Corsair
CX500M CP-9020059-JP
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX/EPS
- 電源容量
- 500 W
- 80PLUS認証
- BRONZE
- サイズ
- 150x140x86 mm
- 重量
- 1.52 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
CX500M CP-9020059-JPは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
CX500M CP-9020059-JP のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.78集計対象12件 / 総投稿数12件
-
575%
-
425%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
今の時代としては 物足りなさはありますが エントリーモデル的では使いやすい。 拡張性としては、650w選択かな。 安定性もあり、静かだと思います。 色も黒で、シックさあり、 いい製品だと思います。 corsair、いい製品だと思います 人気理由がわかります。
-
【デザイン】 個人的にはかなり好きなデザインです。 【容量】 ゴリゴリのハイスペックを作るわけではなかったので十分です。 【安定性】 3年ほど使っていますが全く問題ありません。 【静音性】 電源自体の音は聞こえないと思います。 ケースファンの音だけです。 【コネクタ数】 十分搭載されています。 【サイズ】 一般的なサイズだと思います。 【総評】 何の不具合もなく動いてくれています。 ケースもCorsairなので見た目もかっこよく決まりました。
-
ケース:フラクタルデザインR% 白 マザー:Z97 pro gamer CPU:i5 4690S メモリ:Patriot PSD316G1600KH 8GB 4枚 計32GB HDD:WesternDigital WD30EZRX-1TBP 3TB OS :windows 8.1 Ent しっかり働いています。うるさくもないし、デザインもよい。 セミプラグイン方式のため、電源線を必要な分だけ取り付けられるので、内部がすっきりしていて気に入っています。
- CX500M CP-9020059-JPのレビューをすべて見る
CX500M CP-9020059-JP のクチコミ
(302件/36スレッド)
-
先週買ったBTOパソコンですが、ゲーム等の高負荷時なかなかうるさいです。アイドル時は静かなんですが負荷がかかるとおそらく電源ユニットのファンがうぃぃぃんとかなりの回転数で回っています。高負荷時CPUファン.ケースファンは1000rpm以下 グラボファンは1500rpmぐらいで電源ユニットは体感1800rpm以上はありそうです。これは電源ユニットの初期不良なのでしょうか?それか仕様なのでしょうか? 構成 Windows(R) 10 Home 64bit版 [正規版] インテル(R) Core(TM) i7-9700K プロセッサー (3.60GHz/8コア/8スレッド/12MB) 16GB(8GB×2) PC4-21300(DDR4-2666) DDR4 SDRAM 【M.2 NVMe SSD】1TB インテル製 660P シリーズ 【ハードディスク】2TB S-ATA NVIDIA(R) GeForce(R) RTX 2070 SUPER(TM) 8GB【HDMI2.0 x1 / DisplayPort1.4 x3】 【Enhance製】850W ATX電源 80PLUS GOLD (日本製コンデンサ仕様) 【ASUS製】インテル(R) H370 チップセット搭載マザーボード
-
公式のサイトには6+2pin×2と書いてありますが、レビューを見ると6+2pinが一つしかないとレビューが。。。 もう買っちゃったのですが、どちらなんでしょうか? 通販なのでまだ手元にはありません。。。
-
このCX500Mに付属しているACケーブルの一部に片側6ピン?の「ペリフェラル+FDD電源モジュラーケーブル約85cm (1本に4つのペリフェラル+1つのFDD電源コネクタ)」(メーカーHPより)があると思います。 6ピンという名前であっているのかどうかも?ですが、ペリフェラルが3つほどの、見栄えのいいケーブルというのはあるのでしょうか?私自身初のBTOで購入したわけですが、HDDやSSD増設もちょっとドキドキしておりまして、加えて同じ配線をするならすっきりと見栄え良くできたらいいなと、質問にあがりました。結束バンド使ってみましたけど、1個分の残ったペリフェラルがやっぱり見た目が悪く。。。 (後、このケーブルでHDDやSSDの接続をしても大丈夫なのかちょっと不安ですが…) ちなみに、ペリフェラルのSATA電源ケーブルは用意できております。 6ピン+SATA電源ケーブル2分岐で今繋げてみておりますが、HDD側のSATA電源ケーブルが奥側(M/B)の向きなため、都合よく電源の抜き差しができない事もあり、上記のペリフェラルのケーブル接続で簡単にそれぞれの電源を切れればと思った次第です。 もしそういったケーブルなどご存じでしたら教えて頂きたく、よろしくお願いします。
- CX500M CP-9020059-JPのクチコミをすべて見る
CX500M CP-9020059-JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 500 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
|
○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
|
BRONZE |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x140x86 mm |
| 重量 | 1.52 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください