブルが奥側(M/B)の向きなため、都合よく電源の抜き差しができない事もあり、上記のペリフェラルのケーブル接続で簡単にそれぞれの電源を切れればと思った次第です。 もしそういったケーブルなどご存じでしたら教えて頂きたく、よろしくお願いします。
- CX600M CP-9020060-JPのクチコミをすべて見る
CX600M CP-9020060-JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 600 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
|
○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
|
BRONZE |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x140x86 mm |
| 重量 | 1.53 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください