OPPO
BDP-105JP
メーカー希望小売価格:オープン
2013年4月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 4K対応
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- HDMI端子
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- メーカー公式情報
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BDP-105JP のレビュー・評価
(7件)
満足度
5.00集計対象7件 / 総投稿数7件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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OPPOが廃業するとは予想外でしたが、手が出せる価格でバランス良く機能を盛り込んだ良い機種でした。 本当はもっと続けて欲しかったのですけどね。残念です。 【前のレビュー】 二年ほど利用しましたので、まとめのレビューです。 この機種を購入する上で、ここまで投資する必要があるかを考えた方が良いですね。 【注意点】 1.接続するモニターは何か? ブルーレイプレーヤーのみに投資しても、映像を映すものが性能の悪いものですと宝の持ち腐れですね。 40インチ位の液晶だと他のプレーヤーとの比較で分かりにくいかもしれませんね。画面が大きくなるほど差が分かりやすくなります。 2.アンプとの接続はHDMIかアナログマルチか? HDMIケーブルでAVアンプと接続するならBDP-105ではなく、BDP-103で十分です。一番の違いはアナログマルチの対応の有無です。 アナログマルチに対応していないアンプだと機能は活かしきれませんね。 3.2chでの再生はAVアンプ以外との接続か? 2chでの出力が売りになっていますが、接続先がAVアンプだと必要かな?と思えます。プリメインアンプやプリアンプなどと接続する前提が良いでしょうね。 4.同じような機能を持った機器はないか? この機種はブルーレイプレーヤー機能以外に、ネットワークオーディオ機能、USBDAC機能、USB再生機能、ヘッドホンアンプ機能などと複数の機能を持った機種ですが、このブルーレイプレーヤーを購入する層には、同種の機能を持った機種を持っている人がいると思いますので重複には気を付けた方が良いでしょうね。 【総評】 ブルーレイプレーヤーとしては文句無くハイエンド機種です。 ただしここまでの投資が必要かは良く考えた方が良いでしょうね。他の環境にも投資している人が一環として投資するなら良いですが、いきなりブルーレイプレーヤーだけに投資しても効果を感じられるかは微妙です。 入門機種やPS3、PS4などからの変更であれば、差が分かりやすいレベルです。機動性、静音性、読み込みの速さ、不具合の少なさなどを考慮しても作りの違いは分かります。ただのブルーレイプレーヤーとして考えると割高ですので、付加機能が必要かが重要ですね。 ヘッドホンアンプ、ネットワークオーディオ、USBDACなど機能はあります。性能は7、8万程度の機種と良い勝負と言う感じでしょうか。数十万程度のものと同等とかの評価は見かけますが、それは言い過ぎですね。専門の機器と比べると音質面では見劣りします。音色などの好み抜きに同等と言ってもあまり説得力がありませんしね。 AVアンプだと同等の機能を持っている機種は多いですが、そこと比較するとやや勝ってるかなというイメージです。SC-LX88と比較した感じだと、この機種の場合はAVアンプの機能を使わない方が良いと感じました。ハイエンドのAVアンプより音質面でメリットはあると思います。 BDP-LX88との比較する人が多いかと思いますが、コンセプトが違いますね。アナログマルチに対応していない機種ですし、2CHでの音の傾向も大分違いますね。あちらの方がキレが良く低音が出る感じですかね。そこと比べるとやや柔らかい感じがしますね、この機種は。 画像に関しても傾向が違いますね、どちらが良いかは好みによるでしょうね。 BDP-105DJPLに関しては画像面での評価より、音質面での向上に力点が置かれています。これに関しても買い換える程の価値があるかは、アナログ出力の比重がどれほどかによるでしょうね。価格設定としては強気ですが、ユーザーとしては興味がありますね。 D付きモデルと無しのモデルは画像面での機能の差のみですので、よほど気にいるとかでなければ買い換える価値はないでしょうね。 性能は良いけれど注意すべき事項はありますね。 【現在の環境】 フロント:PIEGA premium3.2 センター:PIEGA P4C MKII サラウンド:PIEGA premium1.2 サブウーファー:PIEGA TMicroSub プリアンプ:AURA VARIE パワーアンプ:akurate2200 パワーアンプ:LINN C5100 プレーヤー:BDP-105JP(DAC兼) プレーヤー:LINN AKURATE DS プレーヤー:LINN KLIMAX DS RENEW
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マルチチャンネルによるピュア・オーディオを実現するために、アキュフェーズの古いSACDトランスポート(定価70万円)を売却して、これを買いました。 オーディオ誌などではそれなりに評判が良いとはいえ、たかだかこの値段だしと半信半疑で買ったのですが、一聴してびっくり。かなりの音の良さです。 DAC素子の良さをうまく引き出しているのでしょうね。世界を相手に量産していることも効いている気がします。オーディオファンとしては値段とはまったく釣り合わない良質な音に聴こえます。 【デザイン】 ややもっさりしています。もう少しオーディオ機器としての品が欲しいところです。 【操作性】 特に問題はありません。 デジタルファイルはiPadアプリで操作していますが、このアプリがたまに動かなくなります。 【再生画質】 画像は見ないので無評価。 【音質】 これはすごい。 十分すぎて、買うつもりだった2CHのSACDプレイヤーを買わないことにしました。 家内は「アキュフェーズよりも音が良くなった」と言っています。もしかしたら、本当にそうかもしれません。 ハイレゾファイルも良い音で再生してくれます。 【読み取り精度】 精度の悪いものをかけたことがないので、無評価。 【出力端子】 十分です。 マルチチャンネル出力があることが購入の決め手でした。 【サイズ】 大きくもなく小さくもなく。
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USBDACとしての評価です。 音以外は無評価です。 あくまで主観ですのでよろしくお願いします。 聴く前はユニバーサルプレイヤーなので大したことはないと先入観がありました。 (DA-06) + P700u+HD800での比較です。 DA-06は悪くはないのですが、少し面白みが無いと思ってました。音場が狭く感じます。 (BDP-105DJP)+ P700u+HD800 DAC部分をBDP-105DJPに変えてつないでみました。 正直音の綺麗さ、滑らかさかつ音場の広さでこちらの方が上質に感じました。 綺麗、滑らかなのに躍動感、前に出て来る感じもありとても素晴らしいと感じました。 綺麗、滑らかだと音が繊細になりすぎて音楽的には面白みが無くなる物が大半と思いますが、この音作りは大した物と思いました。 専用機ではないので無評価の方が多いと思いますが、こだわりを無くした上での評価です。 これは同じ傾向と思われるHA-1にも期待が持てると思います。
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BDP-105JP のクチコミ
(171件/19スレッド)
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WOWOW8月17日放送の「ホビット 思いがけない冒険」をパナソニックDMR-BZT910でブルーレイにムーブした物を、OPPO BDP-105(EMC設計で購入)で再生したところ「Cinavia」のメッセージが出て再生が止まってしまいます。自己再生はOKです、他のレコーダーで試したところBWT2000では再生できました、BWT520/BWT720ではプレーヤーと同じにメッセージが出て止まってしまいます。古い機種ではCinaviaに対応していないので回避出来る様です。今はWOWOWの放送にもCinaviaが入っているのでしょうか?他のプレーヤーで再生する方法はないのでしょうか?
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購入を考えている方は決断の時が迫ってます!(笑) http://www.oppodigital.jp/info/cashback-end/
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本機を購入検討しているのですが、DVDのリージョンフリー化についてサイトで情報を探しています。 海外版(BDP-105)のDVDリージョンフリー化したものを購入した場合と何が違っているのか正確な情報が不明でしたので質問させてください。 @海外版(BDP-105)のDVDリージョンフリー化(BDはリージョンA固定)されたもの と A日本版(BDP-105JP)をSuperDisk.isoを使用してDVDリージョンフリー化(BDはリージョンA固定?)したもの 上記で何か違いがあるものなのでしょうか? 日本語メニューは?機能制限はあるのか?等々・・・ ご存知の方がおられればご教授頂ければと思います。
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BDP-105JP のスペック・仕様
- フルHD信号を4K信号にアップスケーリングして出力することができる、DLNA、SMB/CIFS、ハイレゾに対応したユニバーサルメディアプレーヤー。
- DVDの画質をHD画質に近づける、「DVDアップコンバージョン機能」を搭載している。
- 2系統のHDMI 1.4a出力端子を搭載し、映像・音声信号をさまざまな組み合わせで出力できる。また、7.1チャンネルまたは5.1chのAVサラウンドシステムと接続可能。
| 再生メディア | |
|---|---|
| 再生対応ディスク
再生対応ディスク 再生対応ディスク 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
▼BD(ブルーレイ)
▼DVD ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
BD-R BD-RE DVD-R DVD-RW DVD+R DVD+RW DVD-R DL DVD+R DL |
| その他再生メディア | CD-R CD-RW USBメモリ |
| 対応オーディオ | DVDオーディオ SACD |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 4Kの映像信号を出力することができる。中にはアップスケールして送る機器もある。 |
○ |
| プログレッシブ対応 | ○ |
| 3D対応 | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | ○ |
| 光デジタル音声出力 | ○ |
| 同軸デジタル音声出力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7.9 kg |
| 幅x高さx奥行 | 430x123x311 mm |
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